プロフィール
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札幌西高 文芸部
性別:
非公開
自己紹介:
北の大地なる札幌西高校の文芸部員がまったり管理するブログです。活動報告、雑談などなど混ざってます。
そのうちに誰かが文芸部にイノベーションを起こしてくれるような気がしないでもない。
*コメントはお気軽に。ネチケットお願いします。
*リンクはフリー。相互リンク歓迎します。
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こんにちは。如月琴希です。
…2日経ってから書いてるってどういうことでしょう。てゆーか地区(検閲により削除)
あ、いや、あれです、キーボードがぶっ壊れ(ry
いや、マジです。
さすがにさ、フリツクとかいうゴミではまったく打つ気にならないんですね。文章なんざ。
そもそも今使っている変換はフリック入力なんかなかった時代のものなのでそもそもF7を使わないと変換できなかったです。
ATOK15はそんなもんだろうさ。だって2002年だもん。そう。2002年です。フリックがなにやらいろいろいう前にスマートフォンなるものが存在しない時代ですよ。まあそれっぽ~~~~いFOMA端末がまあありましたけどね。SH2101Vってやつとかそうですけど。あれも機能だけで中身はザウルスっていう代物ですから現在想像されうるスマートフォントは全然違うんですけどね。正直あっちでいいんでないかと個人的には思っているんですけども。
それはそうと2日目のことをさっさと書いてしまいましょう。
午前中は分科会でございます。
先日の更新にもあったように私は部誌の分科会に参加していましたから、まあ部誌をいろいろとやってた(どういう意味だよって感じですが)わけです。
あるテーマに沿って書かれた作品を持ち寄り、それを別のテーマで再構成して部誌にするっていうのが端的な内容になるのですが、前日の分科会終了後でテーマ等を決め、各自で自分のページのデザインなどもしていったんですが、それから翌日。
室蘭プリンスホテルを出て歩いて約10分、会場の市民会館について作業開始。この時点で9時。
前日の分科会では煮詰まったときに外に出て休憩っていうことをしていたんですが今回は特にそういうこともなく終わりました。てゆーか煮詰まったってよりも、技術的なところで詰まってた。
何がといいますと、犯人はプリンターなんですね。いかんせんそれは両面印刷ができない仕様の物体で。いやいや製本にそりゃないだろって感じですが、まあしょうがないのでいろいろと工夫をしたわけです。
実際にやったことといえば仕上げと校正くらいなもので、あとは刷ってみてさらに修正して本刷りっていうところなんですが、そもそも使っているツールが誰が使ってるんだかよくわからない弩級にマイナーなもの(しかも大半の人はその組み合わせ。OSと作業用ソフト。お前だぞクロームブック!!!)だったのでトラブルが起こるのもしょうがないんですが、その上で両面費対応って…。
まあなんとかがんばって、人数分はできませんでしたが完成版を1冊2冊程度つくることができたのでよかったってところでしょう。
てかSharePoint使いなさいよ。
昼休みは1時間ほどでした。
ふつうにご飯食べて終わり。
昨日の晩にスーパーで夕食と一緒に買っていたので歩かずにすんだのですが、そうしていたのはどうも少数派の模様。
本日はクリームコッペパンとカステラもどきみたいなやつ。なんかこれ昨日の夜も食べたんですけど、前者に関しては2割引の時間に妙なくらいに余ったので衝動でふたつ買ってしまったってわけ。カステラもどきは…単にパッケージの量が多かっただけです。
んで、午後は表彰、講評、閉会式のみ。
講評が長いんだよ~、知らない1年生(PT)に教えていたり。
ちなみに全く無駄な時間ではないっていうかむしろ自分の参加していない分科会、ジャンルに関しての話を聞ける非常に有意義な時間なので、参考にしながら自分の創作にいかしていきたいものです。
