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西高文芸部員が気のみ気のまま付ける活動記録。個性溢れる文章で日々の活動を記録していければいいのだが、果たしていつまで続くのやら……
プロフィール
HN:
札幌西高 文芸部
性別:
非公開
自己紹介:
北の大地なる札幌西高校の文芸部員がまったり管理するブログです。活動報告、雑談などなど混ざってます。
そのうちに誰かが文芸部にイノベーションを起こしてくれるような気がしないでもない。

*コメントはお気軽に。ネチケットお願いします。
*リンクはフリー。相互リンク歓迎します。
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 思い出したように(ようにというか⋯⋯事実、なんとなーく思い出したため)更新を試みます。息抜きです。
 
 
 最近は僕、短歌にお熱です。いつぐらいからかな、先月中旬ごろから毎日最低一首詠めてるんですよ。言わずもがな三日坊主の僕がですよ!? 好きこそものの上手なれとはいいますが、効果ってここまで絶大だったんスね⋯⋯。
 統計をとり始める前からかなりのペースでは詠めていたと思うので、習慣づいてから「毎日詠むぜ!」ってやり始めたのが良かったのかもしれないですね。習慣づけようと思ってできたことはないので⋯⋯。図らずも、最大のハードルを越えていた。ヤッタァ!
 結果として、一月ちょっとで九十首ゲッツです。この調子で、月末までに三桁を目指そうかな! アレ、月末ってもう間近⋯⋯?
 
 
 あとは⋯⋯前回の僕は、石狩支部大会のことを書いていたようですね。終わりましたよ、高文連! 全道大会!
 
 分科会楽しかったです。分科会というのは、(文芸の高文連の場合)小説・評論随筆・詩・短歌・俳句・文芸部誌の各部門に分かれ、ななんと全道では専門家を招聘し(例えば、詩分科会には詩人が来ます。シブンカカイ。死文化会なんて変換されそうになりました。一首と打ちたいのに一種になったり、文芸分野でよく使う語彙、変換の優先順位高くないの悔しい&不便⋯⋯あ、ものっそい脱線)、まあそこで講義や実作をするものです。
 僕は短歌分科会に参加しました。歌人・教員・他校の部員など、たくさんの人と話せてじつに有意義な時間でしたね。歌会では司会やりました! わひゃ! ややぎこちなかったにせよ、悪くはなく進行できたんじゃないでしょーか。
 
 大会結果としましては、
○評論・随筆部門最優秀賞
○詩部門優秀賞
○俳句部門優秀賞
⋯⋯を頂きましてございます。さらに、詩部門最優秀賞も我らが札幌西高文芸部から出ていますので、大小の盾、計四つを持ち帰ることができました。感無量です。
 
 最近お熱の短歌での受賞が成らなかったことは心残りですが、かえって良かったのかも知れないな、と思います。短歌一辺倒になって、最近は他の形式での創作が疎かになっていましたから。短歌を控えるというのではないですが、短歌だけにはならないようにしようと思えました。
 だって僕、文芸が全体的に好きですもん。教科の中なら、国語と倫理がぶっちぎりで好きかな。英語と数学はちょっとアレルギー出ちまいます。なくなっちゃいましたけど芸術(僕は美術選択だった)もけっこう好きです。でも、国語・倫理を余裕で超えてくるのが文芸。単元間のムラはあれど、絶対王者です。教科の勉強じゃ敵いやしない。
 ⋯⋯ってことを再認識できたので、ありがたいばかりです。受賞御礼。
 
 
 さあて、そろそろ息抜きできたべか。
 タスク積もってるんですよねえ。まるで雪のように! 丁度、今日は初雪でした。暑がりで有名な僕も、今日は長ズボンを穿きましたよ。その代わり、上着は家に置き去りにしましたけど。ううん、現実逃避をするべきではない。(現実逃避をすべきじゃないし、時間も)ないのは(じつは)分かっているんだ。じゃあこれは何なんだ。完成したブログ一ページ分のテキストは⋯⋯!

