プロフィール
HN:
札幌西高 文芸部
性別:
非公開
自己紹介:
北の大地なる札幌西高校の文芸部員がまったり管理するブログです。活動報告、雑談などなど混ざってます。
そのうちに誰かが文芸部にイノベーションを起こしてくれるような気がしないでもない。
*コメントはお気軽に。ネチケットお願いします。
*リンクはフリー。相互リンク歓迎します。
そのうちに誰かが文芸部にイノベーションを起こしてくれるような気がしないでもない。
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最新コメント
[05/21 如月 琴希]
[05/18 その友達]
[10/30 きさら(如月琴希)]
[09/29 照日晴太]
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もう一週間も更新していないので、そろそろ記事を書かないとブログが寂れちゃいそうです……。
ブログはどんな内容であっても更新することに意義があると思います。というわけでとりあえず僕が更新です。お前何度目だよってツッコミは無しの方向で。そして例によって記事が長めですが、内容が面白くなくても広い寛容の心でもって読んでいただければと。
ところでこのタイトル、なんだか本とかでよくありそう、という域を超えて既に一つの言葉として世の中に浸透しているような気がします。
創作の原点。
うん、なんだか壮大すぎて、僕、分かんないや。
……となりそうな大きくて抽象的なテーマに見えますが、意外と(でもないか)身近なテーマであります。
例えば人がレム睡眠時によく見る「夢」も、見方によっては一つの「創作」です。夢を見る理由は諸説あり、どれも今のところはまだ仮説に過ぎないようですが、やはり夢を見る理由の一つは「自己の欲求を満たすこと」にあると僕は思います。ああなればいいな、こんなもの欲しいな、人間は煩悩が108あるそうですからそりゃあ無意識のうちに夢の一つも見るわけです。ちなみに僕は煩悩が1080はあることを自負していますが(するなよ)、ここ一年夢を見た記憶がほぼありません。夢を見ても忘れているだけだと思いますが、自分の脳がどれだけ物忘れしやすいのかが判り、割とショックを受けています。
そんなことはさておき。
つまりこんな前置きをして僕は何を言いたいのかといいますと、
僕の創作の原点は「自分が楽しめればそれでいい」、という考えにあります。(逆にそうじゃない人の方が少ない気も)。
文芸部に所属し、自分の作品が他人に読まれる以上、他人が読んでも面白い作品を作ろうという気持ちではいますが、結局のところ僕は「自分が楽しめればそれでいい」のです。まあ今は「他人を楽しませること」が「自分が楽しむこと」に繋がっているわけではありますが。
最初に小説を書いたのは、小学校中学年の頃。話は、家で遊ばれることのなくなった数体のぬいぐるみが生を受け、遊び相手がいないので夜の学校に忍び込んで学校見学をするというものでした。恥ずかしいのでこれ以上詳しく言えませんが、これは当時僕が一人でノートに書いて、一人で読んで楽しんでいた話です。寂しい奴ですねー…………じゃなくてっ、僕はここで創作の楽しさを知りました。それまでは学校で作文を書くことも絵を描くことも「誰かに(主に先生に)自分を見せる」ので嫌いだったのですが一人で小説を書いて「自分が楽しめればそれでいい」という創作に目覚めたことで、創作が好きになったのです。
小学校高学年の頃、僕は友達(友達Aとします)と昼休みに一行ずつ交代で小説を書いていました。めちゃくちゃになっても収拾がつくように、ギャグ路線にしよう、と内容を取り決めて書きました。毎日、何カ月もずっと書いていた記憶があります。二人で書いては、その内容の理不尽さに笑っていると、他の友達(友達Bとします)から見せてほしいと言われました。僕だけじゃなく、一緒に書いた友達Aも物語の内容で笑っていたことが自信となり、書いた作品をその友達Bに読ませると、その友達Bもけらけらと笑ってくれたのです。恐らく自分で書いた話を他人に見せることの面白さを、初めて感じた瞬間です。ここも最初は「自分が楽しめればそれでいい」から来ていました。
中学に入って、さすがは思春期、自分を見つめる話と可愛い女の子をヒロインもしくは主人公とする話ばかり書いていました。やはりこれも自分が楽しむためだけに書いていたのです。
と、ずっと自分が楽しむために小説を書いてきたわけです。当たり前といえば当たり前の話です。
…………で、だからどうしたって?
