プロフィール
HN:
札幌西高 文芸部
性別:
非公開
自己紹介:
北の大地なる札幌西高校の文芸部員がまったり管理するブログです。活動報告、雑談などなど混ざってます。
そのうちに誰かが文芸部にイノベーションを起こしてくれるような気がしないでもない。
*コメントはお気軽に。ネチケットお願いします。
*リンクはフリー。相互リンク歓迎します。
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最新コメント
[05/21 如月 琴希]
[05/18 その友達]
[10/30 きさら(如月琴希)]
[09/29 照日晴太]
[07/23 通りすがり]
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おひさしぶりです。これが恒例の挨拶になりつつある如月琴希です。
電子書籍って、あるじゃないですか。小学生の頃、学習用タブレットからアクセスできる電子書籍サイトでよく私も読んでいました。あ、ちなみに某岡山な巨大企業運営です。そう、あそこあそこ、子供関連から老人関連、さらには大学受験周りまで無駄に手広いアレです。アレに契約していた人もけっこういたんじゃないでしょうか。てゆーかこの学校の生徒は殆どが別サービスですがお世話になってますね。ともあれそこのサービスの一つとしてあったんですよ。
あの頃は、まあ…うん。
なんでも読んでましたなぁ(笑)
ほんとにね、基本的には小学生対象のものが多いんですけれども、当時は年齢相応に主に児童文庫とか読んでましたが、それ以外も色々と…。もうあの記憶も遠い方は10年近く前になるんですか、時間の流れは速すぎます。まともに法律も知らないで傍聴が云々みたいなの読んでた記憶あるな。なんか書いてたら思いだしてきましたね。いろいろと。
まああんまり書いても一気にスクロールされてぶっ飛ばされる可能性大だとは思うのでこれくらいにしておきます。で、そこ隠すアレもないんで進研ゼミなんですけども、あれを解約してからは、電子書籍なんか読んでなかったんですね。全部アナログ。
で、久しぶりに読んでみようかと思ったんですよ。こんどは青空文庫です。端末も別のタブレットになりましたし、ビューワーソフトを使って読んでみようかなって思ったんですね。ちなみにそうすると青空文庫のTXTファイルが文庫みたいな感じで読めるんですね。そういうレイアウトになるように工夫されてるって訳。
ところが
目が痛い…
てゆーか
マジでアレ読んでたの?
当時の私すごいね…
小学生以来殆どアナログな本にしか触れてこなかった私には、何年かぶりの電子書籍はきつかったようです。
残念がっくし。
でもそれでいいのかもしれません。
なんか、特にネットに触れるようになってからは画面上の活字っていうものの見方が変わったような気がします。
電子書籍みたいなものは読める気がしません。
ブログとかHPとかWikiとか掲示板とかは読めるんですけど…
多分。これは自分にとっての話ではあるんですけど
液晶と明朝はすこぶる相性が悪い。
思えばデジタル新聞もロクに読む気が起きませんでしたし。
………。
……。
…。
あれ、部誌編集どうやってんだろ…
それは突っ込んじゃいけないんだZE☆
でもアナログも良いもんですよ。
結局デジタルとアナログっていうのは、互いの長所を生かしつつ共存するのが良いと思います。短所を見たらつぶし合いになりますから、長所を見ながら。
ちなみに私は最近レコードを聴いたりしているんですけど、いいもんですよあれも。
CDと違う音の鳴り方をしますから、比べてみると面白いもんです。
まあ音飛びやノイズは…ご愛敬。そこはCDには敵いません。
…あれ、そういうノイズの少ないアナログ音源ってあったような……一瞬で消えましたけどあのエルカセットとか言う奴……
ともあれそんなかんじでさらば~
電子書籍って、あるじゃないですか。小学生の頃、学習用タブレットからアクセスできる電子書籍サイトでよく私も読んでいました。あ、ちなみに某岡山な巨大企業運営です。そう、あそこあそこ、子供関連から老人関連、さらには大学受験周りまで無駄に手広いアレです。アレに契約していた人もけっこういたんじゃないでしょうか。てゆーかこの学校の生徒は殆どが別サービスですがお世話になってますね。ともあれそこのサービスの一つとしてあったんですよ。
あの頃は、まあ…うん。
なんでも読んでましたなぁ(笑)
ほんとにね、基本的には小学生対象のものが多いんですけれども、当時は年齢相応に主に児童文庫とか読んでましたが、それ以外も色々と…。もうあの記憶も遠い方は10年近く前になるんですか、時間の流れは速すぎます。まともに法律も知らないで傍聴が云々みたいなの読んでた記憶あるな。なんか書いてたら思いだしてきましたね。いろいろと。
まああんまり書いても一気にスクロールされてぶっ飛ばされる可能性大だとは思うのでこれくらいにしておきます。で、そこ隠すアレもないんで進研ゼミなんですけども、あれを解約してからは、電子書籍なんか読んでなかったんですね。全部アナログ。
で、久しぶりに読んでみようかと思ったんですよ。こんどは青空文庫です。端末も別のタブレットになりましたし、ビューワーソフトを使って読んでみようかなって思ったんですね。ちなみにそうすると青空文庫のTXTファイルが文庫みたいな感じで読めるんですね。そういうレイアウトになるように工夫されてるって訳。
ところが
目が痛い…
てゆーか
マジでアレ読んでたの?
