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    <title>札幌西高校文芸部活動日誌</title>
    <description>西高文芸部員が気のみ気のまま付ける活動記録。個性溢れる文章で日々の活動を記録していければいいのだが、果たしていつまで続くのやら……</description>
    <link>https://chaos.ya-gasuri.com/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>現実逃避。テストとか運動会とか。</title>
      <description>運動会ですね。昨日ですけど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歓声だの声援だの、私は基本その辺が苦手な人間なので、今年は一度も応援とかしなかったですね。生でそれを受けたら耳も頭も精神も死ぬ。Die。&lt;br /&gt;
なので遠くからそれを眺めて「おー、やっとるのー」とかってどの立場で言ってるんだよって感じですが、でもそうでもないと冗談抜きで1週間入院レベルになりそうですから逃げていたんですね。もうほんと学校祭の開会式とかどうするんだよ&amp;hellip;いや、もちろんただただ逃げるだけですけども。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まあ結局浴びることを避けることはできないので、まあ今日までその精神的疲れを引きずっているわけですね。身体なんていくらでも無理をかけれるけど精神は折れるときはけっこうぽっきり、簡単にいっちゃうんで休めたいところ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、テスト前1週間を切ったということでつまりその意味するところは諸活動停止期間と言うことだね。&lt;br /&gt;
え、それって部活がないって事ですか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Oh&amp;hellip;&lt;br /&gt;
精神を休めるところがない&amp;hellip;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それはそうと&lt;br /&gt;
昨日の部対抗リレー、うちは今年は日章旗を掲げてめちゃくちゃに振りまくって走っておりましたが、個人的には大変楽しかったです。&lt;br /&gt;
あれこそがなんか文芸部、っていう感じでね、もうほんとに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的に我々は愛国心の塊なので、原案を書いたのは一応私なんですけど、結局私以上にノリノリでやってくれた人がいたような気がしまして&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
本当に「さすがこの部は最高！」って思った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いろんな感情渦巻く昨日のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、そんなことを書いて、定期考査が近いという事実から逃げまくっている今日のこと。ぎいいいいやああああああああ</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>あと1週間でテストだあああああ</title>
      <description>月曜に書くとか言ってすっかり忘れていることに気づいたのは今。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;hellip;スマン、ねる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実感ないね。&lt;br /&gt;
逃避しまくってるからかな。&lt;br /&gt;
現にこの記事だってそうだよ。&lt;br /&gt;
何かあったらとりあえず逃避のためにこれ書いてるんじゃん。&lt;br /&gt;
頭の皮じゃないほうね。&lt;br /&gt;
頭皮のためならこれは意味ない、シャンプーの丁寧さが物を言う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
明日？　もう今日？　運動会。&lt;br /&gt;
部対抗リレーとか楽しみにしてて。今年は旗振ります。私は振らない（走らない）けど。&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;text-decoration: line-through;&quot;&gt;とりあえずテスト1週間前なんだから運動会なんかより勉強させろ&lt;/span&gt;</description> 
      <link>https://chaos.ya-gasuri.com/k-kotoki/%E3%81%82%E3%81%A81%E9%80%B1%E9%96%93%E3%81%A7%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88%E3%81%A0%E3%81%82%E3%81%82%E3%81%82%E3%81%82%E3%81%82</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ぎゅ</title>
      <description>まじで依存しそう。&lt;br /&gt;
いつもありがとう、ODみたいになっちゃうけどもう既に遅いしもっとやってほしいな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イミフかもしれませんがこれはただの伝言、伝わればいいなぁ。&lt;br /&gt;
&amp;hellip;それはどうでもいいや。&lt;br /&gt;
