プロフィール
HN:
札幌西高 文芸部
性別:
非公開
自己紹介:
北の大地なる札幌西高校の文芸部員がまったり管理するブログです。活動報告、雑談などなど混ざってます。
そのうちに誰かが文芸部にイノベーションを起こしてくれるような気がしないでもない。
*コメントはお気軽に。ネチケットお願いします。
*リンクはフリー。相互リンク歓迎します。
そのうちに誰かが文芸部にイノベーションを起こしてくれるような気がしないでもない。
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最新コメント
[10/30 きさら(如月琴希)]
[09/29 照日晴太]
[07/23 通りすがり]
[07/05 秋永准]
[06/05 あきら]
最古記事
(12/21)
(12/22)
(12/22)
(12/24)
(12/25)
みなさん、こんばんわ(*^_^*)
旭に「天使」だなーんて言われた玖狼ですw
違うんですよ、あたしは外見も中身も
天使とかけ離れた変態さんなんですよ
なのに旭ときたら…もう、上手なんだから(^^)/
そんな子にはこの玖狼
ガリガリ君のコーンポタージュ味
買ってあげちゃうぞwww
ハッハッハ、いやなに、遠慮することはないさ)^o^(
ん…何(^^)?
あ…いらない。
遠慮じゃなくて、いらない、と。
うふふふふふふふふ…………
そーよねそんなモン食べたいと思うのは
ゲテモノ好きの玖狼くらいよね~((+_+))
そんなわけでワタクシ、明日
ガリガリ君コーンポタージュ味、食します 笑
一緒にチャレンジしてくれる人、
コメント欄にぜひ感想書いてね(*^_^*)
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なんだか最近、ブログの更新頻度が高くなってきているので、それに紛れて投稿ー。
一年生の皆さんの記事を見ていると、しっかりしているなーと思います。
不肖、秋永は、『ブログなんだし、もうちょい砕けてもいいんじゃね?』なんて思うのです。軽い気持ちで、こう、ちょいちょいっと、ね?
前のいくつかの記事の雰囲気を気にせず、僕はいつもの感じで書きますね。
秋永です。お久しぶ――
って……ん?
……もう引退の時期ですかい!?
(他の三年生お二方は、部活的な意味では息をしていない)
まだ高校一年生の気分でいる僕です。精神年齢15、6才のまま生涯を終える兆しが既に見えています。これぞ見た目は大人、頭脳は子供。
ところで――どうやらこれが最後の投稿になりそうです。
最後の投稿。カッコいいですね。両手を上げて銃を捨てるアレですね。自分で書いておいて下らなさ加減にびっくりですね。
文芸部の三年間を三行にすると?
・寡作。
・寡作。
・寡作。
父さん、僕の文芸部生活は三行どころか、一単語で纏められるほど、こじんまりとしたものでした。
……とかなんとか、書いてシメる予定だったんですよ、半年前までは。
半年前に完成させたい作品と出会ったのです。脳内で。
そして、そこから色々な葛藤があったのです。……結局寡作であることに変わりはないのですが。
ダイジェストで書くと、
・ばーっと書いてやろうじゃないかと意気込んだのが先々々々々々月。
・保存した作品が400ギガバイトのデータと共にあちらの世界に旅立っていったのが先々々々々月。
・絶望の淵に追い詰められ、元からほとんど無かった執筆意欲はもちろん、その他諸々の欲すら無くなり、仏教徒に向いているのではないかと思い始めたのが先々々々月。
・やっぱりちょいと書いてみるかと自分を奮い立たせようとしたのが先々々月。
・結局間に合わなかった先々月。
・次号に載せてもらおうとちょいちょい続きを書いて終わった先月。
・なぜか久しぶりにブログを更新しようと思った今月。←New!
……あれれ、あー、おかしいな、努力しているはずなのに、完成しないぞ?(もしかして:今月のやる気のなさ)
しかし、ここであまり動じないのが僕です。何も立派なことではありません。哀しいかな、僕が三年間、寡作作家気取りで過ごしたために身についた締め切り破り体質が原因なだけです。締め切り? 何それ(ry
……で、結局、最後ぐらいちゃんと完成させたいですね、って話です。三年間の文芸部生活を纏めるのに、二単語ぐらい必要になったらいいなあ、と。
……この二文が書きたかっただけなんだ……うん……
ま、まあ、最後だからこそ完成させないのもアリかなあ、なんて……へへ……
一年生の皆さんの記事を見ていると、しっかりしているなーと思います。
不肖、秋永は、『ブログなんだし、もうちょい砕けてもいいんじゃね?』なんて思うのです。軽い気持ちで、こう、ちょいちょいっと、ね?
前のいくつかの記事の雰囲気を気にせず、僕はいつもの感じで書きますね。
秋永です。お久しぶ――
って……ん?
……もう引退の時期ですかい!?
(他の三年生お二方は、部活的な意味では息をしていない)
まだ高校一年生の気分でいる僕です。精神年齢15、6才のまま生涯を終える兆しが既に見えています。これぞ見た目は大人、頭脳は子供。
ところで――どうやらこれが最後の投稿になりそうです。
最後の投稿。カッコいいですね。両手を上げて銃を捨てるアレですね。自分で書いておいて下らなさ加減にびっくりですね。
文芸部の三年間を三行にすると?