当時の私すごいね…
小学生以来殆どアナログな本にしか触れてこなかった私には、何年かぶりの電子書籍はきつかったようです。
残念がっくし。
でもそれでいいのかもしれません。
なんか、特にネットに触れるようになってからは画面上の活字っていうものの見方が変わったような気がします。
電子書籍みたいなものは読める気がしません。
ブログとかHPとかWikiとか掲示板とかは読めるんですけど…
多分。これは自分にとっての話ではあるんですけど
液晶と明朝はすこぶる相性が悪い。
思えばデジタル新聞もロクに読む気が起きませんでしたし。
………。
……。
…。
あれ、部誌編集どうやってんだろ…
それは突っ込んじゃいけないんだZE☆
でもアナログも良いもんですよ。
結局デジタルとアナログっていうのは、互いの長所を生かしつつ共存するのが良いと思います。短所を見たらつぶし合いになりますから、長所を見ながら。
ちなみに私は最近レコードを聴いたりしているんですけど、いいもんですよあれも。
CDと違う音の鳴り方をしますから、比べてみると面白いもんです。
まあ音飛びやノイズは…ご愛敬。そこはCDには敵いません。
…あれ、そういうノイズの少ないアナログ音源ってあったような……一瞬で消えましたけどあのエルカセットとか言う奴……
ともあれそんなかんじでさらば~
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9月1日からテストですね。知らねえよって方もまあそうなんです。そういうてい で読んでください。
始業式は先週の木曜日でした。
で、つまり今日は1週間前って事ですね。
…はぁそうですか。
はやすぎんだよ!!!
文芸の方はブログを更新しているのを見れば分かる通りまだ引退していない私でありますが(なんか引退しても更新してそうな感じですが汗)、新学期に部活をやったのがまさかの2回。石狩大会(後日そのことを書きます)が日曜にあったので、それを含めた3回と考えればそんなに少なくも無いような気もしないですが、それにしてもいろいろなものが詰まりすぎだと思います。
でもまあ引退まで殆ど無いって考えたら本当にやばいです。
せめてあと小説に策ぐらいは上梓したいもんですねぇ…。
そういえば
夏休み中は受験生ですから当然勉強、まあ自分はたいしてやっていないやばい人間の方な気もしますが、ともあれそれによって疲れが回復するなんて事は一切無く、むしろ学校祭のもひきずって過去一番身体が重いような気がします。
なんでしょう、身体の節々が痛いっていうか。かな~りくたびれていますね。もういろんな意味で大丈夫じゃ無いような気もしますが、自分なんかより遙かにブラックな労働な世界があると思えばこんなもん全然たいしたことないです(笑)
うーん、なんか毎度毎度こんなこと言って同級生や後輩に無理すんなって言われる、これいつものパターンなんでしょうかね、また。
学校祭の準備の時も言われましたもの。
「先輩、他の人の安全は気にするのにどうして自分のことになると安全を顧みなくなるんですか!?」
仕様です☆\(^ ^ )オィ
なんかそのときと似た感覚を抱きました。
夏休みかぁ…
充実して遊び呆けてきた奴らがうらやましい(ぉ
まあ私も息抜き程度には遊んでましたよ? ええ。
たまには漫画も読んだりね。
元々角川エース系から漫画を読み始めて電撃、REX(所謂青年漫画)、まんがタイム・きらら・ぱれっと(大判の四コマ)とかそっち方面に行った人間なので、一般的な人間が通るであろうジャンプ・サンデー・マガジン系(少年)、ちゃお・なかよし・りぼん系(少女)の、比較的年齢層の低いあのテの方面は読んだことが殆ど無かったんですよね。
最近はそういうの(少女漫画ですがね)もたまに読んでます。案外面白かったです。
…と、そんなとりとめの無いことを書いてみた209回目の更新でした。
始業式は先週の木曜日でした。
で、つまり今日は1週間前って事ですね。
…はぁそうですか。
はやすぎんだよ!!!