………………………………………………。
……ええと、その、これだけなのですが。書きたいこと。
…………僕は自分が楽しめる創作ならそれでいいんですよー、ってこと、だけ、なのですが……。
…………………………。
い、いやあほら、丁度4月だし?
自己紹介的な感じの記事書いて過去を振り返ってもいいのかなあ、なんて……。
……………………………………………………。
ぶ、ぶろぐはこうしんすることにいぎがあるんです…………………………よね…………?
………………………………………………………………。
…………………………………………。
…………………………。
書いてて楽しかったし、良しとしよう。
ブログはどんな内容であっても更新することに意義があると思います。というわけでとりあえず僕が更新です。お前何度目だよってツッコミは無しの方向で。そして例によって記事が長めですが、内容が面白くなくても広い寛容の心でもって読んでいただければと。
ところでこのタイトル、なんだか本とかでよくありそう、という域を超えて既に一つの言葉として世の中に浸透しているような気がします。
創作の原点。
うん、なんだか壮大すぎて、僕、分かんないや。
……となりそうな大きくて抽象的なテーマに見えますが、意外と(でもないか)身近なテーマであります。
例えば人がレム睡眠時によく見る「夢」も、見方によっては一つの「創作」です。夢を見る理由は諸説あり、どれも今のところはまだ仮説に過ぎないようですが、やはり夢を見る理由の一つは「自己の欲求を満たすこと」にあると僕は思います。ああなればいいな、こんなもの欲しいな、人間は煩悩が108あるそうですからそりゃあ無意識のうちに夢の一つも見るわけです。ちなみに僕は煩悩が1080はあることを自負していますが(するなよ)、ここ一年夢を見た記憶がほぼありません。夢を見ても忘れているだけだと思いますが、自分の脳がどれだけ物忘れしやすいのかが判り、割とショックを受けています。
そんなことはさておき。
つまりこんな前置きをして僕は何を言いたいのかといいますと、
僕の創作の原点は「自分が楽しめればそれでいい」、という考えにあります。(逆にそうじゃない人の方が少ない気も)。
文芸部に所属し、自分の作品が他人に読まれる以上、他人が読んでも面白い作品を作ろうという気持ちではいますが、結局のところ僕は「自分が楽しめればそれでいい」のです。まあ今は「他人を楽しませること」が「自分が楽しむこと」に繋がっているわけではありますが。
最初に小説を書いたのは、小学校中学年の頃。話は、家で遊ばれることのなくなった数体のぬいぐるみが生を受け、遊び相手がいないので夜の学校に忍び込んで学校見学をするというものでした。恥ずかしいのでこれ以上詳しく言えませんが、これは当時僕が一人でノートに書いて、一人で読んで楽しんでいた話です。寂しい奴ですねー…………じゃなくてっ、僕はここで創作の楽しさを知りました。それまでは学校で作文を書くことも絵を描くことも「誰かに(主に先生に)自分を見せる」ので嫌いだったのですが一人で小説を書いて「自分が楽しめればそれでいい」という創作に目覚めたことで、創作が好きになったのです。
小学校高学年の頃、僕は友達(友達Aとします)と昼休みに一行ずつ交代で小説を書いていました。めちゃくちゃになっても収拾がつくように、ギャグ路線にしよう、と内容を取り決めて書きました。毎日、何カ月もずっと書いていた記憶があります。二人で書いては、その内容の理不尽さに笑っていると、他の友達(友達Bとします)から見せてほしいと言われました。僕だけじゃなく、一緒に書いた友達Aも物語の内容で笑っていたことが自信となり、書いた作品をその友達Bに読ませると、その友達Bもけらけらと笑ってくれたのです。恐らく自分で書いた話を他人に見せることの面白さを、初めて感じた瞬間です。ここも最初は「自分が楽しめればそれでいい」から来ていました。
中学に入って、さすがは思春期、自分を見つめる話と可愛い女の子をヒロインもしくは主人公とする話ばかり書いていました。やはりこれも自分が楽しむためだけに書いていたのです。
と、ずっと自分が楽しむために小説を書いてきたわけです。当たり前といえば当たり前の話です。
…………で、だからどうしたって?
