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西高文芸部員が気のみ気のまま付ける活動記録。個性溢れる文章で日々の活動を記録していければいいのだが、果たしていつまで続くのやら……
プロフィール
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札幌西高 文芸部
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非公開
自己紹介:
北の大地なる札幌西高校の文芸部員がまったり管理するブログです。活動報告、雑談などなど混ざってます。
そのうちに誰かが文芸部にイノベーションを起こしてくれるような気がしないでもない。

*コメントはお気軽に。ネチケットお願いします。
*リンクはフリー。相互リンク歓迎します。
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皆様お久しぶりです。
ほんっとーに久しぶりですよね、ここの更新。
10月から止まってますよ……。
ほっといてすみませんでした。新年の挨拶さえないよ!

とりあえず、文芸部の近況報告いたします。散々呟きましたがブログにも書きますよ。

文芸部×イラスト部の合同部誌『Tabula Rasa』配布しました!
三年生が卒業したあとなので80部印刷したのですが、残部3部になりました。貰って行ってくださった方々、本当にありがとうございました!!



次はなんと、文芸部誌『桑畑』がついに100号目を迎えます・・・・・・。。。
いろいろ企画を考えたら、心臓がドッキドキなのです。とっても緊張します。そして来年度の新一年生が入ってくるかは秋永氏にかかっています。頑張れ\(*⌒0⌒((無責任

100号記念にはOB・OGの方々にも参加していただいたり、ムフフなことをたくさんしたいのであります♪

そういうわけで(つながっているかは怪しいけれど)、これからも文芸部をよろしくお願いします!




ところで高城、母のお下がりのパソコンを借りて使っているのですけれど……ひっじょ~~~にっ、使い辛いです!! でも助かったお母様! ありがとうお母様!
それでは高城はこれから寝ます。はい、今まで起きてました。でも全く小説が進まない。なぜならこのパソコン今現在使えないう状態にあるからです。まあ、重すぎて動かないんです。こうやって比べると、7すげぇなって感じがしますねww
っさあ、明日というか今日の日程はなんだろう?

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やっほー☆甘楽ちゃんですよー! ハイ、嘘ですよー/(^o^)/
ダンシングサムライ(ぽこたん)聴きながらお送りします。こんな時間まで何やってたかっていうと、実は珍しく小説書いてたわけじゃないんです。あれです。修学旅行の計画です。JKの聖地竹下通り行きます。腐女子の聖地池袋行きます。ムーミンカフェ行きます。さて、何しに行くんでしょうね?
まあ、いいでしょう。乙女ロードを写真に収め、池袋という街を撮り、あわよくば夏なのに全身真っ黒なファーコートの男や、自販機を持ち上げるバーテン服の借金取りや黒バイクを見つけようという魂胆です←

今日、というか昨日、とあるイベントがありまして。まあ、私は年齢的にそもそも参加できないイベントですが、地域的にもちとキツイのでありますねこれが。なんせ東京。成人していてもちょっと行こうか迷います。ちょっとじゃない距離ですからね。かなり、です。
……マジ二次元行きたい。
とりあえず小説書きます。……え? 何って……いや、なんでもないです。気にしないでください。

再来週の今頃にはきっと池袋満喫し終わってるんですよ~。きっと。まあ、メッサ怒られてるかもしれないけど。何かやらかさなきゃいいな。未来の高城が。

ニコニコ放送局とか。ね。あーあと、まんだらけも行きたいですけど。そこは流石に我慢我慢。あ、でもリブレット池袋店は行きます。そうです、あの今年9月23日オープンしたばっかのあそこです。って知らないか。まあ、乙女向けの二次元shopなのですが、今まで東京のほうになかったんです。それがやっと出来たということで、まあ見に行かねばなあと。高城は札幌市民ですから、前からリブレットは利用してましたし。うん。札幌って侮れないよね。二次元に関しては。だって、雪像に初音さんですもんね。むしろクリプトン社は北海道の産物ですからね。北海道キャラ全員集めたよー、なポスターの中に初音さんの姿ありますからね。

っと話がずれた。

まあ、そんなわけで。
……いや、全く繋がりはありませんが、旅行繋がりってとでむりくりこじつけて下さい。
明後日、いや明日。夕張行ってきます。
秋永氏に留守番を任せました。
「知らない人が来たら部室を開けちゃいけませんよ」って。言ってませんよ?

