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西高文芸部員が気のみ気のまま付ける活動記録。個性溢れる文章で日々の活動を記録していければいいのだが、果たしていつまで続くのやら……
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札幌西高 文芸部
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非公開
自己紹介:
北の大地なる札幌西高校の文芸部員がまったり管理するブログです。活動報告、雑談などなど混ざってます。
そのうちに誰かが文芸部にイノベーションを起こしてくれるような気がしないでもない。

*コメントはお気軽に。ネチケットお願いします。
*リンクはフリー。相互リンク歓迎します。
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いってんななろくぎがばいと。

私の今月のここまでのパケット使用量である。3倍するとざっと5.28GB。
1ヶ月に私が使えるのは5GBまでなので端的に言えばやばい。

嘘だろ、ってくらい既に使ってしまっているのはいったいなんでなんでしょうか。

ところで
今日は少しは回復したかもしれません。
ただ相変わらずカッターナイフが友というひっどい状態。
もう少し慈悲をください。

書きたいのに書く気力が起きない恐ろしさに私は最近打ち震えている。

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こんにちは。体力も精神力もゼロの如月が通りますよと。
もはや思考が回りません。脳みそから溢れ出る何かも無くただこぼれた雫数滴をわずかここに落とすのみに過ぎず、もはや瀕死っていうか満身創痍。どっちがマシなのやら。

色々と書いてはいけない願望しか今ありません。ホラ、アレとかソレとか。
当然そんなの言えるわけもないし。

自主規制の嵐になってこのブログが見るもつまらない、サーバーの無駄遣いと言われかねないコンテンツになってしまっても困るので、そろそろ話題を変えましょう。ていうか変えるしかなさそうです。
そうですね。
そもそもタイトルの意味とかなんだよっていうか単に200回目の更新なわけですが。
200回目をあんなので埋めようとしてたのか?
だいぶ私も疲れてるっていうか残基ゼロなのでしょうがないです。

しかしここまで約1年2ヶ月。
長かったようであっという間。
文芸部に入ってからというもの、価値観の変化とか思考の回路とかの変化もいろいろとかなりあって、この充実度はほんとにすごいことになっています。今までが何だったんだってくらいめまぐるしい自分の変化に私自身がまずすっごく驚いていたり。
ブログもあっという間に200回も書いてしまいましたね。楽しいよねこういうことをするのは。
楽しいからこそ辛いときでも、いやむしろ、つらいときこそある意味支えになる行為なのかもしれません。
そういえば更新回数は200回くらいを目標にしていたと思いますが
案外自然にできちゃいましたね。
これはつまりそういうことなんだと思います。私が文芸部員たる所以の一つは、やはり文章を書くということが好きだから。
ブログだって、こんなに崩したものでも文章ではあります。結局書くことでいろいろな思考の整理も、気を紛らすこともできるんだなって。
そうですね、その上で気張らないくらいで書けるのが気楽だから、ブログっていう体裁は本当に好きなんですよね。ある意味何でもありだから。
なのでこれからもぽつぽつと更新してくと思いますので、よろしく。

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最近は定期も終わりなんやかんやありました。
疲れてます。身体も精神も。てゆーか有り体に言えば病んでますね。
明日のロングHRはちょっと消えるしかない気がします。辛すぎて。あの雰囲気が。
ちょっと私には過酷すぎました。無理。

ひとときでも休みがほしい今日この頃。

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6月といえば梅雨。
蒸し暑い季節。煙管と打ち間違える馬鹿の発生。

…北海道らしくはないので書き換えましょう。

6月といえば初夏。
蒸し暑い季節。今度は煙管とは打ち間違えなかった。

…何か変わったか? 梅雨はともかくとして。

気候変動の波がこんな北の国にまで及んでいるのか何なのか、北海道も内地に引けをとらない暑さになってきました。梅雨はそんなにはっきりした感じではないけど(多分その時期に前線が北海道の位置で停滞しないからですね)も。

困ったことにこの気候のおかげで内地の価値観をインプットするのに苦労します。俳句の話です。
一応私は東京に住んでいた時期が少しだけあるので、梅雨みたいなわかりやすいものは経験したことがあります。それでも俳句を詠む上での価値観を内地の仕様にいきなり合わせるとなると無理があります。なのでちょっとばかり苦労するというわけです。