………………………………………………。
……ええと、その、これだけなのですが。書きたいこと。
…………僕は自分が楽しめる創作ならそれでいいんですよー、ってこと、だけ、なのですが……。
…………………………。
い、いやあほら、丁度4月だし?
自己紹介的な感じの記事書いて過去を振り返ってもいいのかなあ、なんて……。
……………………………………………………。
ぶ、ぶろぐはこうしんすることにいぎがあるんです…………………………よね…………?
………………………………………………………………。
…………………………………………。
…………………………。
書いてて楽しかったし、良しとしよう。
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ということで。
猫泉ソラと申します。ブログではお初にお目に掛かります。
この口調でブログに出るのってどうかと思ったので今まで出なかったんですけども。
HPやらブログやらをここまで持ってきた本人が出ていないのはどうかと思ってもいたし、周りにも言われたのでちょいとばかし顔を出そうかと思いまして。
っていうかね、作りはしたがまさか直後に部誌にURL載せるなんて思ってもなかったんだよ!あとは独り歩きしまくったし。
因みに。
「profeil」は惣汰の責任なので。
それにしても普段一人称をあんまし使わんのでどうしたら良いのか解りません。
これもブログに出なかった理由の一つ。
自己紹介&あとがきは「僕」で統一しているんですが、どうなんだろ。部員は違和感バリバリなんじゃないですかね。
っていうか、ホントは「僕」にしたのは一年当初に部内で使ってる人がいなかったからっていう理由だったわけなので、今は秋永くんが使っちゃってるから最早どうしようって感じなんですよ。
もう、「俺」にしちゃおうかな。いないじゃん、この部活。
ま、なんとか一人称を使わずに進めていきますか。今回限りかもしれんしな。
さて、今日は新歓号の製本作業一日目。驚異の200ページ越え。平均したら1人20枚書いてる事になる。
その所為で作業はまだ半分しか終えてないのに帰る頃にはどっぷり日が沈んでおりました。チャリは気が早かったか。白い息には驚いた。
買い溜めしまくっていた紙もなくなりそうとかいう話も。というかまずもって止める為のホチキスが届かないかも。
その分頑張ったんでね、厚さにビビらず手にとって頂きたいのですが。
初登場にしては書いたと。
こんだけ書いたらきっともう二度と現れない気がします。やる事やったぞ的なね。基本めんどくさがりなもんで。
HPもね、さっさと秋永くんに引き継ぎたいんですよ。
あ、「あばうと」「ぷろふぃーる」は去年の話なんでね。今はもう大っっっ活躍して頂いてますとも。データが古いんだよな。誰か書き換えといてくれよ……。
も、いいかな。
あんま叩かんでくれ。眠い中やったんだ。HPも然り。
猫泉ソラと申します。ブログではお初にお目に掛かります。
この口調でブログに出るのってどうかと思ったので今まで出なかったんですけども。
HPやらブログやらをここまで持ってきた本人が出ていないのはどうかと思ってもいたし、周りにも言われたのでちょいとばかし顔を出そうかと思いまして。
