忍者ブログ
Admin / Write / Res
西高文芸部員が気のみ気のまま付ける活動記録。個性溢れる文章で日々の活動を記録していければいいのだが、果たしていつまで続くのやら……
プロフィール
HN:
札幌西高 文芸部
性別:
非公開
自己紹介:
北の大地なる札幌西高校の文芸部員がまったり管理するブログです。活動報告、雑談などなど混ざってます。
そのうちに誰かが文芸部にイノベーションを起こしてくれるような気がしないでもない。

*コメントはお気軽に。ネチケットお願いします。
*リンクはフリー。相互リンク歓迎します。
バーコード
最新コメント
[05/21 如月 琴希]
[05/18 その友達]
[10/30 きさら(如月琴希)]
[09/29 照日晴太]
[07/23 通りすがり]
[24]  [25]  [26]  [27]  [28]  [29]  [30]  [31]  [32]  [33]  [34] 
前に比べれば明らかに良い席。
一番前なんて冗談じゃない、と思ってたら今度は一番後ろになりました。わーお。
んでここ、絵も描けるし内職できるしサボれるし最高だわ(ぉ
^Y
それと、隣の人の声も聞き取りやすそうだし(これがけっこう重要で、とにかく西高は授業で隣と話す機会が多い為、聞き返そうにもどう聞き返すべきかわからない私にとっては死活問題だったりする)。

それ以外にも今日は他にも色々良いことがあってかなり気分が良いです。私が一太郎で作ってたデータが飛んだこと以外は(おそらく保存忘れ)。まあそれでもプラスマイナスで考えるとプラス寄りなんで。これはあれですか、私が今まで徳をたくさん積んできたからですかね。…って、何か積んだものあったっけ。そもそもこんなことで徳とか言い出すとか何なんだろ。いやふざけて書いてるだけのなのにマジレス(?)している(←自分に)のは一体…

ただ…
私ともあろう人間がファイルの保存を忘れていたとは…ちょっとショック(まだ言うか)。

拍手[1回]

PR
まあ根雪にはならなかったけどね…
とはいえ、一時的に積もるのでもかなり不便というかうざったくてしょうがない。そんなわけで雪が嫌なのは変わらないです。しかもこの時期の雪は非常にぐちゃぐちゃで、そういう意味ではちゃんと積もるのよりもタチが悪い。ほんとうにゆーうつです。

…なんて、道民なら当然わかるようなことを言って記事を埋めようとは思っていません。

12月発行予定の部誌では、雪をテーマとした詩があるってこともあり、なんとなくそんなことを書いてしまったんです。漫画や詩によくあるようなきれいな雪ばかりではないということは重々承知なのですが、それでも書きたくなってしまうんですよね。冷たく儚いような、美しいものとして。
もしかしたらこれは私が雪に抱いてる幻想なんでしょうか。そうだとしたらそれもそれで面白いと思いますが…。

じゃあ現実を書くか。初冬の気だるさでも。
タイトルは人間の闇の部分を書くからって「暗黒SNOW」とかどうだろうか(爆)

PS2で出ているらしいが、果たしてどこに売っているのか…<SNOW

拍手[0回]

私ってけっこう死語の使用が多いって言われます。
このブログでも、中にはパソ通時代からあるような古い語もけっこうあるんじゃないかなと。

私が使ったことある主なものとしては
(ぉ (自己ツッコミ、おいの略)
(爆) (爆笑または自爆。前者の場合(笑)の上位)
^Y (上の行を消す。delタグ囲みの方が現在では通じやすい)
あたりだと思いますが

いやまあ、便利なんだよ。非常に。
自爆発言とかツッコミとかに使える語で短い語、つまり使いやすい語となるとこうなっちゃうんだよ。
でも草を生やしたり草って打ち込むのよりは(笑)のほうが親しみあるというかしっくりくるんですよね、何故か。
でもそういう感性自体がもう時代遅れなんでしょうかねえ…
平成のオタク、と言わしめる理由のひとつなんでしょうねぇ。趣味だけじゃなくてこういうところまで平成でどうするんだよorz
まあいいんです、こういうのが個性なhumanがいても、それが第一部室色。

拍手[0回]

いやはや…
妙にお腹が痛い。
午前中からずっとですよ。
もうやんなっちゃいます。
なんでって? んなもの知らんがな。
いや、あの
なんてゆーか
まああれです
身体がおかしいといろいろと気分も滅入るよねっていうか
ちょっといつもより短気になっちゃいますよね? ね?
いや
そうでない人もいるだろうけどさ、そりゃ

さて
今日の部活ですが
おぃひとがすくないぜうわあ
こんなに少ないのはまあ…いつもなんですけども
とりあえず何をしようにもこう人が少ないと何もできないので
いや、できますけどあの
次の部誌のための打ち合わせっていうかそういうのをやりたいし
来年度予算もそろそろ考えなきゃいけないんですよ。

何より
私が寂しいんですよ!!(ぉ

というわけで
だれか遊びにきてちょ

って、待て待て
打ち合わせするって部員に言ったか? 自分!
部員になるだけ来るよう伝えたのか?
あー伝えてないや(バキ

…アホか自分!!!

拍手[0回]

頭が痛い。
息が、苦しい。
肺から飛び出す手が掴むのも、二酸化炭素ばかりの酸素の薄い空気である。
吸えど吸えど酸素はなく。
淀んでいる。色で表すならば、鈍か黒か。

あれ…
腕からの感覚が、足からの感覚が、どんどん飛んでゆく。
掴んでいるものの形が柔らかいか固いかさえも分からなくなる。
視界さえもぼやける。ピントが合わなくなってくる。
それだけではなく、どんどん暗くなってゆく。
いや…色が抜けていくのだ。彩度が落ち、砂に汚れたみたいに灰がかってくる。
耳も遠くなる。本来列車の走る音が聞こえるはずなのだが、そもそも聴覚という感覚を奪われたように、耳という器官が存在しないかのように。
脳はますます回らなくなってくる。自分が何のために何をしているのか。
ただ思うことは、酸素が、新鮮な空気がほしいというそれだけである。それ以上はなにもない。それが吸えるならどんなこともするだろう。

どう…なるん…だろな…



拍手[0回]

カレンダー
09 2026/10 11
S M T W T F S
3
5 7 10
12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
ブログ内検索
Copyright ©  札幌西高校文芸部活動日誌 All Rights Reserved.
* material by Pearl Box   * Template by tsukika

忍者ブログ [PR]