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西高文芸部員が気のみ気のまま付ける活動記録。個性溢れる文章で日々の活動を記録していければいいのだが、果たしていつまで続くのやら……
プロフィール
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札幌西高 文芸部
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非公開
自己紹介:
北の大地なる札幌西高校の文芸部員がまったり管理するブログです。活動報告、雑談などなど混ざってます。
そのうちに誰かが文芸部にイノベーションを起こしてくれるような気がしないでもない。

*コメントはお気軽に。ネチケットお願いします。
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部活で使っているlive mailのアドレス。たまにはゴミメールも来ます。到底まともな企業とは思えないドメインからの知らない言語でのメール。
まあ、こういうのは無視するに限ります。開封さえしたらウイルス入りかもしれん。絶対に触ってはいけないです。勿論削除はしますが、それ以外は存在も忘れてしまうくらいに放置。これがネット世界の正しいあり方です。


学校祭の準備に関して、私に語らせると怒りとストレスと恨みとその他諸々でとんでもないことになってこのサイト自体が閉鎖するレベルでやばい感情をぶちまけそうになるので特に言いません。とりあえず部活の方にはそういう感情はないのですが学校祭という文字を見るだけで上記みたいになりそうなので語らないことにします。


諺ってありますがああいうものも使わねば忘れていきます、しかし大学受験では結構知らないものも出てくることは多いようです、でもやっぱり使わないので忘れていくものが多くなってしまう。
そうなったときにどうするかって話ですが、もうあれです無理にでも使いましょう。それが堅実ってか確実だとは思うんですが、問題は通じないってところ。話してるときだと相手が調べる余地がないので、ぜひLINEなどで使うといいと思います。調べろってね。打ち込みとはいえ文字化ですから、声よりも頭に入るかも? 言葉だとしても、知らないものは調べる癖はつけたほうがいいですね、受け手は。とはいえ教えてしまうのが人情だったり。


ちなみに今回は朝の15分位を使って一番上を書いたんですが、ほか2つは5分もかけずにさらっと書いてしまっています。脳の回転速度の違いですね。今の眠さよりも、朝の半起き(寝起きって言えよ)の信用のならないこと言ったら。精度までも今のほうがいいじゃないですか、じゃあ朝ってなんだよ。
こうやって人間には結構無駄というか遊びの時間も多いです。でもそれでこそやっぱり人間って話はありますよね。合理性だけだったら機械と同じ。個人的にはその種なりの合理を極めていると思われる野生動物のほうがむしろ形容としていいと思うんですが、野蛮なイメージが先行してだめですかね。そうですか。ふぅ。自分の考えだけでは、当然ですが世界は回ってくれない。
これが普遍というか平均と大差のない、偏差値で言う50みたいなのだったらいいんですけど、どうも私はそうも行かない社不気味の人間らしく、生きづらいですねえ。
…とか言っているとまた原因がどうだとか考えだしてちょっとまたいろいろとドス黒い感情が湧いてきたのでこのくらいにしておきます。それでは。

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こんにちは、如月琴希です。
現在(13時11分頃)私は教育文化会館にいます。
そう、表題通り、俳句甲子園の会場です。
先ほど兼題「鶯」のディベートを終えてきたところです。2-1で旭川西さんに勝ちました。

今回は札幌北高も出たんですが、相変わらず旭川勢の大変多い中でした。まあそういった所でだからどうってこともないんですが。
句は事前に提出しておりそれ自体を変えるなどということはできないので、あとはいかにディベートを頑張るか。
こういう風に考えると、相手の作品の弱い点を突くなどと言うことで、そういう粗探しをしがちになりますが、純粋に楽しむ心もやっぱり欲しいもの。どのみち、私は相手の句を否定したいわけでは無いですし、大体そんな句は存在しないと思います。
そういう点からも、私は基本的には「こっちのほうがもっと良くなるのでは?」とか「こうした方が利点を生かしやすいよね」のスタンスで話すことにしています。

まあそうやってきいたところがむしろかえって語れるポイントであったりするっていうのもこのディベートという面白さ。私も語れそうな質問が来て内心すごいにやっとしたというか語ろうとしたんですね。
3分(時間切れ)
語らせろーーーーーー!!!! なんてね。
限られた時間でやる都合上、仕方ないんでしょう。
が、やっぱり語りたいのも事実としてあったりしました。

相手の句の方も、どれもいい句ばっかりなんですよ。攻めにくいっていうか、それぞれにいろいろな思いがあって今の形になっているんだろうなっていう。作ったときも、また質問に答えるときも、そのときその人それぞれに、そうやっていろいろあるんだろうなって思い浮かばれて。
だからこそ、(素人ながらも)こういうところが惜しいなあって言う感情も出てきてみたり。そういう純粋に楽しむ気持ちを忘れず、そしてそういうところこそきけたらいいな、って思いました。
てなわけで 午後も頑張りまっす!

