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西高文芸部員が気のみ気のまま付ける活動記録。個性溢れる文章で日々の活動を記録していければいいのだが、果たしていつまで続くのやら……
プロフィール
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札幌西高 文芸部
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非公開
自己紹介:
北の大地なる札幌西高校の文芸部員がまったり管理するブログです。活動報告、雑談などなど混ざってます。
そのうちに誰かが文芸部にイノベーションを起こしてくれるような気がしないでもない。

*コメントはお気軽に。ネチケットお願いします。
*リンクはフリー。相互リンク歓迎します。
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勉強をしようとしたタイミングで、すかさずブログ書きたい欲がでてきました、どうも囲回曰です。
 何を面白いと思ったのかと言うと、自分の文章です。さっき自分が部誌に載せるために書き上げた文章を読んでいました。それを読むと、なんか絶妙に読みにくいが、でもなんかすらすら読める。そんななんか変な文章だなと思いました。
 世の中には、文章がAIが生成したものか否かを見極める術があると聞きます。もしその技術に僕の文章を与えたら、きっと100%人間の文章だという判断になるでしょう。
 整っていない。教科書のような文章ではない。この点を僕の文から取り除く、つまりこぎれいな文構造を徹底したらおそらくこの100という数字はお腹を空かせるでしょう。でもそれはあまりやりたくない。それは単に自分らしい文章を書きたいからなのではなく、その文を書くのが面倒くさいから。
 逆だと思った?残念でした。
 もちろん、読者の頭に入っていきやすい綺麗な文章だというのもひとつの魅力として成り立つでしょう。ですが、ここで思考は止まらず、それとは相反するものにも魅力はあるよな、と僕は考え出すのです。
 書き手がすぐそばにいるような。なにか仰々しいメッセージではなく、手元の紙片にサッと書いた文字列のような。AIでも新聞記事でもなく、「囲回曰」が書いた文章なのだと思わせるような。そういった文章にも、前述の綺麗な文章には出しづらい別の魅力があると。
 僕はそう考えるから、推敲の時に読みづらい点を全て消すのではなく、その読みやすさと入れ替えの言葉の微妙な意味合いを含ませたまま、よし完成だと判断するのです。
 なので僕は基本的にこのブログを書き終わったら修正することなく投稿ボタンを押します。
 長々と書いたけど結局のところ、推敲の余地があるまま世に出したとしてもそれは責めないでねという自己保身のためのお願いなのかもしれません。書き始めから日付が変わっており、当時何を書きたいと思っていたのかを忘れてしまった今は、そんな事でさえも有力な説になり得てしまいます。

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小説を書く ブログを書く 詩を書く
まあいろいろ吟じてみる
絵を描く

こういうとき、まったく静かな空間だと集中できないなんてこともある。自分。


つーかバス遅れすぎじゃい。あと10個ぐらい停留所あるのに時間的にはもう終着ついていておかしくないんだが(この部分はバス乗車中に書かれている)。


脈絡がない。不思議ちゃんとはこういう人のことを言うんですね


で、そういうときに作業BGMっていうのがあるといいわけだ。
わーい、ってなるわけだ

いや、ならんこともある

通勤中でも聞いてるし。あ、通学だわこれ。

NSP おいろなおし
NSP N.S.P2(本来はローマ数字)
NSP 天中平 夕陽を浴びて
H2O POOL
オフコース FAIRWAY
オフコース THREE and TWO

これ全部アルバムなんだけども
今挙げたような、最近聴いているのは全部LPレコードから録っているのでアルバム単位でしか聞けないよのね(正確にはA面B面で分かれてるけど)

THE ALFEE AGES
オフコース as close as possible

このへんはどっちも持ってる。
まあここまで書けば、というか私の記事を読みまくった方ならわかるだろうが、私の場合、好きなアーティスト…これがまあ、結構偏っている。

別に偏ってるなら偏ってるでいいじゃないかって話なんですけども。

ま、音楽については話なんか合いませんわな。当然だけど。

でもですね
作業BGMの選曲に関してはことさらそうですよね。
自分が良ければそれでいい
っていう。

わがままですよ。
でもそれでこそいいんです。人なんだから、これくらいのわがままは、ね。

わがまま
いかにも悪いことって感じの言葉です。そう教育されてるからなんだと思います。
でもその使われ方自体が相手のわがままっていうふうにも思えたりするんです。
要するに、思い通りにならない人間をわがままということにしてみたっていうだけでは? っていう。
まあ実際にどっちがとかって話になるとまあわからんけどねー。

