プロフィール
HN:
札幌西高 文芸部
性別:
非公開
自己紹介:
北の大地なる札幌西高校の文芸部員がまったり管理するブログです。活動報告、雑談などなど混ざってます。
そのうちに誰かが文芸部にイノベーションを起こしてくれるような気がしないでもない。
*コメントはお気軽に。ネチケットお願いします。
*リンクはフリー。相互リンク歓迎します。
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これは我らが文芸部の如月琴葉氏の投稿ブログ件数です(2026年5月1日時点)。
計算とはなんと便利なものでしょう、この数字と彼のブログ初更新から今までの日数(約1年間)の数字を組み合わせる事で、彼が大体何日に1件のペースでブログを更新してきたかが分かります。
2日に1件。
......速くね?
しかも(少なくとも僕が読んだ範囲では)毎ブログしっかりとした量の文書があり、読みやすく、ユーモアを持っている。
異常。
異常な人がこの部にいる(そんなのは最初から分かっt)。その真実を知った僕は、こんな事を思ってしまった。
超えたい! と。
彼のブログの件数を超えて、後世の後輩に「何だこの如月や囲回とかいう先輩.......ブログ件数が桁違いすぎるだろ。特に囲回」と思われたい。そのためにたくさん更新をしたい。
だからこれから3年間、このブログの更新を頑張る!
はい、建前は以上。ブログの更新を頑張りたいのは本音なのだが、先輩を超えるというのが理由の全てではない(ゼロとは言わない...フハハ)。
本音として、頑張ってブログを更新したい理由は単純で、この更新を繰り返す事によって速筆のトレーニングになるかなと思ったからだ。速筆になると文芸部への締切へ間に合わせやすくなるだけでなく、今後大学の論文執筆や会社での資料作成(実際するかはさておき)の時に有利に働くだろう。
はい、建前は以上。速筆になるという実益を得るためというのは理由の全てではない。
本音として、頑張ってブログを更新したい理由は単純で、面白そうだから。
「自分の書いた文章が電子的な字として残る」というのは、あまり(というかほぼ)経験が無い。そして素晴らしい事に人間は、新しい体験をする事に喜びを見出す生物なのである。今の僕にとってブログ更新はここに位置付けされているのだ。
とかなんとか書いたはいいが、敢えて僕は予言しよう。2日に1本などというハイペースとは程遠い、「2週間周期でふと更新したくなり、ぽつりと書く」くらいの更新頻度になる事を。
後輩がなんだ。速筆がなんだ。本能的愉悦がなんだ。どうせ忘れる。「他のやるべき事をするんでー」などと言ってブログ更新をせず、そしてそのやるべき事すらしない。そうなる未来が見えている。
というわけで、如月琴葉氏だけが西校文芸部のブログにおける英雄となる事が確定となりましたとさ。おしまい。
これは我らが文芸部の如月琴葉氏の投稿ブログ件数です(2026年5月1日時点)。
計算とはなんと便利なものでしょう、この数字と彼のブログ初更新から今までの日数(約1年間)の数字を組み合わせる事で、彼が大体何日に1件のペースでブログを更新してきたかが分かります。
2日に1件。
......速くね?
しかも(少なくとも僕が読んだ範囲では)毎ブログしっかりとした量の文書があり、読みやすく、ユーモアを持っている。
異常。
異常な人がこの部にいる(そんなのは最初から分かっt)。その真実を知った僕は、こんな事を思ってしまった。
超えたい! と。
彼のブログの件数を超えて、後世の後輩に「何だこの如月や囲回とかいう先輩.......ブログ件数が桁違いすぎるだろ。特に囲回」と思われたい。そのためにたくさん更新をしたい。
だからこれから3年間、このブログの更新を頑張る!
はい、建前は以上。ブログの更新を頑張りたいのは本音なのだが、先輩を超えるというのが理由の全てではない(ゼロとは言わない...フハハ)。
本音として、頑張ってブログを更新したい理由は単純で、この更新を繰り返す事によって速筆のトレーニングになるかなと思ったからだ。速筆になると文芸部への締切へ間に合わせやすくなるだけでなく、今後大学の論文執筆や会社での資料作成(実際するかはさておき)の時に有利に働くだろう。
はい、建前は以上。速筆になるという実益を得るためというのは理由の全てではない。
本音として、頑張ってブログを更新したい理由は単純で、面白そうだから。
「自分の書いた文章が電子的な字として残る」というのは、あまり(というかほぼ)経験が無い。そして素晴らしい事に人間は、新しい体験をする事に喜びを見出す生物なのである。今の僕にとってブログ更新はここに位置付けされているのだ。
とかなんとか書いたはいいが、敢えて僕は予言しよう。2日に1本などというハイペースとは程遠い、「2週間周期でふと更新したくなり、ぽつりと書く」くらいの更新頻度になる事を。
後輩がなんだ。速筆がなんだ。本能的愉悦がなんだ。どうせ忘れる。「他のやるべき事をするんでー」などと言ってブログ更新をせず、そしてそのやるべき事すらしない。そうなる未来が見えている。
というわけで、如月琴葉氏だけが西校文芸部のブログにおける英雄となる事が確定となりましたとさ。おしまい。
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