まあ引退ですけどね、創作活動自体は続けるつもりなんで。てかそうでなかったら自分のHPなんかやってないですよ(笑)
後輩たちが東北北海道の切符をつかんでくれたようなので私は安心して天寿を全う…もとい、引退できますわ(笑)
まあそんなこんなで大会は終了しまして、残りの時間は、帰りの汽車(これはすずらん9号です)までの時間は室蘭駅前の海の文学館を見学したり(入場料無料で楽しめるから一応宣伝~)、わかさいもとわかさいもが運営する回転寿司ちょいすを見ながらわかさいもでおみやげ買ったり。
回転寿司ちょいす…10年以上前に某ブログで酷評(?)されてたなぁ…とか思ったり。
ああ、室蘭店はね。恵庭店は案外よかったらしいですね。そのブログでは。
それはそうとそんな感じで4時36分の電車まではあっという間でした。そしてその電車がモーターをうならせて走る中で、みんな疲れていた様子でした。私含めてどっかのタイミングではたぶん寝てる。一度は少なくとも確実に。
6時20ふんくらいでしたかね、ついたの。
2時間弱で札幌に着いてしまうんですよ。はやいですね。帰りも785系、なんだかんだいって酷使されてるよなぁとかいいながら封じ込められた先頭車の写真でも撮って帰りましたとさ。
…2日経ってから書いてるってどういうことでしょう。てゆーか地区(検閲により削除)
あ、いや、あれです、キーボードがぶっ壊れ(ry
いや、マジです。
さすがにさ、フリツクとかいうゴミではまったく打つ気にならないんですね。文章なんざ。
そもそも今使っている変換はフリック入力なんかなかった時代のものなのでそもそもF7を使わないと変換できなかったです。
ATOK15はそんなもんだろうさ。だって2002年だもん。そう。2002年です。フリックがなにやらいろいろいう前にスマートフォンなるものが存在しない時代ですよ。まあそれっぽ~~~~いFOMA端末がまあありましたけどね。SH2101Vってやつとかそうですけど。あれも機能だけで中身はザウルスっていう代物ですから現在想像されうるスマートフォントは全然違うんですけどね。正直あっちでいいんでないかと個人的には思っているんですけども。
それはそうと2日目のことをさっさと書いてしまいましょう。
午前中は分科会でございます。
先日の更新にもあったように私は部誌の分科会に参加していましたから、まあ部誌をいろいろとやってた(どういう意味だよって感じですが)わけです。
あるテーマに沿って書かれた作品を持ち寄り、それを別のテーマで再構成して部誌にするっていうのが端的な内容になるのですが、前日の分科会終了後でテーマ等を決め、各自で自分のページのデザインなどもしていったんですが、それから翌日。
室蘭プリンスホテルを出て歩いて約10分、会場の市民会館について作業開始。この時点で9時。
前日の分科会では煮詰まったときに外に出て休憩っていうことをしていたんですが今回は特にそういうこともなく終わりました。てゆーか煮詰まったってよりも、技術的なところで詰まってた。
何がといいますと、犯人はプリンターなんですね。いかんせんそれは両面印刷ができない仕様の物体で。いやいや製本にそりゃないだろって感じですが、まあしょうがないのでいろいろと工夫をしたわけです。
実際にやったことといえば仕上げと校正くらいなもので、あとは刷ってみてさらに修正して本刷りっていうところなんですが、そもそも使っているツールが誰が使ってるんだかよくわからない弩級にマイナーなもの(しかも大半の人はその組み合わせ。OSと作業用ソフト。お前だぞクロームブック!!!)だったのでトラブルが起こるのもしょうがないんですが、その上で両面費対応って…。
まあなんとかがんばって、人数分はできませんでしたが完成版を1冊2冊程度つくることができたのでよかったってところでしょう。
てかSharePoint使いなさいよ。
昼休みは1時間ほどでした。
ふつうにご飯食べて終わり。
昨日の晩にスーパーで夕食と一緒に買っていたので歩かずにすんだのですが、そうしていたのはどうも少数派の模様。