文芸の方はブログを更新しているのを見れば分かる通りまだ引退していない私でありますが(なんか引退しても更新してそうな感じですが汗)、新学期に部活をやったのがまさかの2回。石狩大会(後日そのことを書きます)が日曜にあったので、それを含めた3回と考えればそんなに少なくも無いような気もしないですが、それにしてもいろいろなものが詰まりすぎだと思います。
でもまあ引退まで殆ど無いって考えたら本当にやばいです。
せめてあと小説に策ぐらいは上梓したいもんですねぇ…。
そういえば
夏休み中は受験生ですから当然勉強、まあ自分はたいしてやっていないやばい人間の方な気もしますが、ともあれそれによって疲れが回復するなんて事は一切無く、むしろ学校祭のもひきずって過去一番身体が重いような気がします。
なんでしょう、身体の節々が痛いっていうか。かな~りくたびれていますね。もういろんな意味で大丈夫じゃ無いような気もしますが、自分なんかより遙かにブラックな労働な世界があると思えばこんなもん全然たいしたことないです(笑)
うーん、なんか毎度毎度こんなこと言って同級生や後輩に無理すんなって言われる、これいつものパターンなんでしょうかね、また。
学校祭の準備の時も言われましたもの。
「先輩、他の人の安全は気にするのにどうして自分のことになると安全を顧みなくなるんですか!?」
仕様です☆\(^ ^ )オィ
なんかそのときと似た感覚を抱きました。
夏休みかぁ…
充実して遊び呆けてきた奴らがうらやましい(ぉ
まあ私も息抜き程度には遊んでましたよ? ええ。
たまには漫画も読んだりね。
元々角川エース系から漫画を読み始めて電撃、REX(所謂青年漫画)、まんがタイム・きらら・ぱれっと(大判の四コマ)とかそっち方面に行った人間なので、一般的な人間が通るであろうジャンプ・サンデー・マガジン系(少年)、ちゃお・なかよし・りぼん系(少女)の、比較的年齢層の低いあのテの方面は読んだことが殆ど無かったんですよね。
最近はそういうの(少女漫画ですがね)もたまに読んでます。案外面白かったです。
…と、そんなとりとめの無いことを書いてみた209回目の更新でした。
こんにちは、お久しぶりの如月琴希です。
疲れていたのでなかなか更新できなかった人間です。
表題の通り、札幌コンベンションセンター大ホールで開催している文学フリマ札幌11に出店しています。
ブースはJ-10です。
桑畑一五〇号の(内容増強)文フリ版、そして桑畑傑作選25-26です。
それぞれの詳細はこちらに書いています。
11時開場。
少しずつ来場者の方も来た様子。
我々のブースにも少しずつ来場者の方々が目をとめてくださったりして、感謝です。
西高OBの方や北大俳句会の方など、我々がお世話になっている方々も(出店者としてが多いですが)来られているようです。あいさつだいじ。
時刻は13時、来場者も増えてきまして、少しずつ売れてまいりましたが、やはり多くの方の眼に入るって言うのもうれしいですね~。
15時まわりましたが、作品はまだ売ってますよ! 閉場16時ですが焦らなくても大丈夫です。在庫は豊富なので…
15時半になりますと試し読みコーナーが終わりまして、にわかに来場者の流れが出てきました。
っていうか
立ち読みコーナーにそんなに人いたのかい…。
16時、無事に今年の文フリも終了しました。
本日来ていただいた方はありがとうございました!