でも少なくとも自分1人で聞く曲の選曲については、他への顧慮がなかろうが自分勝手だろうが、そもそもその相手っていないだろって話。

なので私は偏った好みでニコニコしていることにします。


…そしてこの日、バスは20分遅れ。


金曜から今日にかけて継ぎ足しながら書いてみた記事でしたとさー。

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いよわ(2000年9月23日- )は、日本のボカロP・作詞家・作曲家・イラストレーターである。(wikipediaより)
見たらわかる通り一人で曲作って作詞して歌わせてイラスト書いて動画視聴サイトにコンテンツをアップできます。
さすが全部俺皆勤賞。(ちなみに多分小説も書ける)

作風

ピアノが目立つ、DAWを使ってはいるがピアノはほぼ録音。
美しい響きで つ 2 つ を刺激してきたと思ったらいきなりピアノぶん投げてきたりする作風。(火の玉ストレート・フォーク・チェンジアップ)クオンタイズされていない生の音をそのまま出すこともあれば弾いた音を容赦なくぶった切ったり逆再生したり微分音出したりやりたい放題の時もある。

作品

一番有名であろうものはきゅうくらりんで、youtubeで1.2億回再生、niconicoで1000万再生を突破しており、僕がいよわに出会ったきっかけであり、僕がいよわの曲の中で音の解析がトンデモ難しいと感じている曲、ピアノとふあふあシンセはギリわかるが後ろの謎の逆再生はマジで解析ができない。
僕がいよわを好きになったきっかけは1000年生きてるという曲であり、僕の中で世の創作観すべてを変えかねない曲である。
その2つに次いで再生数が多いのは熱異常という曲である。
この曲はいよわが足立レイというロボットを作るプロジェクトにインスピレーションを受けて作った曲と明かしており前2つと比べると、ものの終わりを意識させられてしまう曲である。ちなみに最近続編が出た。

一度でいいのであなたもいよわを聞きましょう!!!!!

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ATRAC

MDとかに使われていたオーディオ圧縮フォーマットである

まあ実質MDくらいな気がしますけども。

え?

What's MD????

はぁ?

MiniDiscって、知らないの????

ジェネレイションギャップ!!!(←現役高校生)


まあそれはともかく、MDを録るときはぜひ新しい機種でやってあげてちょうだい。
音質、明確に変わるから。

そこで関わってくるのが圧縮フォーマットのATRACっていうもの。


Versionが上がるほどきれいに圧縮をしてくれる。Typr-RやType-Sではけっこう遜色もなく聞けるという話である。

一方古い…Version1.0なんかでは聞けたものじゃないという話だ。

…私はそもそもデッキPanasonicなんですケドね。パナは独自カスタマイズしてるのでチョット違う、らしい。まあ基本は同じことで、結局は新しい方が音質がいい。

これは搭載するチップのパワーとか、それによってアルゴリズムとかも多少なりとも違うとか
強くなったほうが当然圧縮に要する計算を多くできたり一度に扱う情報量を多くできたりするって寸法ですね。
結局のところは圧縮まわりの処理がけっこう違うっていう話です。
Ver1.0はエラー訂正に容量の半分を割くとか言う割と論外な仕様、まあVer2.0と比べるだけでも全然違うらしく

まあそりゃ酷評されるわ。

なので
LP対応機を買っておけばおおよそ間違いはないでしょう。これはType-Rまたは最末期はType-S搭載ということで、MDとしては非常に音質が高いそうです。他社にType-S相当のものを積んでいる機種があるのかはちょっとわからない。その頃にもなると独自分析とかの情報が少なすぎて…
まあでもちゃんと音質は通常ステレオモードを使ってあげてください。LPそのものを使うのは…音質の面からは勧めない。

作業BGMに楽しいMDライフを♪


そういえば忍者ツールズはPHP使ってないんですねぇ。
使ってるところはいま必死でメンテナンス中でしょうから。
私もとりあえず個人サイトのPHPは一旦引き揚げました。エックスサーバーよ頑張ってくれ

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今月は偶数月、8月より後ろの
…なら
31日までありますね。
まあたかが1日分などあろうがなかろうが20日です、今日は。
もう下旬というべき時期でしょうか。
寒いのも当然なのか? でも今日は暑いです。最高気温19度ってこの季節の気温じゃない。
しかし…こういう不安定な気温ではありますが室内では実に過ごしやすいんですよね。知ってのとおり道内の家屋は基本的に断熱性が高いので室内が異様に暑いっていう現象は起こりやすい。
まああれです。端的に言えば家の中は暑いってこと。冗談にはできないレベルで暑い
そこで冷房をあっさりつけてしまうあたりが軟弱な人間であること。

さて。もう20ですなぁ
えっ
マジか…
うあああああああ151号絶対今月中に出したい! 希望的観測!!!
てゆーか出します! 部員のみんな早く原稿出してーーー!!!

以下一応予定されてる内容
・如月琴希の埋没空気 最終回
・大会レポ(どんだけの量になるかはわからないー)
・なんか 随筆とかなんとかいろいろ作品(いつも通り…)


ってところです。頑張ります(^^)/

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