っていうかね、作りはしたがまさか直後に部誌にURL載せるなんて思ってもなかったんだよ!あとは独り歩きしまくったし。
因みに。
「profeil」は惣汰の責任なので。
それにしても普段一人称をあんまし使わんのでどうしたら良いのか解りません。
これもブログに出なかった理由の一つ。
自己紹介&あとがきは「僕」で統一しているんですが、どうなんだろ。部員は違和感バリバリなんじゃないですかね。
っていうか、ホントは「僕」にしたのは一年当初に部内で使ってる人がいなかったからっていう理由だったわけなので、今は秋永くんが使っちゃってるから最早どうしようって感じなんですよ。
もう、「俺」にしちゃおうかな。いないじゃん、この部活。
ま、なんとか一人称を使わずに進めていきますか。今回限りかもしれんしな。
さて、今日は新歓号の製本作業一日目。驚異の200ページ越え。平均したら1人20枚書いてる事になる。
その所為で作業はまだ半分しか終えてないのに帰る頃にはどっぷり日が沈んでおりました。チャリは気が早かったか。白い息には驚いた。
買い溜めしまくっていた紙もなくなりそうとかいう話も。というかまずもって止める為のホチキスが届かないかも。
その分頑張ったんでね、厚さにビビらず手にとって頂きたいのですが。
初登場にしては書いたと。
こんだけ書いたらきっともう二度と現れない気がします。やる事やったぞ的なね。基本めんどくさがりなもんで。
HPもね、さっさと秋永くんに引き継ぎたいんですよ。
あ、「あばうと」「ぷろふぃーる」は去年の話なんでね。今はもう大っっっ活躍して頂いてますとも。データが古いんだよな。誰か書き換えといてくれよ……。
も、いいかな。
あんま叩かんでくれ。眠い中やったんだ。HPも然り。
こんちゃです(^^)ゞ
記事書くの久々な気が
うん久々かも
春休み中くたばってたコダマ。
家にいると気持ちが淀んでくるんです。
今回は足ひっぱりまくりでした。
フォローしてくださったみんなに感謝してます。
11日から製本作業ですね
ルーティーンですが新クラスの話題でもして少しでも楽しく過ごしたいですね(*^^*)
そして、
今日惣太のメールで引き継ぎの話がありましたね
いよいよ代替わりなんですね
惣太、杏
管理職お疲れ様です。
生徒会とのつなぎ役、部誌の企画役、全体のまとめ役、節々のイベントの企画役、大変だったのにきっちりこなしてきてくださりました。
あれ、まだちょっと日にちあるぞ。
感謝の言葉はまだはやいっ
とりあえずまず、新入生歓迎号の配布まで頑張りましょ!!
記事書くの久々な気が
うん久々かも
春休み中くたばってたコダマ。
家にいると気持ちが淀んでくるんです。
今回は足ひっぱりまくりでした。
フォローしてくださったみんなに感謝してます。
11日から製本作業ですね
ルーティーンですが新クラスの話題でもして少しでも楽しく過ごしたいですね(*^^*)
そして、
今日惣太のメールで引き継ぎの話がありましたね
いよいよ代替わりなんですね
惣太、杏
管理職お疲れ様です。
生徒会とのつなぎ役、部誌の企画役、全体のまとめ役、節々のイベントの企画役、大変だったのにきっちりこなしてきてくださりました。
あれ、まだちょっと日にちあるぞ。
感謝の言葉はまだはやいっ
とりあえずまず、新入生歓迎号の配布まで頑張りましょ!!