しかし
暑いですねー。
昨日も今日も30度、真夏日ってなんだって話になります。暦的には全然真夏じゃないのに。
そんななかでの第一回定期テスト。パフォーマンスは低下の一途、
そんななかで映像型予備校の講義を計3時間分くらい入れていたりして。学校と予備校、優先すべきはどっちなのやら。まあ少なくとも定期に関しては本文を暗記させるだけの科目に対して勉強する意義は微塵も感じないんですけど
数学は結局どっちの中身も繋がってくるしなー。ただもちろん自分のレベルにあってるかどうかが最優先、理解すらできてない(どれだけ授業を真面目に聞いたところで理解できない人には理解できない。その人に合った教え方か何か、なんでもいいが理解するための別の対処が必要)人間には演習も宿題も結果延々と進まないか解答の丸写しになり無駄の2字で片付くので、解説を読んでも理解できない問題集は宿題だとしても放置し、基礎理解を優先させます。もちろんいずれ手を付けることになるんですけどね。
あと、社理は関係性で覚えりゃなんとかなるし。情報なんざ常識もいいところだし。
まあ私はそんな感じなんですけど、要は何を拾い何を捨てるか、そこの優先度を考えて効率良く勉強することを重視してます。それだけの話です。

ちなみにこんなことを書いた以上は良い点取れるんでしょ? と思った?
強いて言えば…模試だけ。

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どうも、囲回曰です。
 運動会がありました。5日くらい少し前に。
 お察しの通り僕は運動神経が標準的なので、あまりガンガン競技に出るタイプではありません。午前に2競技だけ、それもあまり疲れないものを。
 午前中、結構意識は「今この情景を俳句にしたらどうなるかなぁ」という事と午後の競技に向いていました。
 午後の競技。それは何か。
 お察しの通り、部活対抗リレーです。
 何週間も前の文芸部会議の流れ次第では、出場しない事もあり得ました。そう思うと今回の運動会で、先輩(会ったことない)の遺品である旭日旗Tシャツを身につける機会に巡り会えたのは、案外幸運なのかもしれません。
 そして更に有り難い事が重なり、先輩が素敵で大きな旭日旗を作っていただけたため、それをリレーのバトンにしてグラウンドを駆け回りました。

 そう。旭日旗Tシャツを着ながら、旭日旗を持って走りました。もしかして:不審者

 しかも、部活対抗リレーが終わった後もそのTシャツを着て記念撮影したり、シャツを先輩に着せたり、PTに着せようとしたり、文芸部に全く関係がない友人に着せたり、組の色の応援旗を振っている後ろで旭日旗を振って全国民を応援&祝福したりと様々な行動をやらかしました。何なんですかね。酔った勢いでした行動を翌日思い出して後悔する感覚に近い。
 絶対に「囲回曰」も「(僕の本名)」も知らないのに『なんか旭日旗に身も心も染まっているヤツ』として僕の存在を認知した人もいるはずです。まあ結構人々の後方で振ってたので居なくてもおかしくはないですが。
 ところで、午後の多くを旭日旗の振りに費やした僕は、こう強く思いました。
 来年も旭日旗を振りたい、と。
 せっかく素晴らしい出来の旗を作っていただいたのだから、栄光が1日限りなのは勿体無い。
 あと、微か(手持ち部分を握りやすくするため、角材の角をやすりがけで落とした)とはいえ僕が制作に関わった物が、僕が高校を卒業した後でもずっと部室に残って親しまれ続ける事にえもおしょなる的な何かを感じるので、文芸部の伝統にして、少なくとも2世代後にもバトンに使われるようになってほしい。言いたい事フワッとし過ぎですね。
 もちろん反対意見や代替意見が出たら諦めますが、僕は来年や再来年は「バトンとして旭日旗を推します!」と言うつもりです。
そもそも来年以降は部活対抗リレーに出ない可能性、新入部員が来ず強制的に伝統が絶たれる可能性.......には目を瞑って

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