忍者ブログ
Admin / Write / Res
西高文芸部員が気のみ気のまま付ける活動記録。個性溢れる文章で日々の活動を記録していければいいのだが、果たしていつまで続くのやら……
プロフィール
HN:
札幌西高 文芸部
性別:
非公開
自己紹介:
北の大地なる札幌西高校の文芸部員がまったり管理するブログです。活動報告、雑談などなど混ざってます。
そのうちに誰かが文芸部にイノベーションを起こしてくれるような気がしないでもない。

*コメントはお気軽に。ネチケットお願いします。
*リンクはフリー。相互リンク歓迎します。
バーコード
最新コメント
[10/30 きさら(如月琴希)]
[09/29 照日晴太]
[07/23 通りすがり]
[07/05 秋永准]
[06/05 あきら]
[14]  [15]  [16]  [17]  [18]  [19]  [20]  [21]  [22]  [23]  [24
こんにちは、如月琴希です。

今日は珍しく普通に挨拶から始まりました。
いつもがおかしかっただけですね、多分。
おかしいものでもそれがいつもになると、通常になります。対義語が異常、つまり常ではないというわけだから、この場合普通が異常になってしまうわけです。何を言っているんだこの人は

とまあそんな感じで今日も更新です。


・イラ部
私はイラ部の人間でもあるので、火木はイラ部でいろいろとやっているわけですが、今日は集まりがいいです。
最近集まりの良くない文芸部とは対象的ですが、人間の根底として似ている場合が多いのですね。あ、嘘です。そこまで私は人間を見れません。
…ともかく、微妙にお互い似た者同士なんですよ。人によるといえばそうなのかもしれませんが、ここ数年では一番なんじゃないかというレベルで互いに仲がいいんです。私が今年から文芸部に入ったのもきっとそれがあったからだというのはひとつあると思います。


・試験と英語と
英語を除く文型教科はおおかた取れているのですが、文型なのに英語が壊滅的にできないというのが致命的すぎます。尤も、理型でも英語苦手というのは致命的ではあるのですが。
私は英語は無理やり覚えるものだとは思っていませんが、どうやら現代社会ではそれを求められるようでかったるい。そもそも日常に定着していないものを覚えれるはずがないのです。で、定着させるための教育だと言ったらそれは大馬鹿です。日本人はもっと日本語という自分たちの文化、アイデンティティーを大事にすべきです。まあ国際化の風潮自体は否定しないしそのために必要だと言われたらそれまでなのですが、もし英語を定着させるためと言っている人はいい加減GHQの洗脳から脱却しましょう。


・スタイル
やっぱり書きやすいし思いついたことを脈絡がなくてもすぐ書いていけるという意味で、このスタイルで文を書くというのは非常にやりやすいです。昔私がブログで使っていた手法なのですが、

・小見出しというかタイトルというか
本文

この形で書いていくのが個人的には楽です。話題が何個もあってもどんどん書いて記事にできるし文字数が地味に稼げます。久しぶりに使ってみたらそのありがたさが身にしみてわかるのです。


・汽車と世代
道民はよくJRのことを汽車といいます(というのは有名な話です)が、それは事実です。が、若い人でそう言っているのは聞いたことありませんねぇ。だいたい50代以上の人が言っている印象です。私も言いませんし、周囲もだいたいJR呼びです。なのでJRのことを汽車と言っているかどうかで世代が割と判定できます。絶対ではないとは思いますが。客車列車が最近はほぼないですが、他地域よりも遅くまでけっこう残っていたことから特に地下鉄や路面電車などと区別するために来ているものと思われます。
ちなみに、ふきのとうを聞いていたら汽車って言葉が出てきたので書こうと思っただけですね。
ちなみにホーマックを石黒ホーマと言っているかどうかじゃもう世代判定はできません。もう名前を変えて久しいので。そういえば最近はホーマックですらないんでしたね。きっと十数年したらそれで世代を判定されるんでしょうなぁ。あとケーヨーデイツーも判定材料か(但し、道内では見たことないです)。


・ふきのとう
そのふきのとう(フォークデュオです)は2人とも道内出身。そのせいか汽車という単語が割とよく出てきます。そういえば北海道出身の有名人と言ったらふきのとうと松山千春、それと政治家数名(鈴木宗男、横路孝弘、高橋はるみ)以外知りませんねぇ。私が道内出身だと認識してないだけかもしれませんが。


・気候
朝晩は涼しいですが日中はまだ暑いです。それでも朝晩はまだ涼しいということ自体が北海道らしい。まあ「9月」らしくはないですよね。それでも秋の気配を感じるわけで…そういう気候になっちゃったんですねぇ


