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西高文芸部員が気のみ気のまま付ける活動記録。個性溢れる文章で日々の活動を記録していければいいのだが、果たしていつまで続くのやら……
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札幌西高 文芸部
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北の大地なる札幌西高校の文芸部員がまったり管理するブログです。活動報告、雑談などなど混ざってます。
そのうちに誰かが文芸部にイノベーションを起こしてくれるような気がしないでもない。

*コメントはお気軽に。ネチケットお願いします。
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こんにちは、杏です。一週間の合評と模試が終わってほっと一息。

やっと活動記録らしい記録を書こうと思います。

合評について
非常に個人的な話ですが、自分の詩の合評がとっても楽しかったです。
部員の意見がほんとにありがたかったし、なにより顧問の先生のお言葉をたくさんいただけたのがすごく嬉しくて、本当に勉強になりました。

そして先生が、私に文月悠光さんの詩集を貸してくださいました。今週はゆっくり読む時間がなかったのでまだ少ししか読んでいませんが、
詩というものと初対面したような心地がしました。
自分の書いた幼すぎる詩を見つめ直したあとだということもあってか、表現の一つ一つに釘付けになりました。

いい合評、いい詩集と出会えて、詩を書く原動力が一気に湧いた一週間でした。

合評に出すことすらためらうほど未熟な詩しか書けませんが
今は突然最上階まで上るというよりも、一つ一つ階段を上っていけたらいいなと思った杏でした。

真面目な文章ですいませんね。

最後に、今日の母からのメールでしめたいと思います。

掃除しているなう

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こんばんは。
突然ですがカテゴリー分けさせて頂きました。その内、過去ログの方も編集し直すと思います。

ところで、今日は合評がありました。
……とても勉強になりました。何だか、自分が情けなくなった高城。もっと頑張らねばと改めて決意致しました。
そしてとても眠いです。
寝不足がわはははは! って感じです。模試の勉強とかいろいろやんなきゃなぁ……誰か一日を48時間にして下さい。

それでは、失礼しまs m(__)m↓↓

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今日はみんなで
生物室にて計画を作ってました(●´ω`●)


ついでに持ち寄った作品も読みました

猫さんの小説がとっても面白かったです^^

杏も5つくらい詩を書いてたし
高城さんなんて29ページも書いててびっくり(°□°;)

早苗ちゃんの永久の翼も
なかなか良い展開で

京子ちゃんのお話ほのぼのしました^^


まだ全員分は読んでないですが
今回のは期待してます^^
ね、秋永君(*^^*)♪笑

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こんばんは。「色々とオワタよ♪」な高城です。
冬休み中遊びすぎましたかね。多分、課題確認テスト追試です。
でもって、作品のうpが遅れました。大変申し訳ございませんでした!!
個人的活動に専念しs……けふんけふん! いや、まあ……創作活動は創作活動でも、部活の方のをしろよという;; しかも今日、そっちも書いてしまっt(←黙れ)

課題確認……社会と理科が残ってますが。
まあ、アリカ様が見れたのでちょっとは頑張りま……いやいや、もっと頑張れよですね。はい。先生方本当にすいませんでした。先生方が嫌いなわけではないのです(本気の目)!
冬休みはちょっと中毒ったので、まあなんだかんだ言って一番の理由がそれですね。某首無しが主人公の某ライトノベルの某素敵で無敵な情報屋さんいじめに←コラ そしてボカロに。あと歌ってみたに。三谷。悪のPラブ! て言いますか、リンレンラブ!
痛いのは百も承知ですb


高城の今回の作品は再び病んだのであります。長編は何とか終わりました。おわり、ました……いろんな意味で。


さて、それでは皆様の作品を読みつつ、明日を迎えることにいたします。
ところで誰かレッドクリフのかっこよさ何とかしてくれませんかね。孔明さんが好きすギルのです(*^^*)



それではお目汚し失礼しました。

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秋永のタイトルがあまりにも可愛かったので、採用させていただきました。

突然ですが、杏はもうダメです。大好きな数学でさえ勉強する気が起きないのです。
なんということでしょう。 劇的ビフォーアフター!
崖っていうかもうすでに谷の底。そこ。そこそこ。あーそっちじゃないよ、そこね、そこ。

それはさておき、詩について語ってもよろしいでしょうか。

前々から、なにが「良い」詩なのか、杏は考えていた。でも、これが難しい。わからない。わからないから詩を書いても納得がいかない。全てウケ狙いのかっこつけの作品にしか思えない。
そこで、なにかヒントになるものをと思って、このあいだ谷川俊太郎さんの詩を改めて読んでみた。
これを読んだ瞬間、杏の心に何かが貫通した。
詩の世界にそのまま連れ去られてしまうかのようなときめきともいえる感情。

そこでふと思った。
読み手を詩のリズムにのせてしまう
それが良い詩なんじゃないかと。

読み手にどばーっと印象が残れば勝ちなんだ。
そのためには、黒の中の白い一点のような言葉のコーディネート。不意打ちをくらうような着眼点。これが大事なのかな、とか言ってみちゃったり。

奥が深い。深いけど、その世界につま先だけでもつっこんでみたい。そんな杏だったのでした。

気取った口調になってしまいましたね。稚拙な文章ですいません。さようなら。またいつの日か。

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