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西高文芸部員が気のみ気のまま付ける活動記録。個性溢れる文章で日々の活動を記録していければいいのだが、果たしていつまで続くのやら……
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札幌西高 文芸部
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非公開
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北の大地なる札幌西高校の文芸部員がまったり管理するブログです。活動報告、雑談などなど混ざってます。
そのうちに誰かが文芸部にイノベーションを起こしてくれるような気がしないでもない。

*コメントはお気軽に。ネチケットお願いします。
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運動会ですね。昨日ですけど。

歓声だの声援だの、私は基本その辺が苦手な人間なので、今年は一度も応援とかしなかったですね。生でそれを受けたら耳も頭も精神も死ぬ。Die。
なので遠くからそれを眺めて「おー、やっとるのー」とかってどの立場で言ってるんだよって感じですが、でもそうでもないと冗談抜きで1週間入院レベルになりそうですから逃げていたんですね。もうほんと学校祭の開会式とかどうするんだよ…いや、もちろんただただ逃げるだけですけども。

まあ結局浴びることを避けることはできないので、まあ今日までその精神的疲れを引きずっているわけですね。身体なんていくらでも無理をかけれるけど精神は折れるときはけっこうぽっきり、簡単にいっちゃうんで休めたいところ。

さて、テスト前1週間を切ったということでつまりその意味するところは諸活動停止期間と言うことだね。
え、それって部活がないって事ですか?

Oh…
精神を休めるところがない…


それはそうと
昨日の部対抗リレー、うちは今年は日章旗を掲げてめちゃくちゃに振りまくって走っておりましたが、個人的には大変楽しかったです。
あれこそがなんか文芸部、っていう感じでね、もうほんとに。

基本的に我々は愛国心の塊なので、原案を書いたのは一応私なんですけど、結局私以上にノリノリでやってくれた人がいたような気がしまして…。
本当に「さすがこの部は最高!」って思った。


いろんな感情渦巻く昨日のこと。


そして、そんなことを書いて、定期考査が近いという事実から逃げまくっている今日のこと。ぎいいいいやああああああああ

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月曜に書くとか言ってすっかり忘れていることに気づいたのは今。

…スマン、ねる。

実感ないね。
逃避しまくってるからかな。
現にこの記事だってそうだよ。
何かあったらとりあえず逃避のためにこれ書いてるんじゃん。
頭の皮じゃないほうね。
頭皮のためならこれは意味ない、シャンプーの丁寧さが物を言う。

明日? もう今日? 運動会。
部対抗リレーとか楽しみにしてて。今年は旗振ります。私は振らない(走らない)けど。
とりあえずテスト1週間前なんだから運動会なんかより勉強させろ

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まじで依存しそう。
いつもありがとう、ODみたいになっちゃうけどもう既に遅いしもっとやってほしいな。



イミフかもしれませんがこれはただの伝言、伝わればいいなぁ。
…それはどうでもいいや。
とりあえず名乗ると☆きさら☆です。

今日はちょっとやばい日なんですよ、なんとぉ…
って

言おうとしたんですよ。
これ言おうと思ったんですよ。
タイミングが見事にずれていることに気付いて笑ってしまった。

何のことかって?
それは月曜に書きます。

とりあえずいやな話です。
それこそタイトルのような擬音と共に首を絞められるみたいな。
首根っこをつかまれるのほうが正しいかもしれません、とりあえずそんな感じの。
多分これでわかった人はいると思います。だいぶ。

まあ、知っての通りあれですね。大したことでは全く無いので期待する価値はマイナスレベル。

とりあえず今日も思ったことをてきとーに書きますかねぇ。


俳句甲子園について
ディベート力を鍛える。いかに攻めるポイントを見つけるかってまずそこから。その上で適切さとかが必要になってくる。相手に語らせるとディベート点それ自体は向こうに流れてしまうので(個人的にはその手の語りを聞くのは大好きなんですけどね)、戦略は考えないといけない。逆に墓穴を掘るとまずいってのもあるから、注意が必要。
あれこれ言っても結局は攻防だもんなぁ。去年よりか守りやすい句ではあるけども…