・寡作。
・寡作。
・寡作。
父さん、僕の文芸部生活は三行どころか、一単語で纏められるほど、こじんまりとしたものでした。
……とかなんとか、書いてシメる予定だったんですよ、半年前までは。
半年前に完成させたい作品と出会ったのです。脳内で。
そして、そこから色々な葛藤があったのです。……結局寡作であることに変わりはないのですが。
ダイジェストで書くと、
・ばーっと書いてやろうじゃないかと意気込んだのが先々々々々々月。
・保存した作品が400ギガバイトのデータと共にあちらの世界に旅立っていったのが先々々々々月。
・絶望の淵に追い詰められ、元からほとんど無かった執筆意欲はもちろん、その他諸々の欲すら無くなり、仏教徒に向いているのではないかと思い始めたのが先々々々月。
・やっぱりちょいと書いてみるかと自分を奮い立たせようとしたのが先々々月。
・結局間に合わなかった先々月。
・次号に載せてもらおうとちょいちょい続きを書いて終わった先月。
・なぜか久しぶりにブログを更新しようと思った今月。←New!
……あれれ、あー、おかしいな、努力しているはずなのに、完成しないぞ?(もしかして:今月のやる気のなさ)
しかし、ここであまり動じないのが僕です。何も立派なことではありません。哀しいかな、僕が三年間、寡作作家気取りで過ごしたために身についた締め切り破り体質が原因なだけです。締め切り? 何それ(ry
……で、結局、最後ぐらいちゃんと完成させたいですね、って話です。三年間の文芸部生活を纏めるのに、二単語ぐらい必要になったらいいなあ、と。
……この二文が書きたかっただけなんだ……うん……
ま、まあ、最後だからこそ完成させないのもアリかなあ、なんて……へへ……
まだまだ日差しの強い日が続きますね。
でも今日の夕方、涼しい風を感じました。秋が来てるのかな、と嬉しくなりました。
はじめまして、旭です。
駄文を書くの大好きだけど、文芸部員としては何書けばいいんでしょう。
・・・ちょっと自分の入部までの経緯とかことでも書いてもいいですかね。
私、旭が文芸部に入ったのは7月下旬、つまり夏休み前です。
小説書くのは好きだったんですけど、何か入り損ねてしまったといいますか。
他の部活が忙しかったといいますか。
・・・ええ、単にめんどくさがり屋ってだけです。
そんな駄目人間に玖狼という天使が手を差し伸べてくれました。
同じクラスで席も近かったので、よく会話をしたのですよ。
天使はこう言いました。(本当はメールです。)
―101号に企画小説としてゲストの小説を載せるから、貴方も参加しないか・・・―
みたいなことを。
迷わずその話に乗っかりました。後先考えないのはいつものことで。
「海の匂い」という合唱曲をモチーフにした小説を載せていただきました。
まだまだ文章力が無い、だけど自分の書いた小説が読んでもらえるのがすごい嬉しかったです。
やっと行動力を発揮。
高城さんのサインをもらい、夏休みが始まるギリギリなところで入部届けを提出しました。
・・・まぁこんなところです。
なんというか、何の捻りもオチもない話です。すいません。
仕方ないです。駄文ですから。
それではこれからも皆の許す限り駄文を書いていきたいと思います。
今日は月が綺麗な夜ですよ。
旭でした。
こんにちは、倉橋涼音です。8月25日に行われた高文連石狩支部大会に参加してきました!と、いうわけで、今回はその報告(感想?)を書いていこうと思います♪
まず開会式があり、そのあとで生徒交流がありました。生徒交流では各学校の文芸部・文芸同好会の紹介の後でゲームがありました。それはある問題の答えを考えるもので、各学校から1つずつ答えを出すものでったのですがその問題が私の小説よりの内容で……。部内の注目が私に集まったのは、言うまでもありません。もう、大ピンチでした。何も浮かばない。何か気の利いたことを言わなければならないと思っていたのですが、緊張MAXの私には無理でした。部員の皆さん、すみませんでした!
そしてそのあとは講演会がありました。短歌についてのお話を聞いたり、曲に合わせて詞をつけたり……ということをしました。作詞はしたことがなかったのでとても新鮮でした。私は字数に制限のあるものを書くのがとても苦手なので大変でしたが、良い経験になったと思います。
午前中はこんな感じでした!午後のことについては他の部員さんが書いてくれることを期待します。他の方の記事も見てみたいので……。続き、誰か書いてください!お願いします!
まず開会式があり、そのあとで生徒交流がありました。生徒交流では各学校の文芸部・文芸同好会の紹介の後でゲームがありました。それはある問題の答えを考えるもので、各学校から1つずつ答えを出すものでったのですがその問題が私の小説よりの内容で……。部内の注目が私に集まったのは、言うまでもありません。もう、大ピンチでした。何も浮かばない。何か気の利いたことを言わなければならないと思っていたのですが、緊張MAXの私には無理でした。部員の皆さん、すみませんでした!
そしてそのあとは講演会がありました。短歌についてのお話を聞いたり、曲に合わせて詞をつけたり……ということをしました。作詞はしたことがなかったのでとても新鮮でした。私は字数に制限のあるものを書くのがとても苦手なので大変でしたが、良い経験になったと思います。
午前中はこんな感じでした!午後のことについては他の部員さんが書いてくれることを期待します。他の方の記事も見てみたいので……。続き、誰か書いてください!お願いします!