とりあえず名乗ると☆きさら☆です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日はちょっとやばい日なんですよ、なんとぉ&amp;hellip;&lt;br /&gt;
って&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
言おうとしたんですよ。&lt;br /&gt;
これ言おうと思ったんですよ。&lt;br /&gt;
タイミングが見事にずれていることに気付いて笑ってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何のことかって？&lt;br /&gt;
それは月曜に書きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とりあえずいやな話です。&lt;br /&gt;
それこそタイトルのような擬音と共に首を絞められるみたいな。&lt;br /&gt;
首根っこをつかまれるのほうが正しいかもしれません、とりあえずそんな感じの。&lt;br /&gt;
多分これでわかった人はいると思います。だいぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まあ、知っての通りあれですね。大したことでは全く無いので期待する価値はマイナスレベル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とりあえず今日も思ったことをてきとーに書きますかねぇ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
俳句甲子園について&lt;br /&gt;
ディベート力を鍛える。いかに攻めるポイントを見つけるかってまずそこから。その上で適切さとかが必要になってくる。相手に語らせるとディベート点それ自体は向こうに流れてしまうので（個人的にはその手の語りを聞くのは大好きなんですけどね）、戦略は考えないといけない。逆に墓穴を掘るとまずいってのもあるから、注意が必要。&lt;br /&gt;
あれこれ言っても結局は攻防だもんなぁ。去年よりか守りやすい句ではあるけども&amp;hellip;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日章旗と旭日旗について&lt;br /&gt;
我が国日本のアイデンティティ。日本語や国家と同様国民皆のアイデンティティ、私は崇めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ClicksPowerKeyboardについて&lt;br /&gt;
個人的にどの程度打ちやすいのかは未知数。&lt;br /&gt;
iPhoneも一昨日SE3が届いたばっかりだしPixelだのrazrだの持ってないし&lt;br /&gt;
なのでこれまで販売してきたケース型でどの程度使いやすいのかをはかることができない。&lt;br /&gt;
とはいえBT対応機器は基本こいつに繋げられると考えれば結構すごいので、使いやすかったらいいなぁと思う。&lt;br /&gt;
現役世代にとっての携帯執筆環境に革命を起こすのはもしかしたらこいつなのかもしれない。</description> 
      <link>https://chaos.ya-gasuri.com/k-kotoki/%E3%81%8E%E3%82%85</link> 
    </item>
    <item>
      <title>当然ながら、甲子園に出す俳句にはたくさんの没案があるのです。</title>
      <description>1つの部が俳句甲子園の予選に向けて作る俳句の数は、兼題(テーマ。季語の指定など)3つ&amp;times;3で計9個だ。そして当文芸部の9個のうち、僕が詠んだ句は3個である。つまり全ての兼題に僕の句があるという事だ。&lt;br /&gt;
　これには理由がある。俳句を詠む経験がほとんどなかった僕は、下手な鉄砲を数撃つ作戦に出たのだ。有難いことに、僕たちの句を添削してくれる、俳句経験の豊富な神様のような方とのコンタクトを先輩が取ってくださったため、それ幸いにと全ての兼題で案をたくさん出し、その方に送って添削を乞うた。&lt;br /&gt;
　そうすると、早くに弾が掠めた物や、二発目で突然仕留めた物、OG様の補助もありつつ網で捕獲できた物の3つを獲得できた。すると何ということだろう、3つ全ての兼題についての俳句が完成しているではないか。&lt;br /&gt;
　そんな経緯があった為、甲子園に僕の3つの句を使っていただける次第になった。&lt;br /&gt;
　でも僕が言いたい所はそこではない。&lt;br /&gt;
　僕には、外した鉄砲も数多くある、という事だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　このブログでそれを紹介&amp;amp;貶しをし、供養をしようと思う。本来なら日の目を見れるはずじゃなかった句にも認知の機会を...。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
霾と池がロイヤルミルクティー&lt;br /&gt;
鶯の弾みにたわむ小枝かな&lt;br /&gt;
つちふるや靴を飛ばして雨を待つ&lt;br /&gt;
土降りて窓に絵を描く子供かな&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　これらのボツ理由は「そういう景色はあるかもね。うん、だからどうした」で終わり読者の想像の余地が無いので俳句として薄っぺらいから。残ってない&amp;amp;忘れているだけで他にもこういう感じの句を作っていたかも。ロイヤルミルクティーは語呂がいい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鶯よもう団子屋には捕まるな&lt;br /&gt;
つちふるや白髪やがてきなこ餅&lt;br /&gt;
