プロフィール
HN:
札幌西高 文芸部
性別:
非公開
自己紹介:
北の大地なる札幌西高校の文芸部員がまったり管理するブログです。活動報告、雑談などなど混ざってます。
そのうちに誰かが文芸部にイノベーションを起こしてくれるような気がしないでもない。
*コメントはお気軽に。ネチケットお願いします。
*リンクはフリー。相互リンク歓迎します。
そのうちに誰かが文芸部にイノベーションを起こしてくれるような気がしないでもない。
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最新コメント
[10/30 きさら(如月琴希)]
[09/29 照日晴太]
[07/23 通りすがり]
[07/05 秋永准]
[06/05 あきら]
最古記事
(12/21)
(12/22)
(12/22)
(12/24)
(12/25)
世界最長寿の記録は122歳、現在存命中の方で116歳だそうですが。
如月琴希(117)
あと5回更新すればこの記録と並べるというわけですね。最高齢はもう越えちゃったし。
いやー。
こんな今月中にも越えれそうな数字でそんなこと言うのも馬鹿馬鹿しいとしか言いようがないですけども。
でもなー。
隣に括弧をつけてそのなかに数字って
いくらなんでも狙ってません?
絶対これ年齢だよ(笑)
あ、ちなみに私は不養生の極みなんで(ぉ こんなに長くは生きられません。多分。
まあ…ブログで好きなだけ長寿になってれば良いんじゃないでしょうかね。
あれ、いらない? あれ、どうでもいいからさっさと去ねという声が…
聞かなかったことにしておきましょう。
てなわけで
くだらない戯れ言でした。いじょ
如月琴希(117)
あと5回更新すればこの記録と並べるというわけですね。最高齢はもう越えちゃったし。
いやー。
こんな今月中にも越えれそうな数字でそんなこと言うのも馬鹿馬鹿しいとしか言いようがないですけども。
でもなー。
隣に括弧をつけてそのなかに数字って
いくらなんでも狙ってません?
絶対これ年齢だよ(笑)
あ、ちなみに私は不養生の極みなんで(ぉ こんなに長くは生きられません。多分。
まあ…ブログで好きなだけ長寿になってれば良いんじゃないでしょうかね。
あれ、いらない? あれ、どうでもいいからさっさと去ねという声が…
聞かなかったことにしておきましょう。
てなわけで
くだらない戯れ言でした。いじょ
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最近著しいもの。ある意味スランプよりも厄介。いやマジで。
何に対してもやる気がでなくなる。ただ睡眠欲しかなくなる。こいつが深刻になると学業趣味その他諸々すべてが手に付かなくなる。
というわけではありますが
それでもそういうことを文章にかくという行為は何故かできるという謎。
おそらくは考えることに消費する体力がないってことなんだと思いますが、どーなんでしょーねー…。
ただ、帰りに先頭uシート車が来たので、ここは素直に乗り込んでわずかながら疲れをとってもらいます、寝過ごしだけ気を付けて。
12月中旬ー下旬頃に発行予定の部誌「桑畑」148号は現在鋭意制作中。配布は校内のみです。また近くなったらお知らせしますね。製作情報なんかも進み次第更新してくと思います。来月に入ったらHPでもちょっとずつ情報出してくかな。ま、そんな感じです。計画通りいけばね…
いじょ。
何に対してもやる気がでなくなる。ただ睡眠欲しかなくなる。こいつが深刻になると学業趣味その他諸々すべてが手に付かなくなる。
というわけではありますが
それでもそういうことを文章にかくという行為は何故かできるという謎。
おそらくは考えることに消費する体力がないってことなんだと思いますが、どーなんでしょーねー…。
ただ、帰りに先頭uシート車が来たので、ここは素直に乗り込んでわずかながら疲れをとってもらいます、寝過ごしだけ気を付けて。
12月中旬ー下旬頃に発行予定の部誌「桑畑」148号は現在鋭意制作中。配布は校内のみです。また近くなったらお知らせしますね。製作情報なんかも進み次第更新してくと思います。来月に入ったらHPでもちょっとずつ情報出してくかな。ま、そんな感じです。計画通りいけばね…
いじょ。
デザイン見れば分かると思いますが、可読性が向上というか、目に優しくなりました!