一五〇号特集・掲載忘れのページについて
今週中にHP上に該当分を掲示しておきます。
疲れていたのでなかなか更新できなかった人間です。
表題の通り、札幌コンベンションセンター大ホールで開催している文学フリマ札幌11に出店しています。
ブースはJ-10です。
桑畑一五〇号の(内容増強)文フリ版、そして桑畑傑作選25-26です。
それぞれの詳細はこちらに書いています。
11時開場。
少しずつ来場者の方も来た様子。
我々のブースにも少しずつ来場者の方々が目をとめてくださったりして、感謝です。
西高OBの方や北大俳句会の方など、我々がお世話になっている方々も(出店者としてが多いですが)来られているようです。あいさつだいじ。
時刻は13時、来場者も増えてきまして、少しずつ売れてまいりましたが、やはり多くの方の眼に入るって言うのもうれしいですね~。
15時まわりましたが、作品はまだ売ってますよ! 閉場16時ですが焦らなくても大丈夫です。在庫は豊富なので…
15時半になりますと試し読みコーナーが終わりまして、にわかに来場者の流れが出てきました。
っていうか
立ち読みコーナーにそんなに人いたのかい…。
16時、無事に今年の文フリも終了しました。
本日来ていただいた方はありがとうございました!
一五〇号特集・掲載忘れのページについて
今週中にHP上に該当分を掲示しておきます。
Side A
またもAB面構成。
それはそうと今日はひどい雨だ。
傘を忘れた自分が悪いのだが、バスに乗っている今すぐにでも風邪をひきそうである。
かの有名な井上陽水の歌に「傘がない」というのがあった。
別に、君に会いに行かなくちゃ、そんな相手がいるわけではないが、でもあの歌で歌われているのはそこじゃないと思う。
あの歌で私がいいと思うのは、世間のことに目もくれず、目の前、自分に近いところをどうにかしたという、そんな姿勢である。
問題は自殺する若者が増えていることでも、我が国の将来のことではなく、少なくとも今日のそれは、雨なのに傘がないということなのである。
別にみんながみんなそうなれと言っているわけではない。むしろそうなったら衆愚政治の始まりだ。
そもそも、どちらかというと、「既にそう」なのである。
学生運動も結果的には体制側の勝利に終わり、当時の若者は無力感に苛まれ、少しずつ内向きになり始めていたのだろうか、ということを考えたときに、彼らの心情というか、まあそんな時代を反映している感があるのではないか。あるいはその頃に我慢してきた、押しつぶしてきた個の欲求、その表れというべきか。
まあそのようなものがあったのではないかと思う。
それと、当時はまだ個の感情なんか、ね。今と比べると、少なくとも明確に押しつぶされたような、そんな時代ではあるだろうから(まあその意味では今のほうが陰湿な気はしますが)その意味でも画期性はあったのかも。
まあそんなわけで、傘がないという曲が思い浮かんでから激しく連想ゲーム、こんなことを思いながら、私はびしょ濡れで帰ったわけです。マジでお腹冷える…。
こうして考えると、傘がない、この曲には非常に説得力がある。そっか、これテーマ選びもかなーり秀逸なんですね、みんなが共感しやすい点で。
てゆーか
ペトリコールが自分の体からするんですけど!
なにこれさっさとお風呂入るぅ!!!