日章旗と旭日旗について
我が国日本のアイデンティティ。日本語や国家と同様国民皆のアイデンティティ、私は崇めている。


ClicksPowerKeyboardについて
個人的にどの程度打ちやすいのかは未知数。
iPhoneも一昨日SE3が届いたばっかりだしPixelだのrazrだの持ってないし
なのでこれまで販売してきたケース型でどの程度使いやすいのかをはかることができない。
とはいえBT対応機器は基本こいつに繋げられると考えれば結構すごいので、使いやすかったらいいなぁと思う。
現役世代にとっての携帯執筆環境に革命を起こすのはもしかしたらこいつなのかもしれない。

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私の英単語に関してはもろそれですね。
つらいわーーーー。

文芸にしてもそういうことが短期間に集中することがあります。
それを俗に「スランプ」だなんて言うわけですね。

でもこういうことがあると
本当に気が滅入りますよね…。

私もそういうことは稀によくあるので、痛いほどその気持ちが分かる。

勉強でもそうです。
やればできるは嘘。やったらできないもあながち間違いではない。
だけど、やらなくてもできるということもあればやるほどにできないということもあります。

なので、人生あんまり気張ってはいけません。
精神が保たないです。
勉強だって、死ぬほどやっても駄目だったときに心が折れます。

そういう経験ばかり積んできた人とかけっこういるんじゃないかなーって。
私もその一人なのかもしれません。結果、諦めを覚えてしまった。

すべてに諦めの選択肢を視野に入れて考えることばかりしている最近。

事情も知らない奴は怠慢だとか志が低いとか、まあその辺の訳分からんことほざいてくるでしょうが、もしそれが「違う」と直感したなら。
そういうのは全部、はねのけて我が道を行きましょう。

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青い青い 月の夜
とろり酔いどれきさら姫…

怪しい!!!
妖しいんじゃなくてめっちゃ怪しいわ!!!


…今日は俳句甲子園…のディベ練(ディベート練習、と打つのが面倒だったが、残念ながら解説を入れる方が余計に文字数が増えるのだ)でした。
このブログには未登場のある二年の方を中心に今日もやっていました。あとは、学校祭の企画書類を生徒会に提出。
互いに色々と不備があったらしく今年もぐだぐだな予感。ここの部分、去年よりちょっとはマシになると思ってたんですけどねぇ…。
ちなみに部屋も確定したので書こうと思えば書けるんですが、さすがにまだ他のことで確定している情報がなさ過ぎるのでやめときます。

・俳句甲子園のディベートについて考えること
そもそもこのディベートっていうのは句をより良くするためというのが基本。
攻めるとかそっちが目的になってはいけない。
だが、それでも相手の句の弱いところっていうのは遠慮なく突くべきなのは当然(それがその句を良くするためなのだから)。
なんなら改善案を提示するか、その目的を自分で解釈してその上で訊く、くらいでいいと思う。
それが難しいという話ではあるのだが、とはいえ俳句というのもれっきとした作品なのだから、自分で解釈するというプロセスを踏んでいないような質問は果たして質問の質としてどうなのだろうか? と言う話が出てくる。
どうしても勝敗というのがあるしディベートという形式だから話術とかそっちの方に目が行きがちだが、やはりこのディベートは、句の情景を如何に捉えるか、そしてどうやってその中に発生している矛盾やゆがみのようなものを感じ、質すかというところに意味があると思う。
つまるところ、結局は中身の問題と言うことですね。
句の本質に迫りその上でどうすれば良くなるか考えるという行為、このディベートというものの帰着はやっぱりそこにあるべきなのかなって思いました。



さて。かなり連絡を忘れていた次号部誌「桑畑」寄稿の締め切り日は
6月20日
となります。
西高の内部の方は勿論、OB・OGの皆さんの作品もお待ちしています!

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