プロフィール
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札幌西高 文芸部
性別:
非公開
自己紹介:
北の大地なる札幌西高校の文芸部員がまったり管理するブログです。活動報告、雑談などなど混ざってます。
そのうちに誰かが文芸部にイノベーションを起こしてくれるような気がしないでもない。
*コメントはお気軽に。ネチケットお願いします。
*リンクはフリー。相互リンク歓迎します。
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[05/21 如月 琴希]
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結論をズバリ。読んだのは「芋粥」だけでした。
とても大きなカボチャ(眼を模したシール付き)が家のテーブルに一週間以上鎮座していましたが、数日前に家族の口に入りました。どうも囲回曰です。
「秋!」で触れた通り、シルバーウィークにて読書の秋を存在させようと画策していましたが、結果としてはわずか芋粥ひとつしか読んでいませんでした。時間的にはもっと読めたはずですが、読書をしようという発想が出てきませんでした。先のブログで「ああ文芸部らしい!」とほざいていた人とは思えませんね。
さて、芋粥の感想ですが...。
何でこうなった?という感想はあまり変わっていませんでした。いや成長してないんかい!と皆さんは思うかもしれませんが、話はこれからです。
前回から変わった所は、「なぜこうなった?」の次に続く言葉が、前は「展開で重要な部分を読み飛ばしたのかな...」だったのが今回は「この理屈に割り切れない所に人間の心理の妙があるんだなあ」になった所です。要するに文章外のところを読めるようになったわけですね。
言い切ってしまうのはどうにも良くないようにも思えてしまうわけですが。
シルバーウィークは終わりましたが、秋は終わっていません。また読書をする機会と、ここにその感想を書き記す機会の両方があれば、感想をここに書くことにします。
さて、明日から文芸研究大会の全道編が始まります。シルバーウィークが終わり、一日学校へ行ったら翌日から大会があるため学校を休み、それが終わったら日曜日。うーん、『今日有給を使えば最大九連休!』などと謳われそうな予定ですね。学校休む日=休日 という考え方を何の躊躇いもなく前提にする所がなんともはや。
それはともかく、来年は今年のように「大会にも使われる」とは知らずに著した文字たちを大会に飛ばすなんていうことはせずに、大会へ向かっていっても何の遜色もない作品を作っておきたいです。そうすれば今年よりももっ良い賞を得られるはずなので。(今年の作品の評価が確定していない今書くのはどこかおかしい気もしますが)
なので「月を見る独りで月を見るるるるるるるるるるるるるるるるるる」などという色物も大会に送ることはもう無いと思います。
他の短歌もあったのにこれをわざわざ選んでおいてこんな事を書くなんておかしい!という声はさよならバイバイそしてさらばだ。
今年のうちに今年の反省をしておく事で、来年に大きな成長をする大作戦。結果が出るのはかなり先になりますが、この作戦の結末もまた機会があれば報告をしようと思います。
とても大きなカボチャ(眼を模したシール付き)が家のテーブルに一週間以上鎮座していましたが、数日前に家族の口に入りました。どうも囲回曰です。
「秋!」で触れた通り、シルバーウィークにて読書の秋を存在させようと画策していましたが、結果としてはわずか芋粥ひとつしか読んでいませんでした。時間的にはもっと読めたはずですが、読書をしようという発想が出てきませんでした。先のブログで「ああ文芸部らしい!」とほざいていた人とは思えませんね。
さて、芋粥の感想ですが...。
何でこうなった?という感想はあまり変わっていませんでした。いや成長してないんかい!と皆さんは思うかもしれませんが、話はこれからです。
前回から変わった所は、「なぜこうなった?」の次に続く言葉が、前は「展開で重要な部分を読み飛ばしたのかな...」だったのが今回は「この理屈に割り切れない所に人間の心理の妙があるんだなあ」になった所です。要するに文章外のところを読めるようになったわけですね。
言い切ってしまうのはどうにも良くないようにも思えてしまうわけですが。
シルバーウィークは終わりましたが、秋は終わっていません。また読書をする機会と、ここにその感想を書き記す機会の両方があれば、感想をここに書くことにします。
さて、明日から文芸研究大会の全道編が始まります。シルバーウィークが終わり、一日学校へ行ったら翌日から大会があるため学校を休み、それが終わったら日曜日。うーん、『今日有給を使えば最大九連休!』などと謳われそうな予定ですね。学校休む日=休日 という考え方を何の躊躇いもなく前提にする所がなんともはや。
それはともかく、来年は今年のように「大会にも使われる」とは知らずに著した文字たちを大会に飛ばすなんていうことはせずに、大会へ向かっていっても何の遜色もない作品を作っておきたいです。そうすれば今年よりももっ良い賞を得られるはずなので。(今年の作品の評価が確定していない今書くのはどこかおかしい気もしますが)
なので「月を見る独りで月を見るるるるるるるるるるるるるるるるるる」などという色物も大会に送ることはもう無いと思います。
他の短歌もあったのにこれをわざわざ選んでおいてこんな事を書くなんておかしい!という声はさよならバイバイそしてさらばだ。
今年のうちに今年の反省をしておく事で、来年に大きな成長をする大作戦。結果が出るのはかなり先になりますが、この作戦の結末もまた機会があれば報告をしようと思います。
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