・秋の気配
オフコースといえば、と言われたら私だったらこれを挙げると思います。あるいは「ワインの匂い」「潮の香り」「あなたがいれば」「白い帽子」あたりでブレるかもしれません。どうしてもフォーク時代の印象が先行しますが、それは私の好みですね。私の中でのオフコースと言ったらその時代、75-77年くらいの曲が一番印象に残っています。もちろん5人時代・4人時代のもいい曲はたくさんあるんですがね…。フォーク時代の中では特に「ワインの匂い」〜「JUNKTION」あたりから一気にクオリティが上がっているように思います。その頃からヒットとかも出てくるようになって、オフコースというグループのイメージも定着してきたのかな、と。勝手な想像ですが。


さて、今日は晴天でした。純粋に暑いです。
曇天だと蒸して暑いです。
明日は涼しくなるといいな、という勝手な幻想を抱いて締めることとしましょう。

拍手[0回]

PR
石破さんやめるらしいですね。
そんな話題から始まるのはきれいに土日だけ無更新の翌日月曜日でございます。
月曜…
がっこ…
と、いうことはテストが返ってきますね。いやです。
でも終わった爽快感のほうが上回っているので気分はそこまで悪くはありません。
尤も、基本的にテストのことは忘れて過ごしていたのでそのせいかもしれませんが。遅く起きて遅く寝るという週末スタイルのまま漫画とかその他諸々いろいろな娯楽にうつつを抜かしておりました。こういうのを自堕落といいます。
どうも、夏休みが終わったあたりから自堕落生活と化しているという意味ではかなり特殊かもしれないきさらです。
最近ここで挨拶というのを書いていないらしく、どうにも挨拶ってなんだっけと忘れてしまっているようですが、まあこんなもんでしょう。

さて、金曜の部活では部室の片付けと次号部誌への打ち合わせを行いました。「桑畑 一四八号」ですね。当然まだどんな感じになるのか全くわかってない状態ですが、次号も楽しんでいただけるよう部員一同がんばります。
さて、金曜日に決めたのは発行時期とそれに向けたスケジュール。実はこれが一番気を配って決めないといけません。

うちの部活は計画性がないので、1週間とか平気で〆切破ることもあるからです。やばすぎます。そこから部誌に載っかるというのもすごい話です。本来なら落ちますからね。ジャンプみたいな週刊誌だったらもう次号が出ています。
テストの場合はぶっちゃけ赤点(≒平均点の2分の1以下)さえ取らなければとりあえずなんとかなるんですが、〆切というのははっきりしたタイムリミットですから、ある意味テストより恐ろしい存在であったりします。

そんな恐怖の魔王である〆切を設定する自分は、当然それを守る人間かといえばそうとも言いきれないのがある意味一番怖いところ。どうやらこの部活は計画性という最も重要な部分が欠落しているようです。しかももっと怖いのは人によっては自覚がないこと。どーゆーことだよそれ!! 部員の皆さん、〆切はちゃんと把握しましょう…。それはもちろん私もですが…。
それでは、また。

--------------------------------------キリトリ---------------------------------------

さて、文芸部に興味があるという方や、小説を書いてみたいという方は今がチャンスですよ。
我々文芸部はいつでも部員を募集しています
2年生の今からでも遅くはありません! 今から書き始めれば、さっそく次号に掲載できますよ!
今日も活動しますので、興味のある方はぜひ3-8横・第一部室へお越しくださいね♪
寄稿もOKですので、こちらのメールアドレスまでぜひお寄せくださいね。

拍手[0回]

テスト後のLHRでは体育大会と修学旅行の班決め。協調性やコミュ力その他対人関係に必要な能力が一通り欠けている私からすると憂鬱です。

まあテスト終わったのできのうはぱーっと遊びました。主にカラオケ、機種はJOYのf1。なおヒトカラ。分析採点Ⅲやってみましたが…これ、JOYなので相変わらず点数は緩めに出てきますが、それでもMAX以降とは似ているようで全く違うので貴重。
しかも別店でまさかの2回戦。こっちはLIVEDAM  WAO!
まあJOY系よりも(X1よりも)歌いやすいのは断然DAMです。採点は辛いが…。
その他詳しくは個人のブログで書かないとアホみたいに長くなりそうですから省略。

とりあえず今月はテスト明けということで大量に絵をかき小説を詩を書いていきたいものです。
塗りを如何に改善するか、まわりくどさや伏線の使い方、展開の広げ方、表現の仕方…それぞれに課題は多いから、少しずつ改善していく、そんな「文化の秋」にしていきたいところです。

PS 更新60回目!!