本日はクリームコッペパンとカステラもどきみたいなやつ。なんかこれ昨日の夜も食べたんですけど、前者に関しては2割引の時間に妙なくらいに余ったので衝動でふたつ買ってしまったってわけ。カステラもどきは…単にパッケージの量が多かっただけです。
んで、午後は表彰、講評、閉会式のみ。
講評が長いんだよ~、知らない1年生(PT)に教えていたり。
ちなみに全く無駄な時間ではないっていうかむしろ自分の参加していない分科会、ジャンルに関しての話を聞ける非常に有意義な時間なので、参考にしながら自分の創作にいかしていきたいものです。
まあ引退ですけどね、創作活動自体は続けるつもりなんで。てかそうでなかったら自分のHPなんかやってないですよ(笑)
後輩たちが東北北海道の切符をつかんでくれたようなので私は安心して天寿を全う…もとい、引退できますわ(笑)
まあそんなこんなで大会は終了しまして、残りの時間は、帰りの汽車(これはすずらん9号です)までの時間は室蘭駅前の海の文学館を見学したり(入場料無料で楽しめるから一応宣伝~)、わかさいもとわかさいもが運営する回転寿司ちょいすを見ながらわかさいもでおみやげ買ったり。
回転寿司ちょいす…10年以上前に某ブログで酷評(?)されてたなぁ…とか思ったり。
ああ、室蘭店はね。恵庭店は案外よかったらしいですね。そのブログでは。
それはそうとそんな感じで4時36分の電車まではあっという間でした。そしてその電車がモーターをうならせて走る中で、みんな疲れていた様子でした。私含めてどっかのタイミングではたぶん寝てる。一度は少なくとも確実に。
6時20ふんくらいでしたかね、ついたの。
2時間弱で札幌に着いてしまうんですよ。はやいですね。帰りも785系、なんだかんだいって酷使されてるよなぁとかいいながら封じ込められた先頭車の写真でも撮って帰りましたとさ。
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地区の方を書いていないのに全道のレポを書くひゅーまん。
…あっちもさっさとかきなはれ。
でも当日に整理してやらないと70%忘れるって言う言葉を聞くと怖くなりますね。
まあ途中で寝落ちしてるんですがね。
「ペンを持って旅へ出かけよう」
これは今回の全体講演のテーマでした。
フィールドワークのやり方などを中心に、なんだろう。
「取材のコツ」的なところが多かった印象。これは一般化というか、私が勝手に言い換えているだけなのですが。
講師の方が(アイヌ等の)民族あるいは伝統文化だとかそういうのを研究(?)している方なので、そっちに関しても色々な話を聞けたので、個人的には結構面白かったかなぁと。
その上で趣味としての文芸創作や、仕事でも文章でまとめることであったりとかで、書くことっていうのは将来もできるんだ、っていうのも印象に残りました。
そもそも講師の方も高校時代は文芸部に所属していたようなので、そういうところはやっぱりどこか私たちとも似た感性を持っているの…かも。
分科会
私は部誌でした。
あるテーマ(今回は、私の好きなもの、だったんですが)に沿って作られた作品を、いじらずに別のテーマで部誌にまとめる、いわば再構成的なことの実践になるわけです。
持ち寄った作品の共有に手間取り、新しいテーマの発見、つまり作品の中から共通点やつながりを見いだして考え出すことなんですが、なかなかこれも難しい。
…そもそも講師自身が難しいと言うぐらいですからね。そりゃ当然だわ。
で、一日目では何とかテーマが決まってるか決まってないか、構成が決まってるか決まってないかというところで終了。実は、つながりや共通点から仮置きしてみて、それからテーマを見つけるという手法をとってみたのでこの時点では構成や各ページのデザインの方が進んでいたという話なんです。
Wordや一太郎ですらないソフトの使い方に戸惑いながら何とか作っておりました。
今日はその続きからということになるわけです。
…ところでChaosなホテル内の出来事に関しては、…うん。まあ今度書きます(最初の言葉が霞むZE)。
