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西高文芸部員が気のみ気のまま付ける活動記録。個性溢れる文章で日々の活動を記録していければいいのだが、果たしていつまで続くのやら……
プロフィール
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札幌西高 文芸部
性別:
非公開
自己紹介:
北の大地なる札幌西高校の文芸部員がまったり管理するブログです。活動報告、雑談などなど混ざってます。
そのうちに誰かが文芸部にイノベーションを起こしてくれるような気がしないでもない。

*コメントはお気軽に。ネチケットお願いします。
*リンクはフリー。相互リンク歓迎します。
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いや、本当に行動的と言いますか……凄いぞ秋永君! みたいなww
東高さんに単身乗り込むとはまた勇者ですな。
あきながは ひきこもりんを たおした
あきながの レベルが あがった
あきながは レベル37にあがった
っていう字幕が咄嗟に頭に浮かんじゃうくらい←
自分で言っといて何ですけど、ひきこもりんって何でしょうね。別にうちの部活は引きこもってる訳じゃありませんからね!


ところで、さっき三題うpして来ましたけど……自分で納得いってません。あととっても眠くて頭が働きません。どうしましょう。 どうやって締めましょう。めんどくさいんで投げますね。
ああ、眠い……

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はたしてタイトルに突っ込む人が何人いるのでしょうか。


惣汰さんの記事を読んでいて、一つ思いだしたことがあります。
「検索」についてなのですが、このブログのタイトルが「西高文芸部活動日誌」なので、検索でなかなかひっかからないのかなあ、なんて。なので無断で「札幌西高文芸部活動日誌」に変更してみました。……どうでしょうか。他の「西高文芸部」さんと被らないようにするための配慮でもあるのですが。

「いやいや、このブログのタイトルは変えてはならんよ」という方がいらっしゃいましたら、コメントで知らせていただきたいです。もしくは自分で変える強行手段に出ていただいてもいいと思います。


ついでにもう一つ。
カウンターを設置してみました。
いや、カウンターって、反撃の意じゃないです。え、知ってる? またまたー。

ついでにもう一つ。
拍手数を表示するようにしてみました。
意外と拍手ボタンを押す人がいるみたいなので、分かりやすいように、です。



と、ここまで書いてから気が付いたのですが、僕は技術関連を任されていたのでしたっけ。
ならここで許可をとらなくてもあんなことやこんなことをうへへh(ry


今後の札幌西高文芸部ブログに御期待下さい。
……とハードルを上げておいて僕はそれを蹴り飛ばすのが常です。



以下、追記です。


が、これは記事の『追記』に書いていいものではなさそうなので、本文の続きとして書きます。

札幌東高のブログにコメントをしてきました。

下のが、その転載です。

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こんにちは。
札幌西高文芸部二年の秋永准という者です。念のため注釈を入れておくと、ペンネームです。……「ペンネームが本名で本名がペンネームみたい」と言われたり、しまいには「秋永が本名で、○○(本名)がペンネームなんですか?」と聞かれたりする始末なのです。


そんなことはさておきまして。

当方の部活動でもブログを運営しております(http://chaos.ya-gasuri.com/)。
今回、東高の皆さまのブログを拝見しまして、ぜひ私どものブログ「札幌西高文芸部活動日誌」から東高文芸部さまのブログへのリンクを張らせていただきたく思い、こちらのコメント欄にて連絡を致しました。
お手数ですが、可能か否かのお返事を、私どものブログのコメント欄に書きこんでいただきたく思います。

よろしくお願い致します。

------------------------------------

出だしの冗談を勘定に入れても、こんな真面目な文章をブログの記事で書いた記憶がありません。

はい、リンク許可の打診をしてきました。……へへ、単身乗り込んできたぜ……。


そしてコメントを送信した後に「あれ、もしかして、もう許可は誰かがとってたりしたっけ!?」と不安にかられました。現在進行形です。いや、正確には現在完了形と表現した方が正しいのでしょうか。


まあ、なにはともあれ、東高さんとも交流ができるといいですね。

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一本の小説を書くとします。
自分の中でその作品の完成度を10段階で表すとして、一体何段階で切り上げるのがいいのでしょうか。
そりゃあ10まで作った方がその作品は良くなるに決まっているわけですけれど、期限がある場合はそうもいかないわけでして。締め切りぎりぎりまで出来るだけの努力をして作品を磨き上げる、という選択肢を選ぶのが普通です。

ですが、最近、
「10まで作る力も必要だけれど、7ぐらいで切り上げて作品を作り続ける力も必要ではないか」。
こう考えたりもするようになったり。

作品作りというものは10に近づくほど時間がかかるものだと思っています。
0から7にもっていくのに一週間かかるとすると、7から10にもっていくのにも一週間かかるのです。
なら、7でやめて、また違う作品を0から7まで作る「質より量」の書き方をするのも、また自分の能力を高める方法の一つだと思ったのです。単純計算ですが、一週間で3上げるより、7上げた方がいい、みたいな。言い換えると、基礎トレーニングみたいに、細かいことを気にするより、積み重ねが重要、みたいな。


真面目なことを書くのは雨の日の僕の癖。
GWのど真ん中。イメージとかけ離れた春の雨雲をぼんやりと眺めながら、これまたぼんやり考えるのです。






…………。

……ああー、その、次号掲載予定の、この間書いた三題小説は10にする努力をしましたので。念のため。
だって7って要するに「手を抜いてたくさん作ろう」ってことですよ?
人に見せるのは10でなくては決まりが悪いじゃないですか。

だから結局10を作ろうとする僕です。うん、相変わらず最後がかっこ悪い記事に仕上がったぞ。

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 あれ、講習なのにどうしてこの時間に更新されてるの?
……はい、寝坊しましたー

今日は新歓です。かわいい素敵な後輩に感謝し祝う会です。それまでには学校に行きます。



いや、なんでもありません。

なんか相当無意味な記事を書いている気がしてきました。
そういうわけでおさらばしましょう。
杏でした。

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勉強する気が起きません\^o^/

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