つちふる日［カンパン　レシピ　おかず系］&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　食べ物、好きだな。この人。上二つは単純に季語にまつわる事象を書いているだけなので、あまり面白くなくボツ。カンパンのやつは他に良い句があったので消去法でボツ。今回紹介するボツ句の中では一番好き。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
霾やモナ・リザたちが闊歩する&lt;br /&gt;
鶯の群れで取る出汁夢に見て&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　何を言いたいの？景色も心情も見えてこない。となり、読者の心の中で発生する物が全然無いのでボツ。これでもモナ・リザは結構時間をかけて作ったのに(どうせ時間を使うなら、『モナ・リザの絵画のように、本来よりも少し黄色味が混じった景色が霾時に見える。そんな時に外を歩いている人はモナ・リザのような者なのではないか、という楽しい想像をした句』という内容が伝わる言葉の使い方を探せよと思う)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　まだボツ句はあるのだが、そもそも僕には俳句の解説能力に乏しい上、これ以上続けると「もっと良い句を作れた(数撃って当たった句が他にあった)」以上の理由を言語化できない句もごろごろ出てくると危惧される。そうなると、「お前はこういう点が駄目だったんだ。ボツは必然だ」と句に言い聞かせる事が難しくなり、句の供養としては弱くなる。なのでこの辺りで終えようと思う。&lt;br /&gt;
　俳句作り、楽しいですよ。本当に。&lt;strong&gt;&lt;/strong&gt;</description> 
      <link>https://chaos.ya-gasuri.com/%E5%9B%B2%E5%9B%9E%E6%9B%B0/%E5%BD%93%E7%84%B6%E3%81%AA%E3%81%8C%E3%82%89%E3%80%81%E7%94%B2%E5%AD%90%E5%9C%92%E3%81%AB%E5%87%BA%E3%81%99%E4%BF%B3%E5%8F%A5%E3%81%AB%E3%81%AF%E3%81%9F%E3%81%8F%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%AE%E6%B2%A1%E6%A1%88%E3%81%8C%E3%81%82%E3%82%8B%E3%81%AE%E3%81%A7%E3%81%99%E3%80%82</link> 
    </item>
    <item>
      <title>やるほどにできない経験を積む</title>
      <description>私の英単語に関してはもろそれですね。&lt;br /&gt;
つらいわーーーー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
文芸にしてもそういうことが短期間に集中することがあります。&lt;br /&gt;
それを俗に「スランプ」だなんて言うわけですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でもこういうことがあると&lt;br /&gt;
本当に気が滅入りますよね&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私もそういうことは稀によくあるので、痛いほどその気持ちが分かる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
勉強でもそうです。&lt;br /&gt;
やればできるは嘘。やったらできないもあながち間違いではない。&lt;br /&gt;
だけど、やらなくてもできるということもあればやるほどにできないということもあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なので、人生あんまり気張ってはいけません。&lt;br /&gt;
精神が保たないです。&lt;br /&gt;
勉強だって、死ぬほどやっても駄目だったときに心が折れます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういう経験ばかり積んできた人とかけっこういるんじゃないかなーって。&lt;br /&gt;
私もその一人なのかもしれません。結果、諦めを覚えてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すべてに諦めの選択肢を視野に入れて考えることばかりしている最近。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事情も知らない奴は怠慢だとか志が低いとか、まあその辺の訳分からんことほざいてくるでしょうが、もしそれが「違う」と直感したなら。&lt;br /&gt;
そういうのは全部、はねのけて我が道を行きましょう。</description> 
      <link>https://chaos.ya-gasuri.com/k-kotoki/%E3%82%84%E3%82%8B%E3%81%BB%E3%81%A9%E3%81%AB%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%81%AA%E3%81%84%E7%B5%8C%E9%A8%93%E3%82%92%E7%A9%8D%E3%82%80</link> 
    </item>
    <item>
      <title>しゃ～ららぁ～</title>
      <description>青い青い　月の夜&lt;br /&gt;
とろり酔いどれきさら姫&amp;hellip;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-size: x-large;&quot;&gt;怪しい！！！&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;妖しいんじゃなくてめっちゃ怪しいわ！！！&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;hellip;今日は俳句甲子園&amp;hellip;のディベ練（ディベート練習、と打つのが面倒だったが、残念ながら解説を入れる方が余計に文字数が増えるのだ）でした。&lt;br /&gt;
