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西高文芸部員が気のみ気のまま付ける活動記録。個性溢れる文章で日々の活動を記録していければいいのだが、果たしていつまで続くのやら……
プロフィール
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札幌西高 文芸部
性別:
非公開
自己紹介:
北の大地なる札幌西高校の文芸部員がまったり管理するブログです。活動報告、雑談などなど混ざってます。
そのうちに誰かが文芸部にイノベーションを起こしてくれるような気がしないでもない。

*コメントはお気軽に。ネチケットお願いします。
*リンクはフリー。相互リンク歓迎します。
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負の感情が今とんでもないことになっています。それをぶちまけるにはこの場所はビミョーな気もしますが、そもそもそんな状態でブログを書いている時点でまあわりと口の悪い文章になってしまうのは致し方がない気も。じゃあ書くなよ。でも書きたいんです。だって、ここは現実逃(ry
ちなみになんでかって? 私は割と行事アンチなのを前提にすると、今日は体育大会ですから。
てなわけでストレススコアが上限突破しそう。気晴らしにカラオケでも行ってきますかね。やってらんない。

それにしてもこうやって文字を打つキーボードが固いです。いつも以上に打つ力が強いからか指の第一関節が逆方向に曲がる力がすごいことになっています。なのでキーボードが固い、と。こういうときこそマジェスタッチの黒軸を使いたいですねぇ…。

てか
眠い中でこういう気持ちになるとかなり不快感があるんですね。
相変わらず腰も肩も痛いので、最近は身体に負荷をかけながら生きているなあっていうふうに実感するときが多々ありまして、そのせいで若干疲れ気味。そこにこれですからね。

…。
まあそんな感じです。

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如月です。今日はいつもとは違う書き方をしてみます。
と言っても、こっち側の話であって今これを見ている皆さんには特に違いの分かるものではないでしょう。
じゃあなんでわざわざ言うんだよって話にはなってしまうわけですが(汗
とにかく、いつもと違うんですよ。
焦らしてもしょうがないですね。それこそ某イギリスのMagSafeキーボードの発送の如く。つーかあれは遅すぎじゃ。
まあ単に、テキストエディタで打って投稿時にコピペをするって手法です。
…なんか特殊なんでしょうか、これが。
まあそうですね、あえて前面に押し出して言うほどのことでは無いかもしれませんが、書いている方の感覚としてはチョット違って案外新鮮です。
なんだろう、埋没空気(最近の部誌で私が書いている、<s>超不人気</s>連載コーナー)でも書いてるみたい。
そう書いてしまうとなんだか新鮮みが薄れてしまいますね。まあ公開する媒体が違うのでほんの、ほ~んの多少はその辺のことも考えてはいるのですが、でもまあ基本的なところ、根っこ、根幹(何度も言い替えなくて良いっての)は多分あんまり変わってないでしょうね。
で、これがいつもと違うというのはどういう意味なのかと言いますと、普段はブログの管理ページから新規投稿のページに飛んで、そこの中にある入力欄で打っているんですね。
でも今回はそれをしないで、最初からテキストエディタで打っているものを完成してから新規投稿ページに貼り付ける、という手法をとった、と言うだけの話です。
もしここで、前の記事を確認してからうんたらかんたら~、なんてやっていたら完全に草の根ネットです。
BBSで前のレスを確認して、その上でそこにあるエディタに直接文章を打つなんていうのはとんでもない行為だったわけです。どういうことかといえば、そんなパソコン通信の時代っていうのは電話回線で相手とつなげていて、当然常時接続ではないのですが、問題なのはつなげている間はずっと電話していた扱いになるって事です。まあ仕組みを考えたら当然なんですけど、それ故にやらかしたら「みかかからのラブレター」(NTTからの電話代請求書)に書かれる数字はとんでもないことになるわけで、ヘビーなパソ通ユーザーは毎月それに怯えていたとか…。
ここで問題になるのは、じゃあどうやってレスすんのよって話。単純です。繋ぐ、見る、切る、書く、繋ぐ、写す、返信。
…わかりましたね? 言わんとしていることが。ここにあるのはおおざっぱな流れではあるのですが、とにかくこうすることで電話代を抑えることが出来ます。
つまり、これが「前の記事を」~「草の根ネットです」の意味な訳だ。
うーん、私には面白いんですけども
たぶん逸般人だからであって一般人にはたぶんつまらんですね。

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こんにちは。最近かなり忙しかったんですが、つい先日そこから解放されて少しばかり心に余裕が出来たかもしれない如月琴希です。こんにちは。

…というこの同じ言葉を繰り返してしまうのを素でやってしまう私はいろいろな意味で終わっている気がします。中身を打った先から忘れているのか単純に脳が働いていないだけなのか…。

最近は腰が痛いです。ついでに肩も常にこっています。
そこに必死で耐えながら先日まで執筆やら何やらやってたわけでございます。
…湿布貼れ(爆)


ともあれ脳も身体も大丈夫かよって感じな私ですが
何も引き継ぎしてねえ。
やべえな(笑)


かっこわら、じゃねえんだよな。
そういう意味で今月中にやらなきゃいけないことはけっこう色々とあるわけで。
でも気楽って言えばそうですね。
もう引退するだけなんだから。