 ぐぬう。こいつを放流して、僕はタスクとの格闘に戻ろうと思います。

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こんにちは、毎度お馴染み、むしろ馴染みすぎてて怖いくらい、なきさらです。

今日は、そうですね。
明日イラ部の〆切なんで死んできます。
ちょっとまだやり残していることが(いつもよりはだいぶましですが)あるのでさっさと終わらせないといろいろとやばいんですねこれが。
だからこれを書いている暇は実のところあんまりない。

で、文芸部も(部員は)けっこう〆切近いんですよ。なのでけっこう焦っています。もちろんそれのためには宿題のひとつやふたつ投げ捨てて(ぉ やっているわけです。たまには(といいながら、私の場合はいつもである)学生の本分を忘れてみるのもいいことです。

でもこれって、まあ言ってしまうと、そのぉ…
大丈夫か自分!?!?
…ってことですね♪

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どうも、きさらこと如月・琴希です!
あ、なんでわざわざフルで言い直したのか、その理由は単なるきまぐれです。中黒をいれたのもやっぱりきまぐれです。

さて、今日はハードオフやブックオフなどの中古やにいました。
だから〆切前に何をやっているんだと

…。
それはさておき。
あるハードオフでの今日の出来事。

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まず
昨日書いた
ゲスト原稿受付中です!!
…の文ですが

後から見るとかなり情報が不足していたのでここで補足させてください。

投稿可能な方

西高生、西高OB・OGの方、部員と関わりがある方
(一部の号では現役西高生に限らせていただきます。次号は大丈夫です)

投稿可能な作品について
既出(Web掲載等)や未発表は問いませんが商業作品はご遠慮願います。賞などに出品した作品については運営側に許可をとる等した上でトラブルのないようお願いします。
二次創作は掲載できません。ごめんなさい。
なお、点数については一人何作品でも問題ありませんので。

部門

小説
俳句・短歌

評論・随筆
…です。その他の部門や「これはどこに入るんだ」ってのはブログのコメントかメールでお知らせください。

投稿方法

2種類あります。
・メール
アドレス:nishi[あんだぁば~]literature[あっと]live[どっと]jp(スパム防止の為捻っています。該当部分を直してから送ってね)
件名には「ゲスト原稿」の文言を入れ
本文にペンネームと部門を明記し、(書きたい場合)挨拶というかあとがきというかコメント的なやつを書いてください。
作品は「txtファイル」又は「docファイル」で添付ファイル形式にしていただき、(俳句・短歌以外)ファイルの先頭にタイトルを書いてください。
複数作品がある場合はファイルを分けてくださいね。
・部員経由
部員に個人的な連絡手段を用いて原稿を渡していただければ部誌に掲載します。
必要事項はメールとほぼ同一で、ペンネームと部門、本文と(俳句・短歌以外)タイトルさえあれば大丈夫です。

〆切

都度発表します。
とりあえず、次号の部誌に掲載できる〆切は
2025年12月1日です。



まあこんなとこですかね。
ちょっと面倒かもしれませんが現状はこんな感じにさせてください。

それと、ゲストはもちろん部員も常時募集してますのでぜひ来てくださいね~


で、近況。
月曜にウチのボイラーが交換されました。
前のは00年製なので、25年間よく働いてくれたと思います。つーか00年からそんなに経つのか。もう30年が目前じゃないか…
で、25年の技術の進歩で静音になるのかな、と思ったけど、案外変わらなかったです。前より音が低いかなってくらい。
どうやら貯湯式の直置きって一番うるさい組み合わせらしいですね。
まあしょうがないか。しょうがないね。うん。


by今日も今日とて絵描きなきさら

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ちょっと今日もゲームを…しようと、思ったのですが

疲れてたのでやめ!
でもそれ以上に

〆切ヤバい!

これからあと約2週間、うち5日間はイラ部側に費やすので実質1週間。

あーやべー(棒)

とりあえずちまちま進めることにします。
いや
ちまちまってそれ間に合うわけが…


あ、そうそう
ゲスト原稿受付中です!!
メールで送ってください。(アドレスはHPにあります)
件名には「ゲスト原稿」の文言を入れ
本文にペンネームとジャンル、そして(書きたい場合)挨拶というかあとがきというかコメント的なやつを明記し、
本文は「txtファイル」又は「docファイル」で添付ファイル形式にしていただき、ファイルの先頭に題名を書いていただければ、大丈夫です。
それではー。

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