このブログには未登場のある二年の方を中心に今日もやっていました。あとは、学校祭の企画書類を生徒会に提出。&lt;br /&gt;
互いに色々と不備があったらしく今年もぐだぐだな予感。ここの部分、去年よりちょっとはマシになると思ってたんですけどねぇ&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
ちなみに部屋も確定したので書こうと思えば書けるんですが、さすがにまだ他のことで確定している情報がなさ過ぎるのでやめときます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・俳句甲子園のディベートについて考えること&lt;br /&gt;
そもそもこのディベートっていうのは句をより良くするためというのが基本。&lt;br /&gt;
攻めるとかそっちが目的になってはいけない。&lt;br /&gt;
だが、それでも相手の句の弱いところっていうのは遠慮なく突くべきなのは当然（それがその句を良くするためなのだから）。&lt;br /&gt;
なんなら改善案を提示するか、その目的を自分で解釈してその上で訊く、くらいでいいと思う。&lt;br /&gt;
それが難しいという話ではあるのだが、とはいえ俳句というのもれっきとした作品なのだから、自分で解釈するというプロセスを踏んでいないような質問は果たして質問の質としてどうなのだろうか？　と言う話が出てくる。&lt;br /&gt;
どうしても勝敗というのがあるしディベートという形式だから話術とかそっちの方に目が行きがちだが、やはりこのディベートは、句の情景を如何に捉えるか、そしてどうやってその中に発生している矛盾やゆがみのようなものを感じ、質すかというところに意味があると思う。&lt;br /&gt;
つまるところ、結局は中身の問題と言うことですね。&lt;br /&gt;
句の本質に迫りその上でどうすれば良くなるか考えるという行為、このディベートというものの帰着はやっぱりそこにあるべきなのかなって思いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて。かなり連絡を忘れていた次号部誌「桑畑」寄稿の締め切り日は&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;6月20日&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
となります。&lt;br /&gt;
西高の内部の方は勿論、OB・OGの皆さんの作品もお待ちしています！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://chaos.ya-gasuri.com/k-kotoki/%E3%81%97%E3%82%83%EF%BD%9E%E3%82%89%E3%82%89%E3%81%81%EF%BD%9E</link> 
    </item>
    <item>
      <title>何書こうかなぁ。という話。</title>
      <description>&lt;p&gt;どうも、囲回曰です。(今ふと思ったんだけど「囲回」などと苗字単で名前を書いた事無いなあ。次苗字単で名乗ろうかな)&lt;br /&gt;
　皆さんは小説書いた事がありますか？&lt;br /&gt;
　あったらすごいです。&lt;br /&gt;
　というわけで僕はすごいです(&amp;euro;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ご存知の通り、文芸部誌に載せられる文芸にはたくさんの種類があります。その中の一つに「小説」はありま。というか文芸の代表は小説(たぶん)なので無かったらおかしいのですが。&lt;br /&gt;
　僕は小説を部誌に載せたいと思っています。しかしここで難点が何点か(激ウマギャグ)。&lt;br /&gt;
　まず僕の小説を書くスピードでは、おそらく生活の色々を犠牲にしないと書き上げられないという事。かつての経験によると、1時間で1000文字、長期的に書き続けるなら(サボるとかも含めて)1ヶ月に3000文字。(......え、1ヶ月に3時間しか書いてなかったの...？馬鹿じゃないでしょうか)このペースでは絶対に掲載に間に合いません。しかし例えば、現状は毎昼休みにブログを書いていますが、その時間を小説執筆に充てれば結構な文字数を進められるのではないでしょうか。1日に20分くらい書けると仮定すると、代償ほぼ0で1週間に1600文字くらいは書けるという計算になります。しかもまだゲームや勉強の時間を執筆に充てる余地がある。&lt;br /&gt;
　取らぬ狸の皮算用と笑われるだろうか？しかし事実、昼休みで数百文字のブログを何度も書き切っている。やれる。僕はそれをする事が出来る。I candy it.&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　というわけで、昼休みの時間をブログ執筆に充てるのは辞めて、小説執筆にシフトしたいと思います。&lt;span style=&quot;font-size: xx-small;&quot;&gt;明日から。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;</description> 
      <link>https://chaos.ya-gasuri.com/%E5%9B%B2%E5%9B%9E%E6%9B%B0/%E4%BD%95%E6%9B%B8%E3%81%93%E3%81%86%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%81%81%E3%80%82%E3%81%A8%E3%81%84%E3%81%86%E8%A9%B1%E3%80%82</link> 
    </item>
    <item>
      <title>最近気になってること1</title>