その他全体的にデザインを見直しまして、見やすくなったのではないかと思います。
背景が違うとこれだけ見やすさも変わるものなんですねぇ。
この背景なんですけど、パターン画像作成ツールでてきとうに作ってみたんですけどどうですか? なんとなくイイでしょ?
デザインとかあたしそんな能力皆無ですから、今回は存外うまく行った感じがします。それと、全ページHTMLを書き換えて共通の外部CSSを使うようにしてみたのでこれからはこの辺の変更も楽です。今までは、この規模だしなぁ、とか言って渋ってたんだけど、やっぱり使った方があとあとでありがたい!
それとね、えーっとそうだな、JavaScriptで背景切り替え、みたいな機能も実装できたら面白そうだけど…それは面倒なんでまた今度!
あれ、なにか忘れている気が…
なんだっけ、えーっと…
そうだ、テスト!!!(死
その他全体的にデザインを見直しまして、見やすくなったのではないかと思います。
背景が違うとこれだけ見やすさも変わるものなんですねぇ。
この背景なんですけど、パターン画像作成ツールでてきとうに作ってみたんですけどどうですか? なんとなくイイでしょ?
デザインとかあたしそんな能力皆無ですから、今回は存外うまく行った感じがします。それと、全ページHTMLを書き換えて共通の外部CSSを使うようにしてみたのでこれからはこの辺の変更も楽です。今までは、この規模だしなぁ、とか言って渋ってたんだけど、やっぱり使った方があとあとでありがたい!
それとね、えーっとそうだな、JavaScriptで背景切り替え、みたいな機能も実装できたら面白そうだけど…それは面倒なんでまた今度!
あれ、なにか忘れている気が…
なんだっけ、えーっと…
そうだ、テスト!!!(死
どうも、元中(学同級生)に見て見ぬフリされたきさらです。今回の話は表題の通り。
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これを以て、リンク先であった札幌東高文芸部様のブログが消滅した。残念なことであるが、これも時代の流れなのだろうか。あちらは10年前に更新が止まって最後まで音沙汰はなかったが、その前までの更新内容は残っていたわけで、それも読むと面白かったりしたものだ。
リンクはあえて残しておこう。それがあったという記憶のために。
このようにWebサービスは儚いもので、gooブログに限らずこういうサービス終了によって有用だったり面白かったりするものがこんなにもあっさり消えてしまうわけだ。これはいかんということで魚拓サービスなんかもいくらか存在するが、やはり不完全なのが実情である。
まあそういうサービスを運営するのは企業であるわけだし、そうである以上は不採算だったり無償だったりするものは残せない。実際、これまでも多くの同様の事例があるわけで、それによってたくさんの有益なものが消滅した。だからこそ、Webサービスはもうけのために行うべきではないと思う。Webというものが資本主義の産業構造を越え、利益よりもひとつひとつの中身がもっと大事にされる世の中にならないものかと、常々思っているのだが、なかなかそうもいかないものである。だがせめて、もっとそういうところを考えて運営してほしいものである。テンプレ的なお詫びと誘導の文を考えるよりも。
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これを以て、リンク先であった札幌東高文芸部様のブログが消滅した。残念なことであるが、これも時代の流れなのだろうか。あちらは10年前に更新が止まって最後まで音沙汰はなかったが、その前までの更新内容は残っていたわけで、それも読むと面白かったりしたものだ。
リンクはあえて残しておこう。それがあったという記憶のために。
このようにWebサービスは儚いもので、gooブログに限らずこういうサービス終了によって有用だったり面白かったりするものがこんなにもあっさり消えてしまうわけだ。これはいかんということで魚拓サービスなんかもいくらか存在するが、やはり不完全なのが実情である。