……ええと、はい。

眠いんです。寝ます。
おやすみなさいませ~( =∀=)゜○。zzz

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たまにはだらだら書いたっていいじゃないの。
そんなスタンスです。
こんにちは、秋永という者です。
自由な色で描いてみようかなというノリでタイトル付けました。

もう私物化(若干語弊あり)しつつあるこのブログ。
内容はできるだけ文芸部に関することに限って書いていましたが、更新頻度を落とすぐらいなら、適当に色々書いたっていいじゃないの、ということで更新します。

僕の近況。

・莫大な借金を抱えた執事になってお嬢様の世話中。
・ラダトーム周辺でこうもりやらおばけやらと一人で格闘。
・いっき。
・沼攻略。
・パネルをポンポン入れ替える作業をひたすら繰り返す。
・世間から十年遅れて5鍵卒業の準備にとりかかった。
・プラチナトロフィーにリーチ。
・守る強さを知った。……つもりになった。
・UFRAの頂点に立った。
・デスレ陥落の瞬間に感動し一時間繰り返し再生。
・ポジトロンライフルに関する調査。
・弟とケンカしながらその片手間にマッドギアの残党とかスカルクロスとかを三回ぐらい壊滅させた。


ここ一週間を振り返ると、こんなことやってました。
小説執筆も楽しみながらやってます。

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久しぶりに自分語り。
……僕のカテゴリー内の記事ではこんなことばっかり書いていますが。軽くスルーして下さい。


最近、新しい作品を書くにあたって、その参考にと自分の思い描いている内容に近い雰囲気の作品を読み返しています。というのも、僕の文体は非常に「脆弱」で、新たに読んだ本の文章の影響がストレートに――恐らく他の人よりずっと――表れてしまうんですね。
小学生、中学生の頃に書いた作品に軽く目を通すとそれがはっきりとわかります。
(あれ、今よりずっと文章上手くね? というのがいくつあることか)

ずっとこれは悪いことだと受け止めていたのですが、最近、利点があることにも気付きました。

単純な話で、自分の作風を広げることができるのです。
例えば、推理小説を読んで、同じジャンルの作品を書いたとき、それは自分なりの「推理小説の文法」で書いています。その後にSF小説を読んで、このジャンルの作品を書けば、自分なりの「SF小説の文法」ができて、そこに「推理小説の文法」が入ることは、まずないのです。なぜなら前述のとおり、僕の文体は非常に「脆弱」であり、SF小説を読んだ時点で「推理小説の文法」は消え去ってしまっているからです。

自分のこの特性とも言える「文体の脆弱性」の本当の利点は、この先にあります。

消え去ったと思った「推理小説の文法」は完全には消えていないのです。
どういうことかといいますと、「SF小説の文法」が使われている間、「推理小説の文法」は一時的に引き出しの中で眠っている状態でしかなく、また推理小説を読めば以前の「推理小説の文法」で書けるのです。そしてその新しく読んだ推理小説の影響が以前の「推理小説の文法」と混ざり、新たな「推理小説の文法」が出来上がります。少しずつ進化していくのです。

自分の中に一つの「小説の文法」があって、それを磨き上げることによって「自分らしい作品」を作りだすことが一般なのでしょうが、僕にはそれができません。なら開き直って同一人物と思えない作品を書いてやろうじゃないか、なんていう妙な決意が作品作りのモチベーションになっています。


…………………………………………。

……でも、「SF小説の文法」も「推理小説の文法」も、最初から近い文体なんですけどね。

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今日、何日かぶりにこのブログを訪れまして、何か新しい記事は更新されていないかなあ、と多少は期待していたわけですが、当然のようにその期待は裏切られて、こうして自分で記事を書いているのです。

このブログの最新記事が僕のリレー小説だったんですよね。これなんて羞恥プレイ。
恥ずかしさに耐えきれないあまりに自分で書いた記事で自分の書いたリレー小説を隠すという、これもまたある意味羞恥プレイですよ。リレー小説をトップに出すよりましなので書いてはいますが。

…………で、肝心のネタなんですが、



ないんですね、これが。



とりあえず大会の報告、といきたいところですが、諸事情ありまして、僕は大会に参加できなかったのです。
ええ。だから、書けないんですよ、結果意外なにも。

惣汰さんが詩の部門で優秀賞を受賞された、というのは高城さんからメールで報告をいただいたのですが、これもツイッターの方でいち早く発表があったので、ここで改めて書く必要もないんですね。


とりあえず退避。何か思いついたらこの記事、更新します。

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