      <description>れいとうこの中から解凍されてきました。ついに文芸部に正式に入部し、文芸部ブログを書ける身分になりました。文が初々しいんでしょうね。&lt;br /&gt;
何を書きましょうか、最近気になってることを色々書きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1　大西配列&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://gyazo.com/e822b1dd5840b28c4a868ebf7a2fc386/max_size/400&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
QWERTY配列使いにくね？という発想から生まれた大西配列。&lt;br /&gt;
母音とショートカットキーたちが左に、&lt;br /&gt;
子音が右に固まっていて、ほとんど右左交互に打てる。&lt;br /&gt;
100万文字ぐらい統計を取って最適な配列になっている。&lt;br /&gt;
あと作者によるとQWERTYはゴミらしい。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://o24.works/layout/&quot; title=&quot;&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;大西配列の概要と練習ページ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://note.com/illlilllililill/n/n3b51f4aaf086&quot; title=&quot;&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;大西配列ができるまで&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://note.com/illlilllililill/n/n2ac4e37703ec&quot; title=&quot;&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;大西配列作者の好きな記事&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2　コードを弾くこと&lt;br /&gt;
コードとは高さが異なる複数の音が同時に鳴っている状態（和音）のこと。ギターやピアノの伴奏などで「C」や「Am」といったアルファベットと数字の組み合わせで表されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いわゆるドミソとかラレファとかを弾くこと。&lt;br /&gt;
楽譜が家に何個かあるのでその楽譜に書いてあるコード記号をひたすら弾くっていうことをしてる。なんかパズルみたいっていったらいいのかな、自分の頭の中で鳴ってる伴奏の和音を合致させる感じがすごく楽しい。ハマったきっかけは音楽の教科書にミセスの&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=xefpHEg5UIA&quot; title=&quot;&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;僕のこと&lt;/a&gt;があってそれを弾いてみようってなってそれ以外も弾いてみようってなって今に至る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3　曲&lt;br /&gt;
新曲　&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=OHAjc-ayhus&quot; title=&quot;&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;あぶく&lt;/a&gt;/ヨルシカ&lt;br /&gt;
ラスサビ前のループが若干長くなるところでのリズムと音がすごいことになってた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イントロ　&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=UJgPpzZcxGU&quot; title=&quot;&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;prema&lt;/a&gt;/藤井風&lt;br /&gt;
引き込まれやすさが半端ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
総合　&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=adE8jVLoLPo&quot; title=&quot;&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;歌姫失格&lt;/a&gt;/ピノキオピー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イントロ&lt;br /&gt;
ミクの髪飾りがバツ印。&lt;br /&gt;
所々に入る爆発と銃声音のようなものが静かなオーディション会場から戦場に変えてくる。&lt;br /&gt;
銃声音みたいな効果音ってピノキオピーさんが使ってる印象がないので新鮮。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1Aメロ&lt;br /&gt;
アピールしてる人って声なんなんだろう。&lt;br /&gt;
ツインテールを作れる程度の毛量では足りない&amp;rarr;毛量多くてやんなっちゃう(匿名M)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1Bメロ&lt;br /&gt;