連続での投稿。失礼します。
タイトルは昔、僕が取り憑かれたように読んでいた推理小説シリーズの主人公の名言です。
英語でこんなこと書いたら少しは知的に見えるなふふふ、なんて思っていませんよ。
寝る前にこのブログの全記事のカテゴリを区別しました。いや、しようとしました。
どういうことかっていいますと、分からないヤツが一つだけあったのですね。
これです。
誰が書いたのかを推理すると、なかなか面白いです。
コメント欄にコダマさんの言葉があるので、まずコダマさんは除外。当然推理している僕(秋永 准)も除外。
「自分たちも来年受ける」という言葉から、1年生は確実に除外。(プライバシーを考慮してここでは誰も除外しないことにします。ちなみに僕も1年生です)
まだ一度も記事を書いたことのない早苗さん、庵さん、京子さん、猫さんは、記事を書くときは初めて書くということに触れるはず。除外。
杏さんは詩を得意とするだけに、言葉をじっくり選んで書く人です。この記事の最後の「。。。」や「m(._.)m」などの、『普通』な表現は好まないはず。いや、そんな細かい所以前に、そもそも全体の言葉づかいがいつもと違います。なので除外です。
高城さんも除外です。単に「もっと漢字を使うし、長いはず」という理由で。
残るは、ろいさん、惣汰さん。
ここが難しいです。正直、どちらがこの記事を書いたとしても、おかしくないです。
恐らく、ろいさんは「~っていう」という表現は普段あまり使わない、と思うのですね、全くの感覚ですが。
逆に、惣汰さんは「~っていう」という表現を好んで使う、と思うのですね、全くの感覚ですが。
そして、更新頻度はろいさんより惣汰さんの方が高いのですね。
だから、この記事は、惣汰さんが書いたっ!!
……と、推理したところでカテゴリ分けはできません。確かな証拠が無いので。
推理おわり。
あと、カテゴリ分けしてて気になったのが、この記事。
毎回書いた記事に自分のカテゴリをしっかり入れている高城さんの記事なのですが、この記事だけカテゴリが『未選択』になっていました。
…………。………………はい、そういうことです。お疲れ様です、高城さん。
タイトルは昔、僕が取り憑かれたように読んでいた推理小説シリーズの主人公の名言です。
英語でこんなこと書いたら少しは知的に見えるなふふふ、なんて思っていませんよ。
寝る前にこのブログの全記事のカテゴリを区別しました。いや、しようとしました。
どういうことかっていいますと、分からないヤツが一つだけあったのですね。
これです。
誰が書いたのかを推理すると、なかなか面白いです。
コメント欄にコダマさんの言葉があるので、まずコダマさんは除外。当然推理している僕(秋永 准)も除外。
「自分たちも来年受ける」という言葉から、1年生は確実に除外。(プライバシーを考慮してここでは誰も除外しないことにします。ちなみに僕も1年生です)
まだ一度も記事を書いたことのない早苗さん、庵さん、京子さん、猫さんは、記事を書くときは初めて書くということに触れるはず。除外。
杏さんは詩を得意とするだけに、言葉をじっくり選んで書く人です。この記事の最後の「。。。」や「m(._.)m」などの、『普通』な表現は好まないはず。いや、そんな細かい所以前に、そもそも全体の言葉づかいがいつもと違います。なので除外です。
高城さんも除外です。単に「もっと漢字を使うし、長いはず」という理由で。
残るは、ろいさん、惣汰さん。
ここが難しいです。正直、どちらがこの記事を書いたとしても、おかしくないです。
恐らく、ろいさんは「~っていう」という表現は普段あまり使わない、と思うのですね、全くの感覚ですが。
逆に、惣汰さんは「~っていう」という表現を好んで使う、と思うのですね、全くの感覚ですが。
そして、更新頻度はろいさんより惣汰さんの方が高いのですね。
だから、この記事は、惣汰さんが書いたっ!!
……と、推理したところでカテゴリ分けはできません。確かな証拠が無いので。
推理おわり。
あと、カテゴリ分けしてて気になったのが、この記事。
毎回書いた記事に自分のカテゴリをしっかり入れている高城さんの記事なのですが、この記事だけカテゴリが『未選択』になっていました。
…………。………………はい、そういうことです。お疲れ様です、高城さん。

