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西高文芸部員が気のみ気のまま付ける活動記録。個性溢れる文章で日々の活動を記録していければいいのだが、果たしていつまで続くのやら……
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札幌西高 文芸部
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非公開
自己紹介:
北の大地なる札幌西高校の文芸部員がまったり管理するブログです。活動報告、雑談などなど混ざってます。
そのうちに誰かが文芸部にイノベーションを起こしてくれるような気がしないでもない。

*コメントはお気軽に。ネチケットお願いします。
*リンクはフリー。相互リンク歓迎します。
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単語王ともういっこの部活の鍛錬と編集と家の手伝いでくたくたなコダマです(*^^*)


とはいえ明日からの通学に向けて体力温存してるので今は元気です笑


最近、文芸部について友達(しかも二人)から感想貰ったので、漏らさず報告させてください。


1人目ですが、もうめっちゃ愛読者な人で、いつも楽しみにしてると言っていただきました☆

特に、卒業されたヒノギ先輩が好きだったそうです♪
また、今のメンバーでは惣太の作品が好きだと言ってもらいました。
10月あたりに発行した小説が印象に残っていたみたいです。



二人目は批評だったのですが、貴重な意見だと思うので皆さんの為にもあえて漏らさず伝えます。
「文芸部面白くない、まわりの友達みんなそう言ってる、もっと入賞するだけの作品書けよ」

この人は個人で小説を書いたりもしているのですが、思った事そのまま言う人間です。
勝手に言い換えれば「もっと面白いもん書け、今のまま甘んじるな」という注文ですね^^

そろそろ個人のスタイルが固まってきてる頃ですが、せっかく文芸部に入ったのだから、小説が好きじゃないなんて言う人達に面白いと言わせる作品を書きたいっすよね。
私もあれこれ両立させながら書いとるもんで、実力が伴ってないのは重々承知なのですが、どうせやるなら良いもん書きたいっす。


長々失礼しました☆

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何と言いますか……締め切り破りました。
申し訳ございませんm(_ _)m

そして『蜘蛛の糸と矛盾の幸福』が中途半端な終わり方したかもしれません。
今回、これ書くのに四回初期化してるんで、色々と大変でした。上手く文章が頭の中でまとまらなかったり、そもそもキャラが動かなくなってしまったり……。一度提出した方の作品では役30ページまで書きましたが、何でしょう……短くなりました。ごちゃごちゃしすぎて設定を減らしたりしたので。
書くのが苦しかった。。。
こんなに書けなくなったのは初めてのことで、自分でも驚きました。

 『羔達の晩餐』という新シリーズの序章を書きました。此方は割とすんなり書けました。これも最終締め切りまでに一から書き直したのですが。これの為にフランス語調べました。

あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ

疲れました!!!!
取り敢えず寝たいです。ちゃんと寝たいです。でも明日ユメタンがテストでしたorz ユメタン覚えづらい……(´・ω・)
誰か私に癒しを下さい。
あとスキーが怖いので宿泊が嫌だ。でも友達とお泊まりwkwkで、結局行きたいと言う。スキーは嵌ると楽しくなる。気分が。何と言うか、
きゃははははああはははっはははははっくはふふあっはあはっははうあははははきゃははははは!!!!
って感じのテンションになります。=おかしくなります。
高城は高いところが大好きですww

さて、何やらテンションが本当におかしくなってきたのでそろそろお暇します。
ではではこれにて、さようなら。

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締め切りぎりぎりに作品を上げました。……まだ全編ではなく前編ですが。

追記:この記事の投稿後に気付いたのですが、タイトルが一字一句杏さんと一緒なんですね……。全く意図せずに一致してしまいました……。

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取り急ぎ連絡だけしておきます。
現在書いている小説の最後の方の展開であまりにも悩みすぎているため、前後篇を検討中です。
急ぎ過ぎて内容がおかしくなっても嫌なので、とりあえず真ん中で区切って前篇として出そうかと。

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こんにちは、杏です。一週間の合評と模試が終わってほっと一息。

やっと活動記録らしい記録を書こうと思います。

合評について
非常に個人的な話ですが、自分の詩の合評がとっても楽しかったです。
部員の意見がほんとにありがたかったし、なにより顧問の先生のお言葉をたくさんいただけたのがすごく嬉しくて、本当に勉強になりました。

そして先生が、私に文月悠光さんの詩集を貸してくださいました。今週はゆっくり読む時間がなかったのでまだ少ししか読んでいませんが、
詩というものと初対面したような心地がしました。
自分の書いた幼すぎる詩を見つめ直したあとだということもあってか、表現の一つ一つに釘付けになりました。

いい合評、いい詩集と出会えて、詩を書く原動力が一気に湧いた一週間でした。

合評に出すことすらためらうほど未熟な詩しか書けませんが
今は突然最上階まで上るというよりも、一つ一つ階段を上っていけたらいいなと思った杏でした。

真面目な文章ですいませんね。

最後に、今日の母からのメールでしめたいと思います。

掃除しているなう

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