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西高文芸部員が気のみ気のまま付ける活動記録。個性溢れる文章で日々の活動を記録していければいいのだが、果たしていつまで続くのやら……
プロフィール
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札幌西高 文芸部
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非公開
自己紹介:
北の大地なる札幌西高校の文芸部員がまったり管理するブログです。活動報告、雑談などなど混ざってます。
そのうちに誰かが文芸部にイノベーションを起こしてくれるような気がしないでもない。

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依存っていいですよね
互いに依存し合うのが一番良いと思います。
なんか相補性なんて言い出すと生物基礎の塩基対かって話ですけども。
やっぱり依存っていうのは互いにそうしてるんでないとなんか、ね…。
「依存させてるんだけど、自分に依存している相手自体に依存している」とかいうもうこんがらがって一見訳分からなくなりそうな関係とかもう最高っていうかそういうのは案外供給が少ないのでしょうがない、自分で書くしかなさそうです。その関係が…そうですね、精神優位なのにそれで済まないみたいな感じにしたいところ。
まあ正直自分がそうされるのも悪くはないんだけど、いやだって、ねぇ? そんなことされちゃ私駄目になっちゃいそうだし~。ただでさえっていうか今でもなんかいろいろとあれなのにもっと駄目人間になるだろーがでもやっぱりなんかされたいって憧れなのか? これは。いや、これが憧れってなんかもうどうにもならなそうな感じがするんですけど以下略

…だなんて語りまくっているきさら☆です。
そうですね。今日は句会をしました、出席人数お察し案件ではあったんですけど。
とりあえず俳句甲子園の申し込みに向けて頑張っています。特に三次元的一人称がすごく頑張っているので、私もできる限りサポートしてみます。この句の状態で何がもっとよくできそうかなーとか、もしこれでこのまま出したら何をディベートできかれそうかな、なんていうことを考えながら推敲。
短い音の中で、いつもは気にしないような表現にいちいち手を突っ込む感覚はやはり俳句とかならではの魅力なのかもしれません。楽しかったっていうのは簡単な感想だけども。
興味深くは(当然)あるし、いろいろと面白かったり参考になった理っていう場面は多々あったんだけど、でもやっぱり、いろいろな感性を使えたっていう意味では、楽しかったっていう言葉が一番合うのかもしれません。
簡単で普遍的な言葉でも、その中にはそれなりの価値と理由があるものなんですね、今書いてて思ったこと。

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無駄にリズムが良いのはいったいどういうことなんだろうか。
これがあれか、文芸部の人間だからっていうことで私の中で感覚的にそのリズムが染みついてるってことでしょうか???

そんなことはないです。
日本人だからです。
日本人だから五七五的なリズムを好んでいるだけです。それだけです。
多分そうですよ? きっと。
五音と七音っていいじゃないですか、そう思うのはあなたが日本人だから。
ちなみにそこでちょっとリズムを崩すから、字余り字足らずが印象的なわけです。破調だなんてふうにも言います。そこに意味を持たせているんだろうなーってことを想像して読むのもまた面白いんですよね。

きさらは、昨日ちょっと歳時記を繰ってみたりして、俳句に関して私ももう少し色々知っていても良いだろうと言うことで。
読んでいたんですが、当たり前ですけどそれぞれの句に色々な工夫がありまして、なかなか考えさせられることも多かったですね。表現の工夫であったりっていうのはわかりやすい例ですけど、17音を構成する要素がどんな意図で入って、どんな意図でその順番になっていて、っていうふうに考えるのはとても面白いです。
17音という中で何を表し何を伝えるのかは、当然なかなか限られてしまうわけですが、その中でどれだけ考えさせるか、想像させるか、そういうところが重要になってくるんだと思うんですけど、ではそれをどうやるかっていうところにその句の個性が出てくるのかもしれません。

というわけで、俳句甲子園の申し込みに向けて現在色々準備中。それは前も書いたとおりですが、私は出ないので、出場する部員には当然頑張って欲しいと思いますが、代わりに書類とかをやって支えてって言う。
なんだろう、いいよねこの関係性。

