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西高文芸部員が気のみ気のまま付ける活動記録。個性溢れる文章で日々の活動を記録していければいいのだが、果たしていつまで続くのやら……
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札幌西高 文芸部
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非公開
自己紹介:
北の大地なる札幌西高校の文芸部員がまったり管理するブログです。活動報告、雑談などなど混ざってます。
そのうちに誰かが文芸部にイノベーションを起こしてくれるような気がしないでもない。

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寒い。夜とか。朝とか。
暑い。室内とか。

北海道の秋から冬にかけて。
寒いし暑いとはまさにこのこと。
冬場にストーブをたいてアイスを食べる、道民の贅沢。
…けっこう一般化してますけどね。割とそんなもん。

けどこの秋って季節は厄介なもので
そもそも外気温自体が不安定です。
最近は寒いで一貫していますが月曜は最高18度って予報も出てます。

ってえ? じゅうはち???
しかも雨???
Oh…

まあこんな感じです。変化を嫌う人間にとっては地獄ですね。
いちいち服装考えてる暇が勿体無いっていう。

高校生とは思えぬセリフです。

あーいや、だって言動は50ってよく言われる私のことなので
仕方ないですよ。
…まあそんなこともないか。こういう高校生だっているでしょ。

昨日は一日中寝ていた…嘘です。塾に行きました、ちゃんと。
ので、外気温の寒さは…
いやまあ、塾に行ったときに知っているんですけども…

でもこんな土曜日に外に出なきゃいけないってこれなんの罰?
寒いんですが眠いんですがねえ。

寝たい。

模試です。
今日も。てゆーか今週も。


あ、そうだ。
今日は私、寝ませんでした。
やったぁ
ラムネを信仰しようと思います。

何この新興宗教。
ちなみに毒電波で広まr…(ry

ちょいとばかし危ないネタかもしれません。
ちなみにあぶかったら自転車になります。

まあ。
ともあれ。
当分の間はこんな、ラムネと冬場のアイスを食す生活が続きそうです。

…暖房がよく効いているはずのバスの中が急に寒くなりました(嘘)

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〜♪
ひっそっかっにー
きたいーするー
こーとーしもー



…。
えーと。
季節外れです。

脳内では佐藤ひろみ氏の「なんてね76's」が再生されていますが、もう10月です。実際は。

思いっきり歌詞の中に8月っていう言葉が入っちゃってる。

もうさ
10月ですよ。

思いっきり秋ですよ。

(あ、ラムネ自体はいいゲームです。PS2にあるのでやってみては)


で、ゲームはいいですが、今回の記事はなんでこんなタイトルなのか。
(固体の)ラムネを最近よく食べているからなんです。

いや、だって
お腹がね…すくのよ…

いろいろと脳を使っているせいか。
で、そこで食べないという選択肢を取る場合があるわけです。
なぜならないから。そこにないから。
買ったら貴重な月5000円が削れてくから。いや、けち他の用途だらけなので、私。

…で、エネルギー切れを起こし、授業も自習も通学もぜ〜んぶひっくるめて
生活の7割はウルトラバッテリーセーバー、もとい睡眠に時間を費やすことになってしまうのです。
糖分不足故に筋肉を分解して糖にされては当然筋肉が減るわけだから、これがいきつくところまでいくと日常生活に支障が出そうなレベルまで持久力その他諸々が落ちていくわけだ。で、現状自転車を10分とかこげないレベルってところか。ツケが足に行っている感はある。まあ食べすぎるとそれはそれで腹を膨らますっていうことになるのでなんとも難しい話ではあるのだが。

まあともかくそういった糖分不足な環境下では流石に勉強だなんだっていのも厳しいものがあるので、そこで成分のうちブドウ糖が9割以上で、効率的に摂取可能なラムネを使うわけですね。

実用重視で何も素敵な何かはないです。
パッケージもガラスびんなんかではなく石油化学製品ってかポテチよか一寸厚い程度のプラ袋。
ノスタルジーの欠片もないですね。

まあこれも 受験期には必要なんだろう…。

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こんにちは。きさらぎ・こときです。
最近は勉強もある程度しなければならないが故に記事の内容までもそういったことに侵食されつつあるという、別の意味で危機感を覚える今日この頃です。
ちなみに私は文芸部の部員ですが、だからといって国語が得意というわけではないです。
正確に言えば、自分の中では点が取れる方ではあるのですが、だからといって国語の神でもないですし、そもそも知ってのとおり勉強の国語と詩歌の創作とかそういうところのものってやっぱり少しは乖離があるものと思われますから、そこまで気にしてはいません。ただ、そういうところって、実学と学校の勉強のようなものが違う(が、全く学がないとそれもそれで教養がないってことになってしまう)っていうところと、どこか似たような、というか…そういうものを感じたりはしますね。

