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西高文芸部員が気のみ気のまま付ける活動記録。個性溢れる文章で日々の活動を記録していければいいのだが、果たしていつまで続くのやら……
プロフィール
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札幌西高 文芸部
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非公開
自己紹介:
北の大地なる札幌西高校の文芸部員がまったり管理するブログです。活動報告、雑談などなど混ざってます。
そのうちに誰かが文芸部にイノベーションを起こしてくれるような気がしないでもない。

*コメントはお気軽に。ネチケットお願いします。
*リンクはフリー。相互リンク歓迎します。
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次号部誌に出す作品たち。
今回はちょっと変わったことをしてみました。たとえば、原稿用紙に随筆を書いてみてそれをスキャンして掲載してみたり。
なんか詩もちょっといつもと変わった感じの作品を掲載してみたりとかって
見る分には大差はないかな? でも作る側としてはいつもと違った感じがして面白かったかなって思います。
でも自分が携わる中では最後の部誌って考えるとやっぱり感慨深いですね。
だけど案外好き放題やってます。何故か(笑)

多分来月の頭頃に出ると思います。
なんか今回は80ページ超えそうな予感?
少なかったら中綴じ製本も考えていたんですけど無理そうです(汗)
基本的にB5の紙をB6に裁断して製本するんで、まあ手順が多くて。中綴じならそこ楽だなぁって思うんですけども、裁断がいらないわけだからね。でもそんな枚数ではないので通常製本になりそうです。
1枚から4ページできるので80ページなら20枚は要るわけで、うちの中綴じ用はそんな枚数無理ですし中綴じをやると読みづらくなるレベルの厚さでしょうからね。まんがタイムじゃないんだわ。折り目とかつけるの手作業なんだから。

まあそんな感じです。ちなみに所謂つなぎデータ多分もうそろそろ完成ってくらい。以上進捗報告。

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というよりも今回のこれはあれですね、脳内でいかに高速で文章を生成し書くことができるかという点や、誤変換や誤タイピングなどを如何に無い状態で速く打てるかっていうのを測るためだけにやっていてそもそもこんなClicksとかいうキーボードな時点でフルサイズのそれに比べれば明らかに不利なのは言うまでもないんですけど、それにしてもこんないつも以上に言葉の選ぶのを早くしてっていうのも今までではなかなかやったことがないので読みづらいかもしれません。
ちなみにそんなことをしている今は何をやっているのかといいますと、いやこれはブログ以外にっていう話なんですが、バスの中でイヤホンで音楽を聞いています。今日はH2OのPOOLというアルバムです。ベストアルバムなんで聞いたことのある曲が多めに入っているかもしれません。
ともあれそんななかでこんなことしてないでさっさと次号に書く原稿というかあとがきとかの細かい部分をさっさと書いてしまわないといけない! 本来こんなことやっている場合ではないのだ! でも始めたからにはやり遂げる気がいでいるこの私一体! 何のつもりなんでしょう! 全く馬鹿としか言いようがないですがもとよりこんなくだらないこと、自分で考えて自分で言うのもなんですがそんなのを思いついてしまう時点でこの私の人間性っていうのは透けてしまっている気がしないでもないですね。ともあれこれでそろそろ6分半経過したわけですがどうでしょうこの速度。いつもが時間かかり過ぎというかかけすぎですね。その分クオリティが高いのかと言われたら結構怪しいというのは一体どういうことなのやら。もうそんなこと考えると感情の起伏が少ないはずの私がなぜか虚しく感じてしまうのでやめにしましょう。もうこのへんでいいじゃないですか十分じゃないですかこんなちまっちいキーボードでこの速度で売っていたら指も疲れましたよ。
もうやめにしましょうよということでやめにしましょう。以上9分クオリティ。

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どことも遣り場のない怒り
どうとも表現しがたい喜び

理由の判らない哀しさ
気付けば感じる楽しさ

いろいろな気持薄めて
フィルターにかけて
被害妄想を添加して

今の自分に
小さな器に
ひび割れた器にそっと加えて
これが明日の設計図 あるいは材料 もしや燃料?

昔エンジンをつけてた車 もしくはモーター
もう廻ってないで何年来
たまにゼンマイ ため息でひねって


こんなからくりももう
今は惰性の古びた仕掛け
動力をどこかに捨てて
どこまで行くというの ねぇ

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来年はこんな事しないぞって決めました。どうも囲回曰です。
 俳句甲子園ってあるじゃないですか。
 テレビ番組ってあるじゃないですか。
 青春ポルノってあるじゃないですか。
 でももう遅い。

 北海道での俳句甲子園で優勝した札幌北高校についての番組がNHKから放送されるというのは知っていました。そして過去の放送時期を調べ、それらはおおむね10月中旬ごろに放送されてきたと知りました。夏休みの頃です。
 ところがそれを思い出した10月下旬の今日。今日です。放送されたのは10月の頭だと発覚したうえに、もう(少なくとも無料の範囲では)その番組を見れないという事実が僕の靴紐を解きました。
 それだけです。
 見たかったのに。
 来年はちゃんと番組表を確認し、録画をすることにします。

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まさかの前の記事からのつづきもの。
最近は妄想癖が酷いです。ちなみに私の場合やおいではないです。これ打ち込んだらすぐに801って変換が出てくるのはいったいどういうことなんでしょうか。私はそっちの人ではないんですが。もう言葉知ってるだけですでにアウトって言いたいんですかね。機械のくせして生意気な。
とりあえず妄想癖って言うとそのたぐいっていう世間的(どこのだよ)印象が強いような気がしますが、私の場合はそんなことはないです。

…ホントだよ!!!

まあだとしてもここにおおっぴらに流せるような妄想なわけがないのですがね。私が恥ずかしいだけでやろうと思えば流しても社会的に…抹殺されるようなことはないと思いますがね。
ああ、でも私はもともと虚言と冗談にまみれている上に分かりにくいという最悪なタチでした。その結果が「埋没空気」になるんですね。あれは妄想日記みたいなもんです。

…妄想日記かぁ。あー、うん。
妄想癖が酷いのは元々でしたね。あはは〜。

だんだんなんでこれを書いているのかわからなくなってきましたね。私の文ではこのテの前提崩壊もよくあることです。いやいー加減にせいと。
にしても妄想癖ねぇ。
でも妄想は妄想の世界にとどめておけるうちはいいものですよ。
なんなら。むしろ現実の世界が侵食してきているという意味で境界線ぶっ壊れて区別が怪しくなっている人間なので、少なくともこの人が現実で妄想を原因とする奇行に走ることはないと思われます。
妄想「おっおい、現実よ私の居場所を奪ってくれるな…あ…ぁぁ…」
っていう感じだと思う。

あ、これ奇行? 奇行か。どっちかって言うと奇文。ああこれ(奇文)創作単語かもしれない。この一瞬で単語を創作したので私はbてんさいさんですね。ちなみに凡才と読む

…わかる人だけ笑え。いいね?
まあ私がそこ制限できる権利とかないけど。なんだよそれってね。

まあ結論としては妄想関係なく私は奇行が多かったんだとさ。

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