まあ一応卒業までは消滅しない気ではいますけども。


てゆーか
こんな受験生がいて良いのかっていうレベルなんですよね、今の私…。
下手すりゃ高校受験の受験生よりのほほんとしてないか?
精神の荒廃具合はまあまた別なんですけど。

あー冗談じゃねーよ。もう少しくらいだけでも焦れ。
センター模試でも盛大にずっこけやがって。

そういえば言われたんですよね。顧問で現国の先生(いつもお世話になっています)がいるんですけども
文芸部の人って、誰がとは言わないんですけどどうも解答にポエジーがにじみ出てしまって(意訳)
点になりにくいんです、要は。なのでセンターは良いが記述は「…」ということになるわけです。その意味ではアレ地味に理系の方が点をとりやすいんですよね~。

…勉強の話をいくら書いてもつまらないというかなんか気が沈むだけなのでせいぜいここまでにしておきましょう。ここは何のためにある? と言われたら。答えはそう、現実逃避(ぉ それを忘れてはいけないのです。

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おひさしぶりです。これが恒例の挨拶になりつつある如月琴希です。


電子書籍って、あるじゃないですか。小学生の頃、学習用タブレットからアクセスできる電子書籍サイトでよく私も読んでいました。あ、ちなみに某岡山な巨大企業運営です。そう、あそこあそこ、子供関連から老人関連、さらには大学受験周りまで無駄に手広いアレです。アレに契約していた人もけっこういたんじゃないでしょうか。てゆーかこの学校の生徒は殆どが別サービスですがお世話になってますね。ともあれそこのサービスの一つとしてあったんですよ。

あの頃は、まあ…うん。
なんでも読んでましたなぁ(笑)
ほんとにね、基本的には小学生対象のものが多いんですけれども、当時は年齢相応に主に児童文庫とか読んでましたが、それ以外も色々と…。もうあの記憶も遠い方は10年近く前になるんですか、時間の流れは速すぎます。まともに法律も知らないで傍聴が云々みたいなの読んでた記憶あるな。なんか書いてたら思いだしてきましたね。いろいろと。


まああんまり書いても一気にスクロールされてぶっ飛ばされる可能性大だとは思うのでこれくらいにしておきます。で、そこ隠すアレもないんで進研ゼミなんですけども、あれを解約してからは、電子書籍なんか読んでなかったんですね。全部アナログ。

で、久しぶりに読んでみようかと思ったんですよ。こんどは青空文庫です。端末も別のタブレットになりましたし、ビューワーソフトを使って読んでみようかなって思ったんですね。ちなみにそうすると青空文庫のTXTファイルが文庫みたいな感じで読めるんですね。そういうレイアウトになるように工夫されてるって訳。

ところが
目が痛い…
てゆーか
マジでアレ読んでたの?
当時の私すごいね…

小学生以来殆どアナログな本にしか触れてこなかった私には、何年かぶりの電子書籍はきつかったようです。
残念がっくし。


でもそれでいいのかもしれません。
なんか、特にネットに触れるようになってからは画面上の活字っていうものの見方が変わったような気がします。
電子書籍みたいなものは読める気がしません。
ブログとかHPとかWikiとか掲示板とかは読めるんですけど…

多分。これは自分にとっての話ではあるんですけど
液晶と明朝はすこぶる相性が悪い。
思えばデジタル新聞もロクに読む気が起きませんでしたし。

………。
……。
…。

あれ、部誌編集どうやってんだろ…
それは突っ込んじゃいけないんだZE☆


でもアナログも良いもんですよ。
結局デジタルとアナログっていうのは、互いの長所を生かしつつ共存するのが良いと思います。短所を見たらつぶし合いになりますから、長所を見ながら。
ちなみに私は最近レコードを聴いたりしているんですけど、いいもんですよあれも。
CDと違う音の鳴り方をしますから、比べてみると面白いもんです。
まあ音飛びやノイズは…ご愛敬。そこはCDには敵いません。

…あれ、そういうノイズの少ないアナログ音源ってあったような……一瞬で消えましたけどあのエルカセットとか言う奴……


ともあれそんなかんじでさらば~

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タイトルに是が非でも句点をつけるというこだわりを譲らなかったせいでタイトルが大変気持ち悪いですね。
 どうも、一番好きな季節は秋な囲回曰です。
 ここ一週間くらいで突然冷え込んできましたね。もう高校一年生の夏は二度と来ないのだという事実を突きつけられていますが、僕なりに夏を楽しんでたのでノーダメージ。
 秋といえば読書の秋。というわけで、9/19からの五連休では色々な本を読もうと思っています。少なくとも今は。
 なので、五連休の後の学校の昼休みにて、何の本を読んだかを激短感想文と併せてブログに書こうと思います。ああ、文芸部らしい!
 こうまで言っておいて、報告が『全然読めませんでした。あぁー残念。』とかだったら結構具合が悪く、囲回曰ふざけんなという思いが浮かぶことと思います。その時は僕と一緒に囲回曰の悪口を言いましょう。

 ひとまず、昔に読んで感想が『んーなんでこうなったの??』しか無かった短編小説、芥川龍之介の「芋粥」は絶対に読み直したいと思っています。

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