拍手[0回]

ようやく最終日! でもまだ木曜!
えー。まだあと1日、テストでないとはいっても残っているんですよ。
もう身体がやばい。
昨日の数学で体力とか色々と削られる予定(※水曜朝に書き予約投稿している)なのできっと終わったらそのまま突っ伏しておやすみーなどと抜かしていてもおかしくはありません。

ですがこの開放感は貴重ですから、そんな中で突っ伏しているのはもったいない。となればどっか行くものと思われます。
私の場合まんだらけかメロンブックスかカラオケと、相場は決まっているので終わったあとの気分によって決まります。これは大半の場合カラオケに傾きます。なので今日もそうなる気がします。

なるほど。ところで、ここまで書いて私気付いてしまいました。

これってめっちゃ現実逃避じゃん

ああ、核心。(水曜日、朝、これから数学)という状況から書いているとなれば、まあこうなってしまうのかもしれませんが…。
それにしてもめっちゃ現実逃避しているきさらです。どーも。

普通に笑えないんですよね。100分って…生徒の負担は半端ない。特に苦手なひとにとっては何の苦行なのでしょう。耐え抜けばきっと僧にだってなれます。
…それは無茶か。

私はテスト期間だというのに通学中にブログを書き、小説を詩を書いているわけですφ(・∀・)カキカキ
尤も使っているのはペンと紙ではなくQWERTYキーボードつきPDAあるいはQWER(ryスマホではあるのですが。

そのへんも手直しをして次号の部誌にでも載せようかと思っています。お楽しみに。

さて、私気づいたらブログ50回更新してたんですね。というかもうほぼ60回ですよ。今見たらカテゴリ欄が

如月琴希(58)

となっていたのですが年齢とか言うなよ? いくら老けてるって言っても流石に傷つきます(?)、もうこれで59になるわけです。次書いたら60回です。わー(*^∇^ノノ"☆パチパチパチ♪

あ、自分で自分に拍手してるなよってツッコミはね、ナシの方向で!
だってこれはそもそも誰に向けてるってわけでもなく、強いて言えば数字に拍手しているので(うわー)そもそも自分に対して向ける拍手なんてないんです!
で、自分で書いていてアレなのですがこれどういう意味なんでしょう。あんまり深く考えちゃいけないのかも。たぶん16年の人生経験から作り上げられていつの間にか出現した自己否定精神の本性です。多分そう、知らないけど。

ちなみに更新回数200回くらいを目標にしていたりします。このペースなら行けるかな?
でも回数だけじゃなくて、読んでてクスッと笑えるような面白いブログを目指しますので、これからもよろしくお願いしますー。

さて、朝は眠い。眠いと足は重い。重いと足が上がらない。なので朝はよく靴底を地面のコンクリに擦ってます。音が嫌です。階段は手すりを掴んで引っ張り上げています。なので去年は地獄でした。

今日は足をよく擦るなー、などと思った、そんな日のこと。
まあ、(公開日から見て)昨日ですけど。

拍手[1回]

いつものようにオークションをチェック。
と、見ていると気になるというか前々から欲しかったが買えなかった機種発見!
(ちなみに買えないのは高いから)
こ…こいつは…富士通…F-07C!!!! うっひょおおお!!!!
詳細情報
見てもらったらわかると思いますが、コイツはWindows7を搭載したケータイです。

WindowsMobileではありません。フルのWindowsです。要するに最早パソコンです。

フルのWindowsを搭載したという意味ではウィルコムD4(あれもかなりの異端機のようで)を彷彿とさせますが、こいつはさらに小型かつSymbian(当時のガラケー標準OS)とのデュアルというさらにワケワカラン機種だったりします。通話も犠牲にしないというのはさすがとでも言っておきますか。それにしても、企画がNTTドコモなのか富士通なのかは知りませんがサイコーに尖ってます。よくこんなの通ったなってレベルで(尤も、それはウィルコムD4にも言えることだし、むしろそういう先例があるからこそ通った或いは発案されたのかもしれないと考えれば、ウィルコムD4こそなんでこの企画通ったんだっていう物体だったり)。
とにかくとんでもない突っ走り具合です。私はこういうの好きですけどね。
今の携帯はこのレベルで尖った端末あるんでしょうか?
私は知らない。というか現代版Windowsケータイ作れよ。今の技術ならバッテリ持ちだって当時よか改善できるだろうし。

それにしても、昔の日本の携帯メーカーって時々すごい尖りまくった端末作るみたいで、SH2101VとかWS003SHとか、ちょっと小粒になればツーカーSとかもそうですけど、それに比べて今の携帯メーカーはそこまで魅力ある端末を作れてないんじゃないかな。当時を知らない私が言うのもどうかとは思うが。
キャリアの独占的な部分が強かったってのは問題だとしても、強烈な個性もあったりしていろいろと面白い時代だったんじゃないかな、と。

まあぶっちゃけ今はAndroidとかいうガラク端末とiPhoneとかいうマカー専用機(こっちは強調)が何故か覇権取ってるので、この閉鎖的寡占状態じゃ面白くなる余地もないのかもしれないね。

つくづく20年前に戻りたいと思うきさらであったとさ。

ちなみに、私は一度携帯サイズの端末をスクリーンにつないでパワポを使うのが夢だったりします。
…叶うと、いいなぁ。

拍手[1回]

カレンダー
01 2026/02 03
S M T W T F S
1 2 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
ブログ内検索
Copyright ©  札幌西高校文芸部活動日誌 All Rights Reserved.
* material by Pearl Box   * Template by tsukika

忍者ブログ [PR]