さて、私もできることなら数学なんかやらないで国語も詩歌の創作を極めたり、たまに地理や政治を嗜み、絵を描きまくったりなんだりとかって好きなように生きていたいところではありますが。まあなかなかそうも行かないわけで。
でも全く勉強とかなんとかしないでいたら無学で無教養で、それこそやりたいことのための知識すらすっぽ抜けるっていう話ですな。
だから難しいって話になるんですよねぇ…その境目が。誰かにとっては要るけどその人にとってはそうでもないものを無理やりやらされてるって話もあるからな。
じゃあ必修だか必履修だかをなくせばいいっていう話にもならないんですよね。
体育科だったら体育だけ、音楽家なら音楽だけとかを死ぬ程ひたすらやってればいいとかって、いやそう思う生徒がいたとしても、そうはならない。
高等学校なる所に行く以上、最低限学ぶべき教養があるってことですね。

そのラインをどこに敷くかっていうのが問題なんだと思いますけどね。


まあそういう知識も、あればあるだけきっと、創作には役立つんじゃないかなって思います。
それがたとえ(私の嫌いな)数学の知識であってもです。まあ、それをメインにしてはかの青柳碧人氏の二番煎じになるのは火を見るより明らかなので私は多分書きませんけど。


まあそんな感じで書いてきました今日の記事ですが、脳内のネタが尽きたのに書き足りないという謎現象が起こったのであれいきますか。

おなじみの雑感コーナー。もはや見慣れた形式すぎる

・カセットコンロ
イワタニ以外見たことない

・マイペットとかマジックリンとか
花王のこの手のスプレー、多分外側は全部同じ。

・福建省
ふくけん、って読んでた。正しくは、「ふっけん」。
私の荷物がそこから来たんですよ。昨日。
ちなみに携帯のケースなのですが、まあまあいい具合かな。MagSafeが便利だなと思っている最近、乗り換えたメイン機をMagSafe化してみた。
てゆーかClicksPowerKeyboardっていうもろMagSafeを使える周辺機器がありましてね…。

・福生
ふっけんからなんとなく思い浮かんだ地名。青梅線の駅名で言えば、
西立川 東中神 中神 昭島 拝島 牛浜 福生 羽村 小作 河辺 東青梅 青梅
の真ん中あたりですね。ちなみに青梅線、八高線、五日市線は私の好きな路線である。
ちなみに青梅線は青梅より先、奥多摩まであります。

・OSメーカー=端末メーカー
Pixelは便利。てゆーかキーボードのない端末の中では一番使いやすいかも、性能も含めて。まあ私は廉価機かつ最新に比べると若干古いことになる6aを使っているのですが、それでも十分な速さがあるといえばある。最近はサポートも長くなり、iPhoneのシェアを奪えるとすれば、その筆頭となる機種はこいつであろう。
マイクロソフトもsurfaceはなるほど便利。てゆーか2in1になるだけでWin10・11がデスクトップ用途に比べてここまで便利になるとは思わなんだ。そのうえでsurfaceはハードのクオリティが高いのは良きかな。私の(8以降の)Windowsに対する認識を劇的に変えた機種。ウェブサーフィン、電子書籍、オフィス、絵、などの用途ならばこれで何ら問題なく完結できる。いや、やれキーボードがペラいだの何だの言い出したらきりないんだけどさそりゃ、そういうのを除けばって話。
Appleは全機種がOSメーカー=端末メーカーだから特筆すべき点はなし。自分の知識も一番浅いし面白みはあまり感じない
というわけで、スマートフォンから広まり最近ではどのプラットフォームでも珍しくないのだが、OSメーカー=端末メーカー、というような機種は最近増えている。
基本的に安牌ではあるし、OS側がその機種を前提に設計されているなんてこともあるので、こう褒め言葉ばかりしかないのは、当たり前といえば当たり前のような気がする。
でもやっぱりいいものを使うと色々と感覚的な点でゆとりができるんだな、と思う今日この頃。

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こんにちは、毎度おなじみ如月琴希です。本日の感情は…眠い。
今私に眠い以外なんか言えって言ったら眠いって答えると思います。一応こんなんでもエナドリ飲んだことないクチなので、土曜にあった模試中も寝るわ何だでもう悲惨。
…それも、また英語でね。
まあ進研模試に関しては先月のマーク模試でも寝てしまい偏差値がガッタガタ(結果が来てないがおそらく)なので、もう諦めるしかなさそう。
てゆーかカフェインの効きが最近鈍いです。まあなかったらもっと悲惨なのかもしれないけど…前は、コーヒー無い状態での稼働時間はおおよそ5時間程度だったんですが、今は多分もっとやばいことになっている気しかしないですね。3時間とか。
…1日17時間とかの睡眠が許されたら何とかなるかな? まあその日は寝ないで済みそうだが翌日以降は元通りなんだろうなぁ(苦笑)

あれか。酸素カプセルか何かでも使えばいいのかも? なんて思ったりして。ビンボー人の持ち物ではないですね。
まああれ所有よりかはレンタルが一般的なんだけど。
ハンカチ王子を勝たせた(らしい)実力は果たして私の疲労には効くのか? 興味だけはあるかも。

しっかし眠いですなぁ…次の国語に備えてコーヒーを大量に飲んでいざスタンバイ。

さあ、気になる結果は……!?