そんなことを思うと、なんとも言いがたいのですが、どこかふわふわしたような穏やかな気持ちがわき上がってくるんです。

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このブログを読んでいるみなさん、(おそらく)初めまして。今年からこの部活動に入る事となりました、囲回曰です。読みは井口一として読む、つまりイグチハジメです。僕がこのペンネームを思いついた時は一瞬だけ自分を天才だと思いましたが、よく考えたら「打ち込みづらいし読みづらい」ペンネームなんてけっこう最悪ですね。
 果たしてこれからの僕がこのペンネームに慣れるか、気に入らないまま使うか、あっさり変えるか。真相を探るため我々は部室の奥地へと向かった...。
 というわけで(?)、部室への奥地に着いたことですし(?)、現時点での我らが文芸部の感想とかでも書きましょうかね。


 部活動見学の日、文芸部室へと足を踏み入れた僕を待っていたのは、多種多様で捉え所の無いナニカで埋め尽くされた棚と、これまで自分が使ってきた「個性的」という言葉の意味を疑ってしまうほど個性的な人々だった。
 自分の中で想像していた、「静謐に言葉を吟味し誰かへ言の葉の芸術を届ける厳かな部活」というイメージは1秒で瓦解した。
 安心した。もしそんな様子を見せていたなら、この部活に入れば僕は浮いてしまうと思い、即回れ右をしていたかもしれない。
 だけど現実はそうでなかったから、僕は入部届を出すことを決めた。雑多だが案外整っている棚と、個性的で揃いも揃って話しやすい部員がある文芸部に。


 さて、失礼にもさも物体かのように「部員がある」と言ってしまったところで、この文章は締めることにしましょう。
 「敬語と常語は統一しろ」...?うるさい、気にしないでください。

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行き先表示のところにあたまかけて寝れる席(左側中央)げっとー
探求で疲れた身体に睡眠は必須。
帰りのバス、40分の中でねむーくなりながら。ということで寝る前の文はここまで。これ以上書くと絶対文が崩壊しますもの。これくらいがちょうどいい。そうしないと予備校でも寝る羽目になるから、この睡眠は必須なんです!!!

で、無性にやりたくなったのでHPのデザイン変更の準備。このところHPデザインに関してインスピレーション溢れまくっているので、TOPページが全然違う感じになってるかも…。
少なくとも見た目はけっこう良くなりそうな気がする。
スマホからのみやすさはどうなんだ?
まあ作ってみないとわからないのでこれからやってみましょう。
そんなところ頑張るところじゃないような気もしますがね…

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新クラスもストレスが多いといえば多い。疲れる。文句を書いて挙げればキリがないというところだ。
以上終わり。これ以上文句で記事を埋める気もないし。
無性に書きたかっただけなんです。ええそれだけ。

と、冒頭では朝の私特有の機嫌の悪さを発揮しながら、(ぉ このあとこれを昼まで寝かせて部活中に投下するっていうまあ割といつものパターンです。
そしてタイトルはアンセブの某アルバム名みたいなことになってるし。(ぉぉ
いやー、どこまでもいつも通りだな。(爆

てなわけでいつも通りな如月琴希です、こんにちは。そろそろ本題入りましょう。
えっと、今日の部活は何をやったかって話ですね。まあこれを書いている時点ではまだ朝なんですけども。
そうですね。俳句甲子園の準備? 新歓があったと思ったらすぐこれだもんなー。はやいはやい…ってゆーか思ったより忙しいのね、これ。
去年は見えなかったものが色々と見えるようになっている最近の私でありました。
締切が5月8日なのにいまだメンバーすら決まってないヨ…(ぉひ
なんならテーマ知らない部員いるし…
まあ副題のPDFの写真を件名すら無言でMLに投げた(この人には幻覚が見えているようです。実際にMLなんか使ってません)だけだったもの、誰も気付かなくて仕方がない。まあそれ自分のせいって琴ですね!(自爆)

まあ要するにとっても無計画! 無計画性の極み!!!
(この部活は先代から引き継いではいけないものを引き継いでいるようです)

というわけで半ば強引にメンバーを決め、副題を改めて周知…などと、まあ去年や一昨年よかマシですがそれでもなかなかの無計画っぷりを晒しているわけです。

そんなわけで今日はメンバー決めを終えたら歳時記等を読んで、UNOをやっておりました。
なんなんだこの状況。
まあうちの文芸部はいっつもこんなもんか…なんなら新歓のときもポーカーやってたしな…

まあそんなことをしてても作品が出てくるならいいという話はありますからね…
そうですね…今年はみんなどんな句を詠むのか楽しみです。
こんな無計画ではありますが勝ちに行きたいのも本音。頑張ります!

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