…と、書いてたんですね。
送ろうと思ったんですが
通信の問題で送れなかったんですね。
ならまとめて書くかっていう。ちなみに書ききれず翌日にまで持ち越す暴挙。なんだこれは(笑)

午前にやったディベートは、
午後は「菠薐草」3-0で勝ちました。
2勝ということで、6チームでしたが2勝は2チームということで、
決勝進出ですね。
決勝「霾」(つちふる)0−3で完敗。札幌北が相手でした、なので札幌対決っていうかなり珍しい感じ。
ところで、この数字だけ見れば完勝だとか完敗って見えるけども。
カラクリの問題ですね。
審査員5人が(実際の点数というより、5人の皆さんの中での評価としての仮定)
8-8-8-8-8、7.9-7.9-7.9-7.9-7.9、だったとしても審査員の旗は全員が前者の方に上がるんです。
あと、8-9-8-9-8、9-7-9-7-9だと後者が勝ちますね。点数を計すると前者の方が高いんですけども。
まあそういうのが3回あるってだけの話です。正直計算方法の問題の可能性もあります。

こうしてみると相手もかなりいい句で、正直かなり辛勝だった印象はあります。
なのでこっちが悪いとか向こうが悪いとか、そういうことは思ってません。

そうやって楽しむこと自体が快楽な気もします。17音の中で戦う言葉の選び方といい何といい。
私のみならず他の部員にも、結果が満足できなくても、楽しめたという点での満足はあったと思います。
残念ながら私は今年で初めての出場、つまりこれで最後なわけですが、結果には悔しいものもあると思いますから、後輩の方々にはぜひ来年も頑張って欲しいと思いました。

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どうも、囲回曰です。
 先日俳句甲子園の北海道地区に出場してきました。
 初戦の先発が僕の句で、悲しい事にそこで負けてしまったのですが、そこから怒涛の五連勝によって決勝まで進出できました。摩訶不思議。

 その負けを喫した句は、それにすると決めた時にとあるOB様様から「審査員にウケるかどうかが運」という言葉をいただいていました。そうだろうなと思いながら本番、審査員からの評価を聴いてみると......
  • 大体審査員間で1点くらいしか差が生まれない、10点満点の「作品点」に審査員間で2点差くらいあった(あまり良くない/中々面白い くらいの差)
  • 審査員コメントで「チャレンジ感のある句」と言われた
 はい。
 来年も「チャレンジ感のある句」でリベンジしたいと思います(€実力の基盤を作れ

 いつも飄々としてる先輩が緊張していてしきりにヌイグルミをもふもふさせている様子を見たり、他校の句について脳内で自己完結のディベートをしたり、審査員が時折ユーモアを効かせた事を言うのを聞いたり、甲子園の最中の様子を描いた川柳をこっそり作ったり、色々楽しい事があった大会でした。

 来年こそもっと完成度の高い俳句を作り、もっとディベート中に発言し、もっとハキハキと喋られるようにしたいです。
 次回は第30回。キリ番。絶対に結果を残して「札西、すげえんだなぁー(^q^)」って思われたいです。

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したいですね。夏とかいらんから秋へ行きたい。
夏が何故いらないか?

暑い。以上。

きさらぎ☆こときです。ご無沙汰しています。せいぜい3日でご無沙汰とか言うんじゃねーって感じですね。でも実際に1週間くらい書いていないような、そんな感覚になっているのも事実。
いい加減更新しましょう…そしてその前に作品でも完成させましょう。私は今度も締め切りをブッチしそうな予感。ガクブルです。

ところで古い液晶ディスプレイって妙に目が疲れますねえ?
そ、そりゃあ、これがCRTだったらもっとつらいってことで、まだマシなんだろうなと思いつつ…。

液晶にもいろんな種類があります。単純マトリクス系のTN、STNと、アクティブマトリクス系のTN、IPS、VAとか。そっか、TFTってアクティブマトリクス系におけるアクティブ素子の名前だったのね。AMとTFTとがイコールで扱われることも多そうだけど。
ところが、古い液晶パネルやノートパソコンのスペック表を見ても「TFT」としか書いていないこともしばしばあるわけです。
こうなるとどう判断すべきか困るのですが、私はTNではないかとにらんでいます。
どうにも滲んだ感じがあるっていうか、IPSはけっこうパキッとした画質で、その反対っていうか…。多分私が目疲れるとか言いまくってるのはTNですね、きっと。

さて、ところでこれはなんの話だったんでしょうか。
少なくともここで言うことではないと思った。


…えー、俳句甲子園がんばってきます。

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タイトル通り。
それと「埋没空気」の募集投稿も早めにお願いしますねー。

さて
テストも大方帰ってきて対して気にすることもなく絶望もなく模試に絶望しかかっているきさらです。

そして現在
大変多忙でございます…
引き継ぎとかやってる暇ねえよ…と言いつつやらねばならぬ
まあとりあえずは学校祭、その前の俳句甲子園、その他諸々
文芸部の一番忙しい時期ですね。

そして私も忙殺されて更新ペースはご覧の通り。
なんてこったい。

時間がもっとほしいなあ。
何にせよ作品を書く上で完成をさせなければならないということを考えたときに
私は1年遅く入っているので連載という形を取るのはどうしても気が引けたんですね。
それが去年の失敗につながっているわけですが、結局あれに関してもそうなんです。全てはある1つのことだけでいいんです、それで全てが解決するんです。きっと。

じゃあ一体それはなんだよって話ですが
まあもったいぶっても仕方がありません、さっさと明かしましょう。

つまり結局要するに、
全ては時間があればこそ!
という話でございます。

それなのに、あゝそれなのに。
去年より時間無いYO!
もうあれですか、これは。指示語が多いですが、それはまあどうでもいいとして、この今私が生きている世界はその時間の流れを以て私を殺しにかかっているんでしょうか? それはそれはひどい世の中もあったものです。

そっか、世の中、ねえ…。

…ところでさ、世の中生きていく上では絶対に必要だけどさ
人生においては取捨選択って、すっごく大事だよね。
よし。

もういっか。クラスは一切捨てよう!(爆)

案外大事ですよ、これ。

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