…
……
………

うん。寝なかったよ。

つまんね。(ぉひ

そんなんだからって投げちゃだめだよ記事を…<自分

しかも

なんか
原因、糖分不足じゃね?
食事後の国語で起きてられたって
そういう事じゃん。

いやタイトルどうしたよ。
もとよりなんかいろいろアレなタイトルなのに
記事内容と乖離してるじゃん
まぁ、いっかぁ

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どうも、多くの果物が家にあるからという単純な理由で秋を満喫していると言いきれます、囲回曰です。
 さて、第151号の発行が割と近い現状ですが、その掲載作品に取捨選択という選択肢があるくらいには完成作品が(乱雑に)あります。
 まず簡単にそれらを紹介します。
・雑多(150掲載と似た感じ)な短歌
・雑多な川柳
・雑多な俳句
・複数の短歌をストーリー形式に繋げたもの
・複数の川柳で一つの世界について語ったもの
・インスタント川柳
・詩
 また、あと一息で完成しそうな作品もいくつかありますが、それはもう152以降での掲載を決定する事に決定するつもりです。
 さて、これら全てを151に掲載することは可能なのですが、ああそうかと無条件で掲載することに僕は踏みとどまりました。
 おそらくスケジュール的に、新入生歓迎号(152号)のために完全新規で短歌俳句川柳を作ることは難しい上、現在制作途中の連作にはあまり「新入生への引き」が少ないと思ったからです。
 152号を受け取った新入生が『文芸部面白そう』と思うような内容は、僕の作品レパートリーの中ではおそらく「雑多な短歌」くらいしか無いと思ったため、これを152に掲載するべきではと思いました。
 しかしここでまた別の問題が浮かびました。
 152には、小説を掲載する、と決めているからです。もちろん雑多短歌と小説の両方を掲載することに形式的な問題はありません。しかし懸念点がひとつ。
 多いんすよ。雑多短歌。既に。
 150で8ページも僕の短歌が占領していたにも関わらず、現時点でもうその作品数の1.5倍以上を備蓄しているのです。これで更に掲載タイミングを遅らせたら、紙めくつても紙めくつても雑多短歌(種田山頭火さんに敬意を持って)状態になってしまいかねないのです。いっつべりーばっど!
 しかし、あえて、逆に、と僕は言います。そんな山ほどの短歌がごそりと載っている部誌を読んだならその人は、とても文芸に興味が出るのでは?と僕は考えることができました。
 小説や詩や評論文は(文字数的なのもあるかもしれないが)高尚でハードルが高そうに思える。俳句川柳は引き算の美学を強く推すものでありこれもまた手をつけづらい。そう考えている人からすれば、短歌というのは非常に身近で、「今から自分が創作側へゆく」のを視野に入れている人からしたらとても興味の惹かれるジャンルだと思います。......妄想の占める割合が大きいですかね。
 なので、これらの論理を以てすれば、新入生歓迎号に雑多短歌をぶち込み、その前号にてその他の連作を載せるのもまた一つの最善だと言えるのです。ですので、その通りにしたいと思います。
 しかしながら。
 いくら他の作品が雑多短歌よりもずっと文字数が少ないといえど、その作品を全て一つの号に掲載するとなると、結構な量になってしまうのです。
 なので、既に完成しているうちのいくつかは、152か153かに載せようと思っています。
 具体的に言えば、「複数の川柳で一つの世界について語ったもの」でしょうか。あれは文芸にライトな方の興味をも引けるインパクトがあるはずなので、学校祭号に載せるのが妥当かなと。
 なので結論(または自分用備忘録)としては、
・151には完成品のうち、雑多短歌と連川柳を除いたものを載せる
・152には新規小説と雑多短歌を載せる
・153には連川柳と新規作品を載せる
 という決定にしようと思います。果たして153にはどれほどの量の雑多短歌を載せることができるのか。そして小説は完成できるのか。不安で仕方がありませんが、とにかく決定さえしてしまえば人は動きやすくなります。その事実と未来の自分を僕は信じます。

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