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西高文芸部員が気のみ気のまま付ける活動記録。個性溢れる文章で日々の活動を記録していければいいのだが、果たしていつまで続くのやら……
プロフィール
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札幌西高 文芸部
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非公開
自己紹介:
北の大地なる札幌西高校の文芸部員がまったり管理するブログです。活動報告、雑談などなど混ざってます。
そのうちに誰かが文芸部にイノベーションを起こしてくれるような気がしないでもない。

*コメントはお気軽に。ネチケットお願いします。
*リンクはフリー。相互リンク歓迎します。
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どうも、元中(学同級生)に見て見ぬフリされたきさらです。今回の話は表題の通り。

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これを以て、リンク先であった札幌東高文芸部様のブログが消滅した。残念なことであるが、これも時代の流れなのだろうか。あちらは10年前に更新が止まって最後まで音沙汰はなかったが、その前までの更新内容は残っていたわけで、それも読むと面白かったりしたものだ。
リンクはあえて残しておこう。それがあったという記憶のために。

このようにWebサービスは儚いもので、gooブログに限らずこういうサービス終了によって有用だったり面白かったりするものがこんなにもあっさり消えてしまうわけだ。これはいかんということで魚拓サービスなんかもいくらか存在するが、やはり不完全なのが実情である。
まあそういうサービスを運営するのは企業であるわけだし、そうである以上は不採算だったり無償だったりするものは残せない。実際、これまでも多くの同様の事例があるわけで、それによってたくさんの有益なものが消滅した。だからこそ、Webサービスはもうけのために行うべきではないと思う。Webというものが資本主義の産業構造を越え、利益よりもひとつひとつの中身がもっと大事にされる世の中にならないものかと、常々思っているのだが、なかなかそうもいかないものである。だがせめて、もっとそういうところを考えて運営してほしいものである。テンプレ的なお詫びと誘導の文を考えるよりも。


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最近、私の思考とか、精神とか、そういう部分を盗聴というか…監視されているような…そういうような気がしてならない。
なんだろう…多分これは私の妄想に過ぎないものなのだろう…いや、どうか。もしかしたらそれは本当かも分からない。どのみち裏付けなんてできやしないんだから、議論するだけ無駄のような気がしないでもない。だがそれでも、この感覚は少なくとも私の実感としてそこにある。
しかも、ここ数年ずっとそんなことばかり考えているのである。読者の方にはなんとも奇妙な話に映るだろう。

ところで、この世界そのものが誰かの見ている夢だという考え方を聞いたことがある人は多いのではないだろうか。どちらも立証しようのない考え方だし、自分の外側の不可抗力的な何かの存在を想定するもの、という意味で共通するが、違いもまた非常に多い。例えば、考えられている存在は本来同次元の存在なのかそれとも元々から自分より高次元の存在であるか、ということであったり、あるいはそもそも自分を捉える視点が微妙に違う、ということであったり。
だがどちらにしても、知らないところで監視されているような感覚は不気味でならない。

そして先ほど述べた私の感覚、これは、基本的にこの世界の人間…それも、自分のよく知っている…にそうされているというものだから、それが非常に怖い。友人に、自分の無形的な部分が全て知れていると考えてみたら分かるだろうが、とんでもない話だ。相手の心の動きを見透かして行動するっていうのは合理的だけど、される方はたまったもんじゃないのである。
とまあ、不意にそういうことを考え出すと、なかなか心落ち着かなくなる。今現在の私の思考を、後ろで歩く友人Aがリアルタイムで読んでいて…とか思ったら身体が震え出してしまう。
ただでもいろいろな妄想にまみれた人間だから(ぉ、それを読まれてるって考えたらすごく不気味というか…「ふにゃああああ、そーゆーのにはふれないでええええ!!!」となる(バキ

まあ冗談(ではないが)はこれくらいにしておいて…普段はそれほど強く意識しているわけではないのだが、授業中だろうが就寝時だろうが部活のときだろうが、いつどこであろうと前触れ無く突然そんなのが浮かび上がってしまって(パソコンでいうと、突然HDDからRAMに読み込まれるみたいな感じ)、もう集中やリラックスなど吹っ飛ぶ。今の思考をすべてシャットアウトしようと躍起になるのだから当然である。
でもこれ、そうして焦っていることさえやはり筒抜けなわけだから、その様子を見るのはさぞ面白いことだろう。たしかにたまに考える分には面白いと自分でも思うのだが…一旦考え出すとなかなかおさまらないので、こればっかりはどうにかならないものか。なんならこれを書いているうちは全然おさまらない。あーそうだな、いい加減やんなってきたしおさめるためにもこの記事そろそろ終いにするかな(ぉ

でもこれって考え方としては不思議だ。神にしかあり得ない(ような)ことを身近な人間がそうできるものとして措定してしまうのだから。だがそれこそがこの恐怖感の本質である。高次存在の意思であるならばまったくの不可抗力であり、そもそもその意味でそれは既に神と同等である。だがこちらは、現実にいる身近な存在を神化してしまう。同次元の人間の筈が、いつの間にかメタ化しているのである。あとはもう、その人の手のひらで踊らされるばかりである。恋愛、友情、労使、家族、師弟、その他諸々どんな人間関係であれ私の内面はすべて相手の知るところになり、好きなように弄ばれるばかりである。「元からの高次存在」よりも、ずっとリアルに実生活に迫ってくる。もはや恐怖を超えた何かである。