いやだって重要度的にすっげー低いじゃん大会に比べれば
如月琴希はコーヒーの飲み放題に喜んでいた。
…あっちもさっさとかきなはれ。
でも当日に整理してやらないと70%忘れるって言う言葉を聞くと怖くなりますね。
まあ途中で寝落ちしてるんですがね。
「ペンを持って旅へ出かけよう」
これは今回の全体講演のテーマでした。
フィールドワークのやり方などを中心に、なんだろう。
「取材のコツ」的なところが多かった印象。これは一般化というか、私が勝手に言い換えているだけなのですが。
講師の方が(アイヌ等の)民族あるいは伝統文化だとかそういうのを研究(?)している方なので、そっちに関しても色々な話を聞けたので、個人的には結構面白かったかなぁと。
その上で趣味としての文芸創作や、仕事でも文章でまとめることであったりとかで、書くことっていうのは将来もできるんだ、っていうのも印象に残りました。
そもそも講師の方も高校時代は文芸部に所属していたようなので、そういうところはやっぱりどこか私たちとも似た感性を持っているの…かも。
分科会
私は部誌でした。
あるテーマ(今回は、私の好きなもの、だったんですが)に沿って作られた作品を、いじらずに別のテーマで部誌にまとめる、いわば再構成的なことの実践になるわけです。
持ち寄った作品の共有に手間取り、新しいテーマの発見、つまり作品の中から共通点やつながりを見いだして考え出すことなんですが、なかなかこれも難しい。
…そもそも講師自身が難しいと言うぐらいですからね。そりゃ当然だわ。
で、一日目では何とかテーマが決まってるか決まってないか、構成が決まってるか決まってないかというところで終了。実は、つながりや共通点から仮置きしてみて、それからテーマを見つけるという手法をとってみたのでこの時点では構成や各ページのデザインの方が進んでいたという話なんです。
Wordや一太郎ですらないソフトの使い方に戸惑いながら何とか作っておりました。
今日はその続きからということになるわけです。
…ところでChaosなホテル内の出来事に関しては、…うん。まあ今度書きます(最初の言葉が霞むZE)。
いやだって重要度的にすっげー低いじゃん大会に比べれば
如月琴希はコーヒーの飲み放題に喜んでいた。
こんにちは。785系は特別急行すずらん2号の車内からお送りしています。
ただいま時刻は7時45分をまわり、北広島くらい、丁度「千歳まであと20キロ」と表示が出ました、まあそういうところで書いてます。
7時半札幌駅発のすずらん2号は一時間半くらいかけて室蘭…と言いたいところ東室蘭まで走りまして、まあ我々はそれに乗っているわけです。
そう、今日明日と全道大会、今回の会場は室蘭。室蘭駅すぐ近くの室ガスホールが会場ですので、東室蘭の駅についたら普通列車に乗り換えて室蘭を目指します。
今回私が乗っているのは4号車・uシート。部員は(何故か)2号車と4号車に分かれて乗っているので、uシートの我々の方がゆったり座れることになります。
てゆーか個人的な感覚ではあるのですが785系のuシートはとても快適だと思っているので、これに乗れたのは本当にもうありがたいというか。そもそもすずらんの運用自体789系が入ることもけっこう多いので785系に当たること自体がまあそれこそ賭けみたいなもんですよ。その上でuシートですからね。けっこう確率いいの引いたなーと。
ちなみにこう書いているうちに現在もう千歳でございます。やっぱり速いね。いかんせん比較対象が北斗とかなせいで遅いと思われがちなすずらんですが、まあ線路の状態もあって意外と速いんですよね(てゆーかすずらん区間の線路がまともじゃなかったら北斗はあんなに速く走れません!)。
まあ特急のくせに特別快速が飛ばすような千歳に停まってる時点で仕方が無いんでしょうけど。3、4分程度ですからねー南千歳まで。この駅間の短さも相まって余計に…(いやそしたら砂川滝川はどうするんだよって話ですが)。