上がり方が後ろの何かと合ってて良い。短いのもあってる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1サビ&lt;br /&gt;
緩急がとんでもない!!!!!静かなパートとイントロにもあった爆発と銃声音のようなものが交差し合ってて温度差がすごい。あと8小節目ミクのポーズが本家でかっこいい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2Aメロ&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;font-family: sans-serif; font-size: 12.7px;&quot;&gt;「ダンス踊れます」&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;font-family: sans-serif; font-size: 12.7px;&quot;&gt;「てっぺん取ります」&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;font-family: sans-serif; font-size: 12.7px;&quot;&gt;「あなたの存在を超えて流行る自信あります」&lt;br /&gt;
&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;font-family: sans-serif; font-size: 12.7px;&quot;&gt;もう　私は流行りとかじゃないので失格&lt;br /&gt;
&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;font-family: sans-serif; font-size: 12.7px;&quot;&gt;&lt;br /&gt;
2Bメロ&lt;br /&gt;
&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;font-family: sans-serif; font-size: 12.7px;&quot;&gt;「正義で首絞まってく？」&lt;br /&gt;
この歌詞が風刺で作った&lt;a href=&quot;https://www.youtube.com/watch?v=RKgjFk1hov4&quot; title=&quot;&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;曲&lt;/a&gt;を風刺してる。(多分諸説あり)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2サビ&lt;br /&gt;
&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;font-family: sans-serif; font-size: 12.7px;&quot;&gt;「喜びは記号」「&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;font-family: sans-serif; font-size: 12.7px;&quot;&gt;悲しみさえコード」&lt;br /&gt;
悲しみがあることが不思議ではある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Cメロ&lt;br /&gt;
&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;font-family: sans-serif; font-size: 12.7px;&quot;&gt;「正統後継者&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;font-family: sans-serif; font-size: 12.7px;&quot;&gt;いますか？　&amp;hellip;いませんか」&lt;br /&gt;
正統ではないものがいるんですね。なんだろうな&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラスサビ&lt;br /&gt;
&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;font-family: sans-serif; font-size: 12.7px;&quot;&gt;「0と1じゃない「幸せ」&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;font-family: sans-serif; font-size: 12.7px;&quot;&gt;噛みしめて生きてください」&lt;br /&gt;
01=初音ミク,コンピューターなど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
総評&lt;br /&gt;
現代のボカロを思いっきり風刺しつつピノキオピーさんは初音ミク使いますよってアピールでした。良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近気になってるものはこんなもんですね。&lt;br /&gt;
あ、あとペンネームはPTになりました。&lt;br /&gt;
そのまんまPTって読んでもいいし貴殿でもいいです。&lt;br /&gt;
2年半よろしくお願いします...&lt;/span&gt;</description> 
      <link>https://chaos.ya-gasuri.com/pt/%E6%9C%80%E8%BF%91%E6%B0%97%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%A81</link> 
    </item>
    <item>
      <title>不健康</title>
      <description>眠くて眠くて。&lt;br /&gt;