そういえばぺとりこぉるってなんか横文字シャレオツですよね、いやなんとなく。
Side B
思ったことがある。
自分はもう、来年以降はここの学校祭に携わることもない。
まあ別に、クラスには正直何も関与していないようなものなのだが(ぉ、部活に関してはこのブログ未登場の三次元的一人称という人と主に率先して色々やっていたわけだ。
そう思うと、どこか感慨深い。
正直やりきったとまでは言わないが、でもかなーりやりたいことをやらせていただいて、楽しかったといえばそういう感想が正しいのかな、というように思う。
このところは後処理をやっている最中だが、そうしていると余計に終わったことに対する実感というものが出てくるわけで、そうなってくるといよいよ引き継ぎというものもしなければならない時期に来たんだなぁと実感するわけだ。
でも実はまだまだやることはたっくさんあって、7月20日文フリ、8月・9月の大会と、妙に忙しいんですよね、このあとも。
うーん、大変だぁ。
寂しがる暇も、そもそも理由もないんです、まだ活動があるせいで。
でもいずれにしても、全部この学校のこの文芸部という枠の中では最後になるわけだから、まあそうですね、大切にしていく他ないでしょう。
高校生ね…3年通してクラス関連に良い記憶は何もないんですけど、でも部活には黒歴史ごと色々とつまってますね。
なるほどな、高校生に戻りたいって人が多いのはこういうことなのかもね。
まあ、個人的にはこの部活の部分だけを切り取りたいですけどね(笑)
とりあえずまだまだ頑張りまっす。ブログだって更新しますよたくさん。
…多分。
またもAB面構成。
それはそうと今日はひどい雨だ。
傘を忘れた自分が悪いのだが、バスに乗っている今すぐにでも風邪をひきそうである。
かの有名な井上陽水の歌に「傘がない」というのがあった。
別に、君に会いに行かなくちゃ、そんな相手がいるわけではないが、でもあの歌で歌われているのはそこじゃないと思う。
あの歌で私がいいと思うのは、世間のことに目もくれず、目の前、自分に近いところをどうにかしたという、そんな姿勢である。
問題は自殺する若者が増えていることでも、我が国の将来のことではなく、少なくとも今日のそれは、雨なのに傘がないということなのである。
別にみんながみんなそうなれと言っているわけではない。むしろそうなったら衆愚政治の始まりだ。
そもそも、どちらかというと、「既にそう」なのである。
学生運動も結果的には体制側の勝利に終わり、当時の若者は無力感に苛まれ、少しずつ内向きになり始めていたのだろうか、ということを考えたときに、彼らの心情というか、まあそんな時代を反映している感があるのではないか。あるいはその頃に我慢してきた、押しつぶしてきた個の欲求、その表れというべきか。
まあそのようなものがあったのではないかと思う。
それと、当時はまだ個の感情なんか、ね。今と比べると、少なくとも明確に押しつぶされたような、そんな時代ではあるだろうから(まあその意味では今のほうが陰湿な気はしますが)その意味でも画期性はあったのかも。
まあそんなわけで、傘がないという曲が思い浮かんでから激しく連想ゲーム、こんなことを思いながら、私はびしょ濡れで帰ったわけです。マジでお腹冷える…。
こうして考えると、傘がない、この曲には非常に説得力がある。そっか、これテーマ選びもかなーり秀逸なんですね、みんなが共感しやすい点で。
てゆーか
ペトリコールが自分の体からするんですけど!
なにこれさっさとお風呂入るぅ!!!
そういえばぺとりこぉるってなんか横文字シャレオツですよね、いやなんとなく。
Side B
思ったことがある。
自分はもう、来年以降はここの学校祭に携わることもない。
まあ別に、クラスには正直何も関与していないようなものなのだが(ぉ、部活に関してはこのブログ未登場の三次元的一人称という人と主に率先して色々やっていたわけだ。
そう思うと、どこか感慨深い。
正直やりきったとまでは言わないが、でもかなーりやりたいことをやらせていただいて、楽しかったといえばそういう感想が正しいのかな、というように思う。
このところは後処理をやっている最中だが、そうしていると余計に終わったことに対する実感というものが出てくるわけで、そうなってくるといよいよ引き継ぎというものもしなければならない時期に来たんだなぁと実感するわけだ。
でも実はまだまだやることはたっくさんあって、7月20日文フリ、8月・9月の大会と、妙に忙しいんですよね、このあとも。
うーん、大変だぁ。
寂しがる暇も、そもそも理由もないんです、まだ活動があるせいで。
でもいずれにしても、全部この学校のこの文芸部という枠の中では最後になるわけだから、まあそうですね、大切にしていく他ないでしょう。
高校生ね…3年通してクラス関連に良い記憶は何もないんですけど、でも部活には黒歴史ごと色々とつまってますね。
なるほどな、高校生に戻りたいって人が多いのはこういうことなのかもね。
まあ、個人的にはこの部活の部分だけを切り取りたいですけどね(笑)
とりあえずまだまだ頑張りまっす。ブログだって更新しますよたくさん。
…多分。