まあでもたしかに785が老体に鞭打って仕事を出来るくらいですから(てゆーか電車特急の使い道自体が室蘭か旭川かしかないわけだし)そりゃ札旭特急よりかは表定速度とかも遅いんですけども、まああそこと比べたらねってゆー話ですから。よくよく考えたら元付属編成とは言え(uシート乗車のお前が言うなと)36年物の車両がよくこんな走れるよなぁ、と。位置情報から速度を測定するアプリでは普通に時速11xkmとかいう速さだったのでこれはつまりほぼ最高速度で走っていることになるわけで、いやまあ…全然負荷高いと思うんですけどね…駅数の都合上加減速多いし。
さて、沼ノ端につくそうです。なんかずいぶんブログに時間をかけているような気もしますが、これでもまだ8時12分。25分で北広島から苫小牧の町に来てしまいました。さすが特急っていう速度です(…実はここからが長い。胆振に入ってからが本番なのだ)。9時半開始の大会に向け、がんばって走っております。
とかやってたら苫小牧にも着いてしまいこういうところで速さを実感。8時21分。
まあ8分で書いた文章量がなんかあれですね。すっくな。脳の回転が非常に遅いっていう証拠です。しょうがないです。
まあそもそも麻がいつもよりかなり早かったので、今脳が回っているのかどうか自体が問題な気もしますが、まあそんな感じで次は白老という表示を見ながらブログではここでお別れしましょう。8時25分。
結論をズバリ。読んだのは「芋粥」だけでした。
とても大きなカボチャ(眼を模したシール付き)が家のテーブルに一週間以上鎮座していましたが、数日前に家族の口に入りました。どうも囲回曰です。
「秋!」で触れた通り、シルバーウィークにて読書の秋を存在させようと画策していましたが、結果としてはわずか芋粥ひとつしか読んでいませんでした。時間的にはもっと読めたはずですが、読書をしようという発想が出てきませんでした。先のブログで「ああ文芸部らしい!」とほざいていた人とは思えませんね。
さて、芋粥の感想ですが...。
何でこうなった?という感想はあまり変わっていませんでした。いや成長してないんかい!と皆さんは思うかもしれませんが、話はこれからです。
前回から変わった所は、「なぜこうなった?」の次に続く言葉が、前は「展開で重要な部分を読み飛ばしたのかな...」だったのが今回は「この理屈に割り切れない所に人間の心理の妙があるんだなあ」になった所です。要するに文章外のところを読めるようになったわけですね。
言い切ってしまうのはどうにも良くないようにも思えてしまうわけですが。
シルバーウィークは終わりましたが、秋は終わっていません。また読書をする機会と、ここにその感想を書き記す機会の両方があれば、感想をここに書くことにします。
さて、明日から文芸研究大会の全道編が始まります。シルバーウィークが終わり、一日学校へ行ったら翌日から大会があるため学校を休み、それが終わったら日曜日。うーん、『今日有給を使えば最大九連休!』などと謳われそうな予定ですね。学校休む日=休日 という考え方を何の躊躇いもなく前提にする所がなんともはや。
それはともかく、来年は今年のように「大会にも使われる」とは知らずに著した文字たちを大会に飛ばすなんていうことはせずに、大会へ向かっていっても何の遜色もない作品を作っておきたいです。そうすれば今年よりももっ良い賞を得られるはずなので。(今年の作品の評価が確定していない今書くのはどこかおかしい気もしますが)
なので「月を見る独りで月を見るるるるるるるるるるるるるるるるるる」などという色物も大会に送ることはもう無いと思います。
他の短歌もあったのにこれをわざわざ選んでおいてこんな事を書くなんておかしい!という声はさよならバイバイそしてさらばだ。
今年のうちに今年の反省をしておく事で、来年に大きな成長をする大作戦。結果が出るのはかなり先になりますが、この作戦の結末もまた機会があれば報告をしようと思います。
とても大きなカボチャ(眼を模したシール付き)が家のテーブルに一週間以上鎮座していましたが、数日前に家族の口に入りました。どうも囲回曰です。