まあそういうサービスを運営するのは企業であるわけだし、そうである以上は不採算だったり無償だったりするものは残せない。実際、これまでも多くの同様の事例があるわけで、それによってたくさんの有益なものが消滅した。だからこそ、Webサービスはもうけのために行うべきではないと思う。Webというものが資本主義の産業構造を越え、利益よりもひとつひとつの中身がもっと大事にされる世の中にならないものかと、常々思っているのだが、なかなかそうもいかないものである。だがせめて、もっとそういうところを考えて運営してほしいものである。テンプレ的なお詫びと誘導の文を考えるよりも。
最近、私の思考とか、精神とか、そういう部分を盗聴というか…監視されているような…そういうような気がしてならない。
なんだろう…多分これは私の妄想に過ぎないものなのだろう…いや、どうか。もしかしたらそれは本当かも分からない。どのみち裏付けなんてできやしないんだから、議論するだけ無駄のような気がしないでもない。だがそれでも、この感覚は少なくとも私の実感としてそこにある。
しかも、ここ数年ずっとそんなことばかり考えているのである。読者の方にはなんとも奇妙な話に映るだろう。
ところで、この世界そのものが誰かの見ている夢だという考え方を聞いたことがある人は多いのではないだろうか。どちらも立証しようのない考え方だし、自分の外側の不可抗力的な何かの存在を想定するもの、という意味で共通するが、違いもまた非常に多い。例えば、考えられている存在は本来同次元の存在なのかそれとも元々から自分より高次元の存在であるか、ということであったり、あるいはそもそも自分を捉える視点が微妙に違う、ということであったり。
だがどちらにしても、知らないところで監視されているような感覚は不気味でならない。
そして先ほど述べた私の感覚、これは、基本的にこの世界の人間…それも、自分のよく知っている…にそうされているというものだから、それが非常に怖い。友人に、自分の無形的な部分が全て知れていると考えてみたら分かるだろうが、とんでもない話だ。相手の心の動きを見透かして行動するっていうのは合理的だけど、される方はたまったもんじゃないのである。
とまあ、不意にそういうことを考え出すと、なかなか心落ち着かなくなる。今現在の私の思考を、後ろで歩く友人Aがリアルタイムで読んでいて…とか思ったら身体が震え出してしまう。
ただでもいろいろな妄想にまみれた人間だから(ぉ、それを読まれてるって考えたらすごく不気味というか…「ふにゃああああ、そーゆーのにはふれないでええええ!!!」となる(バキ
まあ冗談(ではないが)はこれくらいにしておいて…普段はそれほど強く意識しているわけではないのだが、授業中だろうが就寝時だろうが部活のときだろうが、いつどこであろうと前触れ無く突然そんなのが浮かび上がってしまって(パソコンでいうと、突然HDDからRAMに読み込まれるみたいな感じ)、もう集中やリラックスなど吹っ飛ぶ。今の思考をすべてシャットアウトしようと躍起になるのだから当然である。
でもこれ、そうして焦っていることさえやはり筒抜けなわけだから、その様子を見るのはさぞ面白いことだろう。たしかにたまに考える分には面白いと自分でも思うのだが…一旦考え出すとなかなかおさまらないので、こればっかりはどうにかならないものか。なんならこれを書いているうちは全然おさまらない。あーそうだな、いい加減やんなってきたしおさめるためにもこの記事そろそろ終いにするかな(ぉ
でもこれって考え方としては不思議だ。神にしかあり得ない(ような)ことを身近な人間がそうできるものとして措定してしまうのだから。だがそれこそがこの恐怖感の本質である。高次存在の意思であるならばまったくの不可抗力であり、そもそもその意味でそれは既に神と同等である。だがこちらは、現実にいる身近な存在を神化してしまう。同次元の人間の筈が、いつの間にかメタ化しているのである。あとはもう、その人の手のひらで踊らされるばかりである。恋愛、友情、労使、家族、師弟、その他諸々どんな人間関係であれ私の内面はすべて相手の知るところになり、好きなように弄ばれるばかりである。「元からの高次存在」よりも、ずっとリアルに実生活に迫ってくる。もはや恐怖を超えた何かである。