しかもおなかも痛いよぉ&lt;br /&gt;
ねえ&lt;br /&gt;
不健康過ぎん？　これ。&lt;br /&gt;
今週に入ってから休みが足りなさすぎて不健康指数が増しまくってる気がする、それこそ指数対数的な増加ですよ。にいよんはちじゅうろくですよ。&lt;br /&gt;
&amp;hellip;数学に関してはこの辺の表面的なことしか言えないのでそろそろぼろが出そうな気がします。今のも一瞬にいよんろくはちって打つところだった。それただの一次関数です。&lt;br /&gt;
（ちなみに2の累乗に関しては暗記しているので、ただ記憶にノイズが乗っただけなのかもしれませんが）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、今日は俳句甲子園に向けてディベート準備及び決勝句についていろいろと。&lt;br /&gt;
あと学校祭と150号の企画に関する話し合いも。&lt;br /&gt;
さてさてどうなるやら。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その裏で私はHPの更新作業も行っていました。具体的にはスマホ板ページの修正です。前よりは細かめかなぁ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
表紙ページの表示に関して、マウスの使用を前提とした仕様が残存していたので削除。&lt;br /&gt;
また、実際に表示崩れは起こさないものの問題となる、所謂バグのもとになるコードを修正。&lt;br /&gt;
あとは、頭でっかちを若干改善し、表示されたらすぐにメニューが見えるようにしました。&lt;br /&gt;
下部メニューに関してもタッチを前提とした仕様としては小さすぎたのを改善。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とりあえずこんなもんかな。数日運用してみてまた何かあったら更新します。</description> 
      <link>https://chaos.ya-gasuri.com/k-kotoki/%E4%B8%8D%E5%81%A5%E5%BA%B7</link> 
    </item>
    <item>
      <title>学校祭へ向けて</title>
      <description>うちは何やろっかなーっていう話。&lt;br /&gt;
個人的には展示要素を増やし、壁展示を増やしたら良いんじゃないかなーって思うんですよ。&lt;br /&gt;
その中で来る方がいろいろと楽しめるような展示っていうか。&lt;br /&gt;
いや、企画考えるの難しくないか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんで突然こんなことを書き始めたかって？&lt;br /&gt;
本日の学活にて、クラスの学校祭に関する話が出ていたからなんですね。&lt;br /&gt;
なんか行灯の話が出ていました。ローポリの限界に挑戦するのは良いですけど、ちゃんと作れるものにしないと崩壊するよなー、と思いつつ、まあ私はそっちに対しては口も出さないし何もしないし責任も負わないので割とどうでも良いんですけれども。そんなに勝ちたいならレンチキュラー使えば勝てるんじゃない？　知らんけど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まあそれで、文芸部の話に戻りますね。&lt;br /&gt;
次の学校祭号の部誌、なんと１５０号ですよ。&lt;br /&gt;
なんかいろいろやりたいですね。&lt;br /&gt;
ページも最近では見ないレベルで増量したいです。&lt;br /&gt;
願望だけならいくらでも語れる典型例。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とはいいつつ&lt;br /&gt;
読者の楽しめる企画っていうのは考えるのもいろいろと大変ですがそれもやっぱり楽しいです。&lt;br /&gt;
読者が楽しいためには最低限自分らが楽しめるようなものでないといけないわけですが、でも内輪になっちゃまずいし。難しいけどやっぱりそこは妄想力の文芸部（勝手に言っているだけです）、好き放題に妄想しまくればいいんだと思います。理性の足枷を外したらいろいろといいものができるかな。&lt;br /&gt;
あるいは放送禁止にされちゃいますかね。それはまずいかもな&amp;hellip;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、そのへんは学校祭の展示もしかり、なんならそこのものを更に次以降の部誌に反映させるということもやろうと思えばできるわけですね。参加型企画とかなら。そういうことも考えて展示何するか考えているんですねー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
うん。楽しみです。がんばって文芸部自慢の創作力キチガイムーブ&amp;hellip;じゃなかった、想像・妄想・創作力で今年も楽しめる展示を作ろうと思いまーす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;hr /&gt;文学フリマ札幌11出店のお知らせ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
文学フリマ札幌11が、7月20日に札幌コンベンションセンターで行われます。&lt;br /&gt;
そちらに出店することとなりましたのでとりあえずお知らせ。&lt;br /&gt;
頒布物は、部誌の特別版とかになるのかなーと思います。詳細に関しては決まり次第こちらやHPでもお知らせしますので。</description> 
      <link>https://chaos.ya-gasuri.com/k-kotoki/%E5%AD%A6%E6%A0%A1%E7%A5%AD%E3%81%B8%E5%90%91%E3%81%91%E3%81%A6</link> 
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