「秋!」で触れた通り、シルバーウィークにて読書の秋を存在させようと画策していましたが、結果としてはわずか芋粥ひとつしか読んでいませんでした。時間的にはもっと読めたはずですが、読書をしようという発想が出てきませんでした。先のブログで「ああ文芸部らしい!」とほざいていた人とは思えませんね。
さて、芋粥の感想ですが...。
何でこうなった?という感想はあまり変わっていませんでした。いや成長してないんかい!と皆さんは思うかもしれませんが、話はこれからです。
前回から変わった所は、「なぜこうなった?」の次に続く言葉が、前は「展開で重要な部分を読み飛ばしたのかな...」だったのが今回は「この理屈に割り切れない所に人間の心理の妙があるんだなあ」になった所です。要するに文章外のところを読めるようになったわけですね。
言い切ってしまうのはどうにも良くないようにも思えてしまうわけですが。
シルバーウィークは終わりましたが、秋は終わっていません。また読書をする機会と、ここにその感想を書き記す機会の両方があれば、感想をここに書くことにします。
さて、明日から文芸研究大会の全道編が始まります。シルバーウィークが終わり、一日学校へ行ったら翌日から大会があるため学校を休み、それが終わったら日曜日。うーん、『今日有給を使えば最大九連休!』などと謳われそうな予定ですね。学校休む日=休日 という考え方を何の躊躇いもなく前提にする所がなんともはや。
それはともかく、来年は今年のように「大会にも使われる」とは知らずに著した文字たちを大会に飛ばすなんていうことはせずに、大会へ向かっていっても何の遜色もない作品を作っておきたいです。そうすれば今年よりももっ良い賞を得られるはずなので。(今年の作品の評価が確定していない今書くのはどこかおかしい気もしますが)
なので「月を見る独りで月を見るるるるるるるるるるるるるるるるるる」などという色物も大会に送ることはもう無いと思います。
他の短歌もあったのにこれをわざわざ選んでおいてこんな事を書くなんておかしい!という声はさよならバイバイそしてさらばだ。
今年のうちに今年の反省をしておく事で、来年に大きな成長をする大作戦。結果が出るのはかなり先になりますが、この作戦の結末もまた機会があれば報告をしようと思います。
負の感情が今とんでもないことになっています。それをぶちまけるにはこの場所はビミョーな気もしますが、そもそもそんな状態でブログを書いている時点でまあわりと口の悪い文章になってしまうのは致し方がない気も。じゃあ書くなよ。でも書きたいんです。だって、ここは現実逃(ry
ちなみになんでかって? 私は割と行事アンチなのを前提にすると、今日は体育大会ですから。
てなわけでストレススコアが上限突破しそう。気晴らしにカラオケでも行ってきますかね。やってらんない。
それにしてもこうやって文字を打つキーボードが固いです。いつも以上に打つ力が強いからか指の第一関節が逆方向に曲がる力がすごいことになっています。なのでキーボードが固い、と。こういうときこそマジェスタッチの黒軸を使いたいですねぇ…。
てか
眠い中でこういう気持ちになるとかなり不快感があるんですね。
相変わらず腰も肩も痛いので、最近は身体に負荷をかけながら生きているなあっていうふうに実感するときが多々ありまして、そのせいで若干疲れ気味。そこにこれですからね。
…。
まあそんな感じです。
ちなみになんでかって? 私は割と行事アンチなのを前提にすると、今日は体育大会ですから。
てなわけでストレススコアが上限突破しそう。気晴らしにカラオケでも行ってきますかね。やってらんない。
それにしてもこうやって文字を打つキーボードが固いです。いつも以上に打つ力が強いからか指の第一関節が逆方向に曲がる力がすごいことになっています。なのでキーボードが固い、と。こういうときこそマジェスタッチの黒軸を使いたいですねぇ…。
てか
眠い中でこういう気持ちになるとかなり不快感があるんですね。
相変わらず腰も肩も痛いので、最近は身体に負荷をかけながら生きているなあっていうふうに実感するときが多々ありまして、そのせいで若干疲れ気味。そこにこれですからね。
…。
まあそんな感じです。

