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西高文芸部員が気のみ気のまま付ける活動記録。個性溢れる文章で日々の活動を記録していければいいのだが、果たしていつまで続くのやら……
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札幌西高 文芸部
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北の大地なる札幌西高校の文芸部員がまったり管理するブログです。活動報告、雑談などなど混ざってます。
そのうちに誰かが文芸部にイノベーションを起こしてくれるような気がしないでもない。

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日本語って、英語とかに比べると音声というより文字に重きがおかれていますよね。
ですが当然、相手が目の前にいるのにわざわざ文字でやり取りをするなどという、そんな煩わしいことはしませんね。つまり会話、音声でやり取りすることになるわけです。でもこいつが私にとってはかなりの曲者でして…。
一般的に音声のほうが微妙な感情などは伝えやすいと言われていますが、まあ確かにそれに関しては私も納得しているんですけど、だとしても私にとっては大きな問題がありまして。
それは、ある話し方が、相手にどう聞こえるか、そして相手がどういう印象を受けるのか、想像がつかないということですね。全く、ではないんですけども、少なくとも私にとっては文字のほうが確実ですし細かいです。
私はそもそも聞くときの解釈すらミスるので(怒ってるのか諭してるのか、不快に感じられているのか自信がないのか、等、区別がつかない)、他の人と話すということが苦手なのはもはや当然なのかもしれません。結果「人間怖い」「関わりたくない」「集団が苦手というか滅すべき」とかいう考え方になってしまうんですね。いっそのこと全てを文字でやり取りできれば(私にとっては)そんなこともなかったような気がします。ほんとうに音声苦手…

あれ?
全部筆談にするってことだよね、それ。
なら耳が聞こえないフリをすればよくないか?
そうすれば筆談してくれるじゃんやったぁ

って、駅員やら店員やらとは別に友達になる訳じゃないから、そこで筆談するのはほぼ意味ないじゃん。彼らとは感情のやり取り自体が存在しないから、かえって話せるんだよ。

やっぱり「同組織の他人」とは駄目みたいです。
(-ω-;)ウーン

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