とまあ、ここ数年そんな感じの漠然とした何かに不安感をあおられながら生きている。最近はなんかそれさえも最早楽しくなってきたというかクセになってきた、むしろ快感だとまで思ってしまっているので、こいつには薬物的依存性でもあるんじゃないかとも、思い始めていたりする。

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教材 消・滅!
と思ったら
関係ない番号のロッカーに入ってました
こういうのはやめてほしいですね

探求の(らしい)唐揚げ弁当 700円
福まん家さんが作っているらしいですね
唐揚げは3つなんですが
思ったよりもボリュームがあってビックリ
味は良いと思います、普通に美味しいので
メインである唐揚げについてですが
中までよく味がついてるというのは当たり前として
それぞれプレーン、九州甘醤油、極塩の3つの味があるんですが
プレーンはプレーンにしては甘味のある味です
どうやらここは九州風がウリのようなので、そう考えたらまあこんな感じでしょう
九州甘醤油ですが、そうですね、実にあまじょっぱい
これが真の九州味ってことですかね
極塩は、これが一般的なプレーン味だと思います、やっぱりちゃんと美味しいです
唐揚げ以外について言うと野菜はほぼないですが米と唐揚げのバランスがちょうど良かったと思います
ただ仕方のないことですが冷めていました、こればかりは宿命ですね
ただ冷めていながら衣がある程度カリカリを保っていたので、そこはやはり専門店だなぁと感じたり
今度機会があれば実店舗で食べたいですね、美味しかったので

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どうも、絶賛金欠中のきさらです。正確には月末にあるテストの後に遊ぶための金をとっておいてるだけなんで、1000円未満ですが一応金自体はあります。とはいえ使えないので実質金欠状態です。バス待ちなんかのときにラッキーで何か食べよう、ということもできないので、緊縮させるところを間違っているような気もしないではないですが、まあ高校生ってこんなもんだとも思い始めているわけですが。

てな感じで、最近は挨拶書いてねーなーとか思ったので今回はちゃんと書いてみました。…はい。ちゃんとはしてないですね。1行たたず否定してしまいましたが。別にする必要もないとは思いますが、なんとなく。でもこれじゃただの近況だな。しかもさ、けっこう短く書いたつもりがめっちゃ長くなってるのなんで? まあいいや。

部室で現在使っているパソコンは基本的には私の500円のぺけぴーPCですが、実は部室には既に文芸部用のノーパソが一台あったりします。じゃあそれを使えば良いじゃん、と思うでしょうが、そうもいかない事情があるんですよね…。
その唯一かつ最悪な問題は「動作が怪しい」
起動に失敗、突然BSOD、突然OFFになる、などがままあるので、さすがにこいつを使うわけにはいかないんですよ。作業中にそんなことが起きたら困る、どころの話ではないですからねぇ。というかこれってHDDが飛ぶ前触れ症状だった気が…おわってるよorz
あちらの世界に旅立たれる前にデータをバックアップしてOfficeのシリアルを控えておいた方がいいですね。まぁ…そんなにすごい中身が入ってるようには思えませんけども…。
それが済んだらSMART情報を読ませてみたりとかすると面白い表示が出るかもしれませんね。あーいや、普通に考えたら面白さなんて欠片もない、むしろ怖いだけです。データが飛ぶ前兆なんて普通誰も見たくないですからね…。

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日本語って、英語とかに比べると音声というより文字に重きがおかれていますよね。
ですが当然、相手が目の前にいるのにわざわざ文字でやり取りをするなどという、そんな煩わしいことはしませんね。つまり会話、音声でやり取りすることになるわけです。でもこいつが私にとってはかなりの曲者でして…。
一般的に音声のほうが微妙な感情などは伝えやすいと言われていますが、まあ確かにそれに関しては私も納得しているんですけど、だとしても私にとっては大きな問題がありまして。
それは、ある話し方が、相手にどう聞こえるか、そして相手がどういう印象を受けるのか、想像がつかないということですね。全く、ではないんですけども、少なくとも私にとっては文字のほうが確実ですし細かいです。
私はそもそも聞くときの解釈すらミスるので(怒ってるのか諭してるのか、不快に感じられているのか自信がないのか、等、区別がつかない)、他の人と話すということが苦手なのはもはや当然なのかもしれません。結果「人間怖い」「関わりたくない」「集団が苦手というか滅すべき」とかいう考え方になってしまうんですね。いっそのこと全てを文字でやり取りできれば(私にとっては)そんなこともなかったような気がします。ほんとうに音声苦手…

あれ?
全部筆談にするってことだよね、それ。
なら耳が聞こえないフリをすればよくないか?
そうすれば筆談してくれるじゃんやったぁ

って、駅員やら店員やらとは別に友達になる訳じゃないから、そこで筆談するのはほぼ意味ないじゃん。彼らとは感情のやり取り自体が存在しないから、かえって話せるんだよ。

やっぱり「同組織の他人」とは駄目みたいです。
(-ω-;)ウーン

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