とまあ、ここ数年そんな感じの漠然とした何かに不安感をあおられながら生きている。最近はなんかそれさえも最早楽しくなってきたというかクセになってきた、むしろ快感だとまで思ってしまっているので、こいつには薬物的依存性でもあるんじゃないかとも、思い始めていたりする。
なんだろう…多分これは私の妄想に過ぎないものなのだろう…いや、どうか。もしかしたらそれは本当かも分からない。どのみち裏付けなんてできやしないんだから、議論するだけ無駄のような気がしないでもない。だがそれでも、この感覚は少なくとも私の実感としてそこにある。
しかも、ここ数年ずっとそんなことばかり考えているのである。読者の方にはなんとも奇妙な話に映るだろう。
ところで、この世界そのものが誰かの見ている夢だという考え方を聞いたことがある人は多いのではないだろうか。どちらも立証しようのない考え方だし、自分の外側の不可抗力的な何かの存在を想定するもの、という意味で共通するが、違いもまた非常に多い。例えば、考えられている存在は本来同次元の存在なのかそれとも元々から自分より高次元の存在であるか、ということであったり、あるいはそもそも自分を捉える視点が微妙に違う、ということであったり。
だがどちらにしても、知らないところで監視されているような感覚は不気味でならない。
そして先ほど述べた私の感覚、これは、基本的にこの世界の人間…それも、自分のよく知っている…にそうされているというものだから、それが非常に怖い。友人に、自分の無形的な部分が全て知れていると考えてみたら分かるだろうが、とんでもない話だ。相手の心の動きを見透かして行動するっていうのは合理的だけど、される方はたまったもんじゃないのである。
とまあ、不意にそういうことを考え出すと、なかなか心落ち着かなくなる。今現在の私の思考を、後ろで歩く友人Aがリアルタイムで読んでいて…とか思ったら身体が震え出してしまう。
ただでもいろいろな妄想にまみれた人間だから(ぉ、それを読まれてるって考えたらすごく不気味というか…「ふにゃああああ、そーゆーのにはふれないでええええ!!!」となる(バキ
まあ冗談(ではないが)はこれくらいにしておいて…普段はそれほど強く意識しているわけではないのだが、授業中だろうが就寝時だろうが部活のときだろうが、いつどこであろうと前触れ無く突然そんなのが浮かび上がってしまって(パソコンでいうと、突然HDDからRAMに読み込まれるみたいな感じ)、もう集中やリラックスなど吹っ飛ぶ。今の思考をすべてシャットアウトしようと躍起になるのだから当然である。
でもこれ、そうして焦っていることさえやはり筒抜けなわけだから、その様子を見るのはさぞ面白いことだろう。たしかにたまに考える分には面白いと自分でも思うのだが…一旦考え出すとなかなかおさまらないので、こればっかりはどうにかならないものか。なんならこれを書いているうちは全然おさまらない。あーそうだな、いい加減やんなってきたしおさめるためにもこの記事そろそろ終いにするかな(ぉ
でもこれって考え方としては不思議だ。神にしかあり得ない(ような)ことを身近な人間がそうできるものとして措定してしまうのだから。だがそれこそがこの恐怖感の本質である。高次存在の意思であるならばまったくの不可抗力であり、そもそもその意味でそれは既に神と同等である。だがこちらは、現実にいる身近な存在を神化してしまう。同次元の人間の筈が、いつの間にかメタ化しているのである。あとはもう、その人の手のひらで踊らされるばかりである。恋愛、友情、労使、家族、師弟、その他諸々どんな人間関係であれ私の内面はすべて相手の知るところになり、好きなように弄ばれるばかりである。「元からの高次存在」よりも、ずっとリアルに実生活に迫ってくる。もはや恐怖を超えた何かである。
とまあ、ここ数年そんな感じの漠然とした何かに不安感をあおられながら生きている。最近はなんかそれさえも最早楽しくなってきたというかクセになってきた、むしろ快感だとまで思ってしまっているので、こいつには薬物的依存性でもあるんじゃないかとも、思い始めていたりする。

